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【ゲイ体験談】彼氏のため動画でフェラテクを磨く厨房の結末・・・・・・

もっと気持ちいい事しよう

埼玉県在住の学生さんからの投稿。中学1年の頃に通い始めたスイミングスクールで他校の男子と仲良くなったという投稿者。そして、まだ精通していない投稿者にオナニーのやり方を教えてくれたんだとか・・・・・・
チンポを愛撫する茶髪青年
僕は中学1年生の5月からスイミングスクールに通いだしました。

水着はスクール指定の競泳水着で、みんな(小学生・中学生)モッコリしていましたが僕のチンポは小さいのでモッコリしていませんでした。

数回スイミングに通った時に、よその学校に通っている中学1年生の正人君と仲良くなりました。

ある日のスイミングの帰りの着替えの時に、「ゆうた君はオナニーしてる?」って聞かれましたが、僕はオナニーなどの行為を全くと言っていいほど知らなかったので、「何?」って聞いたら、チンポを扱いて精液を出すと気持ちいいと教えてくれました。

正人君が、「そしたら、やり方教えてあげるよ」と言い更衣室のシャワールームに2人で入りました。

正人君は着替えたばかりの学生ズボンを脱ぎ、チンポを出しました。

既に勃起していたチンポを握ると、「見てて、こうやって上下に動かすんだよ」と言いオナニーを始めました。すると数分で正人君がイクッと言って射精しました。

しゃがんで、近距離で見ていた僕の顔と学生服に精液は飛び散りました。触ってみると少しネバネバしてて不思議な感触でした。

正人君は、「ごめんね」と言って謝りました。

「次は、ゆうた君だよ」と言って僕の学生ズボンのチャックを下ろしブリーフからチンポを取り出されました。

僕のチンポを見た正人君は、「ゆうた君のチンポ赤ちゃんみたいでカワイイ」と言いました。恥ずかしいのに僕のチンポは勃起してきました。

すると学生ズボンとブリーフを脱がされ後ろから、「こうやってやるんだよ」と言いながら、僕のチンポを上下に動かしました。

数十秒扱かれた時に射精しそうになり、「僕オシッコ出ちゃう」と言ったら「大丈夫だよ、精液が出るんだよ」と言い、そのまま扱かれて初めての射精をしました。

「気持ち良かった?」って聞かれ僕は首を縦に振りました。

二人は学生ズボンを履いて更衣室を出ました。

帰りのバスの待ち時間に正人君が、「これから休みの日に僕の家で一緒に遊んだりオナニーとか、もっと気持ち良い事しよう」と言われ、僕も「良いよ」と言いました。帰り際に「制服の精液ゴメンネ」と言い別れました。

僕は帰りのスクールバスに乗りました。

家に着きご飯を食べた後に風呂に入り自分の部屋に戻りました。良く見ると学生服が精液で白くカリカリになっていて、スイミングでの事を思い出していたら勃起してしまい自分で初めてのオナニーをしました。上下に動かして数十秒後に、初めて射精した時の感覚になり射精しました。

学校でもオナニーしたくなり、授業中にチンポを出すのは無理なのでブリーフからチンポを出し学生ズボンの上から触っていました。

それが癖になり僕は学生ズボンでオナニーするようになりました。

そして水曜日のスイミングの日に今度の土曜日に正人君の家で遊ぶ約束をして、帰りのシャワールームで二人でオナニーして帰りました。

土曜日になり待ち合わせの公園に行くと正人君がいました。僕が学生服で来たから、「何で制服なの?」って聞かれましたが「別に意味は無いよ」と言い、二人は正人君の家に向かいました

僕は正人君の家に行き、部屋に入りました。

正人君は、「自分の親が制服屋をやっているから土日は夜の8時過ぎまで帰らないから大丈夫だよ」と言い、パソコンの電源を入れながら「エッチな画像や動画を見たい?」と聞いてきたので、僕は正直に見たいと言いました。

最初に同じ年くらいの男子のチンポ画像を見せてもらい正人君のチンポが大きい事に気がつきました。

僕より小さいチンポは無く、みんな大きいと僕が言ったら、正人君が、「ゆうた君のチンポって何cmあるんだろう?」って言い計って見ることになりました。

僕のチンポは既に勃起していて、正人君が学生ズボンのチャックを下ろしてチンポを取り出しました。

「わぁ、もう勃起してるね」と言いながら定規で長さを計られました。

「8cmくらいだね」と正人君が言いました。

僕は正人君のも計ろうといい正人君のチンポを取り出しました。正人君のチンポは半分くらい皮も剥け先っぽも大きく16cmもありました。

それから動画を見せてあげると言い、男子小学生二人がキスしたり胸やチンポを舐めたりして最後にチンポをお尻に入れていました。興奮した僕はチンポを触ってもいないのに、学生ズボンの中で射精してしまいました。

精液の匂いに気が付いた正人君が、なんかイカ臭いと言って僕の学生服をめくり上げズボンがベトベトになっているのを見ると、「動画見てるだけで射精するなんて、ゆうた君って淫乱だね」と言いました。

僕は何も言えなくてじっとしていると正人君が僕にキスしてきました。初めてのキスでビックリしました。

それから僕の口の中に正人君は舌を入れてきて、ゆうた君も舌を絡ませてと言われ二人でキスをしました。

5分くらいキスをした後、僕の学生服のホックとボタンを少し外しカッターシャツのボタンも少し外され乳首を触られました。

「アッ」僕が声を出すと敏感だねと囁きながら僕の上に移動して今度は乳首を舐められました。

「あっ 気持ちいい~」

さっきより声が大きくなりましたが、正人君は激しさを増し片手で乳首を触りながら口で乳首を吸ったり舐めたりして精液とチンポ汁でベトベトになった学生ズボンの上から僕のチンポを上下に動かしました。

学生ズボンのヌルヌルが気持ちよく、「あっ だめ~ 射精しちゃう~」と言いながら僕はまた射精しました。

「今度は、ゆうた君がしてよ」と正人君が言いました。

僕は真似をしながら乳首を舐めたりしました。僕は正人君の上に乗りキスをしながら動画の真似をしてチンポとチンポを擦り合わせました。

僕はキスをしながら乳首を触りチンポを擦り合わせていると気持ちが良くなり、学生ズボンの中にまた射精してしまいましたが、正人君が僕も射精させてと言って僕の上に乗り、そのまま擦り合わせ正人君も射精しました。

正人君の精液は僕の学生服と学生ズボンに全部かかりました。僕は制服の精液をふき取り着替えました。

時間的に夕方だったので僕は帰るねと言いました。「明日も家に遊びに来ない?」って言われ僕は、いいよと言って帰りました。

日曜日の朝、僕は学生服に着替え正人君の家にいきました。「あれ?また学生服を着てきたの?」って聞かれ僕は本当の事を言いました。

初めて射精した日から毎日オナニーして学校でも学生ズボンの上からオナニーしていて癖になったし、昨日の学生ズボンに射精してベトベトになったズボンの上からチンポ触ると気持ちいいからと言いました。

それを聞いた正人君は、「僕は裸で学生服を着ると裏側の生地がツルツルで気持ち良いし袖の中のツルツルにチンポを入れてオナニーすると気持ちいい」とおしえてもらいました。

正人君がやってみたらと言ったので僕は学生服を脱ぎ既に勃起していたチンポを袖の中に入れてオナニーを始めました。

袖の中のツルツルが気持ちよく30秒程で射精しそうになり床などに精液が付いたらまずいと思い袖の中に射精しました。

正人君も僕のオナニーを見ながら一緒にオナニーして射精していました。

二人は精液をふき取りながら話をしていました。

「今日はチンポの皮を剥いてみよう」と正人君が言いました。お互いに全裸になり正人君のチンポを見ていた僕は勃起していました。

「アッ」僕のチンポを正人君が手で包み下に引っ張りました。

「イタッ 痛いよ~」僕は涙が出ました。

チンポを見ると亀頭の部分には垢などが沢山付いていましたが正人君がふき取ってくれていましたが、初めて外に顔を出した先っぽは凄く敏感で正人君の顔に射精してしまいました。

正人君は大丈夫だよと言い顔に飛び散った精液をふき取りました。僕は悪いと思い、ごめんねと言いながらキスをしてチンポを上下に動かしてあげました。

すると正人君が僕のチンポを顔に持って行き、ゆうた君のチンポカワイイと言って口に入れました。正人君の舌は凄く気持ちよくて僕はすぐに射精してしまいました。

僕も舐めてみたいと言って正人君のチンポを咥えました。正人君も5分程で射精して僕の口に出しました。なんとも言えない味でした。

お昼になり正人君が寿司を出してくれました。一緒に話をしながら食べていると、「僕達男同士だけど付き合おう」と正人君に言われました。正人君は女の子みたいにカワイイし僕は良いよと言いました。

昼食後に正人君がデジタルカメラとビデオカメラを持ってきて、「ゆうた君の画像や動画で会えない日もオナニーしたい」と言いました。

じゃあ僕も正人君の画像や動画でオナニーしたいと言ってお互いにオナニー動画を射精するまで撮りました。

最後にカメラを固定して二人でキスやフェラチオしている所を撮影してDVDにコピーしてもらい帰りました。

僕は、正人君にコピーしてもらった二人のDVDや、男子小学生や中学生のDVDを毎日見ながらオナニーしてフェラチオなどの勉強をしました。

水曜日のスイミングの日の帰りに僕は自分から正人君をシャワールームに誘い「フェラチオの勉強したから舐めさせて」と言い、僕は正人君の水着の上からチンポを触りながら脱がしてチンポを手で上下に動かしながら口で咥えました。

正人君は喘ぎ声を出していたので、僕はさらに舌を裏筋に絡ませチュパチュパと音を立てながらフェラチオしました。

「アッ チンポ気持いい~ イクッ イク~」と言いながら射精しました。

時間が無かったのでその日は終わりにして正人君が土曜日に家に来てと言ったので、僕は行くねと言って別れました。

 

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