【ゲイ体験談】ハッテン場で言葉責めされながら射精寸止め調教
寸止めで責められたい
名古屋市在住の淫乱会社員さんからの投稿。以前に発展場で知り合った年上男性とのプレイが忘れられないという投稿者。その男性に初めてMとして玩具のように扱われ、言葉で罵られながら射精に導かれたあの快楽が・・・・・

ずっと以前のことです。
名古屋なんですが、飲みに出たり遅くなって終電逃したらハッテン場で泊まっていくのが習慣になってました。
基本的に寝るのが目的でしたが、手を出されて気持ちよく射精も出来たらラッキー程度の思いでいました。
ある時、いつものように飲みに行ってハッテン場で泊まることに。
うとうとしていたら、手を出されマラをいじられはじめました。
ローションを垂らされ、じっくりといじってきます。
心地よい酔いの中で亀頭もくちゅくちゅと遊ばれ、はぁはぁと息を荒げてしまいます。
気付くと周囲に3,4人集まって見ていましたが、恥ずかしいよりも快感に負けて見せつけてしまいました。
「気持ちいいのか?でっけぇチンポしやがってよぉ、男にいじられて喜んでるんか!まだまだ我慢しろよ!」と言葉責めもしてきて、当時は合法だった○ッシュを嗅がせてきました。
カッと身体が熱くなって、もっとギンギンになって、興奮は最高潮に。
M字開脚みたいな格好でマラも玉も丸見えに抱え上げた感じで責められ続け、何度も寸止めされて、もう頭の中は真っ白に!
「もうイきたいです!イかせてください!!!」
我慢できなくなり、M性が出て何度も射精をお願いしました。
幾度かの寸止めの後にようやく許可が出て、おもいっきり射精しました。
めっちゃ濃いのが出て、一回で全てが出尽くしたと思うくらいでした。
その後は同じハッテン場で何度か同じ人に出くわし、暗闇で顔は見えなくても、「このチンポは覚えてるぞ!」とマラを握られて確かめられ、同じように責められました。
乳首も感じるようになり、自分でもいじっているうちにプックラと3倍くらいに大きくなりました。
その方とも出くわすこともなくなって随分経ちます。
それ以来、そういうことにしか興奮しなくなり、じっくりマラを責められて鳴きたい状態が続いています。
なかなか寸止め好きな責め師がいなくて、責めてくれる人もいますが都合が殆ど合わず、悶々としています。
センズリはいつも責められていることを想像してやっていますが、やっぱり誰かにやってもらわないと・・・・・










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