ホーム » SM調教 » 【ゲイ体験談】親父2人にSM調教されてハメ撮りまでされました・・・・・・

【ゲイ体験談】親父2人にSM調教されてハメ撮りまでされました・・・・・・

人生初の調教体験

熊本県在住、セックスの経験自体がほとんどないらしい25歳のフリーターさんからの投稿。マゾ気質で昔からSMの世界に興味があったという投稿者。しかし実行にうつす勇気がなく、他人のSMブログなどを観ながら自己処理する毎日だったが・・・・・・・・
調教中のドM男性
ある日の仕事終わりの出来事です。

ついに25歳で、念願だった初の調教プレイを体験したんです!

高校生の頃に興味を持って、いつも調教されるのを想像しながらオナニーの日々だったんですが、とある掲示板で15歳年上のおじさんと知り合い、軽く触りあいでも、ということで会うことになりました。

ビジネスホテルで会うことになってたので先に待っていたところ、そのおじさんから「もう一人呼んでいい?」とメールが来たんです。

うーんと最初は迷ったのですが、断る理由もなかったのでOK。

で、来たのは、同じぐらいの年(40くらい?)の人で、2人とも普通のおじさんという感じでした。

初めは、今までの経験とか話したり、雑談という感じだったのですが、片方の人からいきなり服を脱がされ、何の前触れもなく始まってしまいました。

それも一方的な感じで、雰囲気的になんだか2人から犯されているような感覚でした。

もともとMっ気があったので悪い気はしませんでしたが。

「実は縄を持ってきたんだけど、縛られてみたくない?」と言われて驚きました。

縄なんて上級者が使うものだと思ってて全く考えてなかったし、男の人とはこれまで軽い触り合いぐらいしか経験がなかったので、最初は拒否しました。

「悪いようにはしないから」「嫌だったら途中で止めるから」と説得され、まあ、嫌になったら止めてもらえばいいかと、結局OKしてしまいました。

そこからはすごかったです。。。

後ろ手にガチガチに縛られ、脚も開いた状態でかなり恥ずかしい格好にされました。

さらに猿轡(ギャグボール?穴が開いているやつ)を噛まされ、何もできないし言えない状態です。

これは完全にやられたと思いました・・・。

でも、ちょうど洗面所の鏡が正面に見える状態で、自分の姿が小さめに映っていたのですが、自分のその奴隷のような姿になぜか興奮してしまい、チンポは痛いくらいに勃起していました。

その状態からチンポにリングを付けられました。

そこから2人に全身を撫でられて、乳首やチンポを舐め回されました。

身体をくねったりして嫌そうにしてたのですが、正直すごい気持ち良くて、すでにイきそうになってました。

その度に寸止めされるのですが・・・。

さらには、初めてアナルに指や舌を入れられ、しかも指の動かし方がかなり巧く、脚はもうガクガクでした。

後で聞いたのですが、連れてきたもう1人の方は、ゲイ専用の性感マッサージ師だったらしいです。

たしかにかなり気持ちよかったです。。。

その間、何枚も携帯のカメラで撮影されていました。

言葉責めもすごく興奮し、「小さいアナルだね」とか「チンポがヒクヒクしてるよ」とか色んなことを言われ、ほとんど理性がとびかかってました。

ちょっとした触り合い程度の気持ちだっただけに終始びっくりしていましたが、なんだか眠っていたMな部分が目覚めてしまったようです・・・。

最後の方はアナルに入れられた指の動きに合わせて腰を振ってました。

そのうちに猿轡を外され、強制フェラです。

もちろんフェラも初めてです。

下手なりに必死にしゃぶりつきました。

感じてるのもそうなのですが、おじさん2人に犯されてるという状況がたまらなく興奮させて、なんだかもう、このまま何されてもいいやと思ってました。

結局、最後はアナルを掻き回されながら手でイかされて、おじさん2人も僕の顔にザーメンを出しました。

ザーメンが少しだけ口に入ったのですが、意外に味はうすかった記憶があります。

向こうは仕事が忙しいらしく、なかなか多くは会えないとの事なのですが、次回が楽しみです。

 

カテゴリ:SM調教の最新記事

カテゴリ:熟年・親父の最新記事

コメント1件

  1. とても素敵な体験したんですね、羨ましい限りです。

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。