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【ゲイ体験談】同級生に毎日フェラ奉仕する厨房の末路・・・・・・

厨房の頃からペニス好き

都内在住の男性からの投稿。中学1年生の頃、クラスの友達とエロ漫画を読んでいたという投稿者。興奮してお互いにチンポを触り合っていると、友達が『漫画みたいにフェラしてくれないか?』と頼んできたという・・・・
チンポを愛撫する茶髪青年
僕の同性初体験は中学1年の時になります。

同じクラスのYにほぼ毎日フェラしてました。

Yが学校に持ってきたエロ漫画を2人で読んでた時に、興奮してお互いに触りあったのがきっかけでした。

勃起したYが「エロ漫画みたいにフェラしてくれないか?」と僕に頼んできたんです。

Yは僕に触る以上の事はしてくれなかったけど、僕は2年の半ばくらいまでYの包茎をひたすらしゃぶっていたんです。

1年の2学期くらいにYが精通したので、初めての精液は僕が飲んだ事になります。初めての相手が僕って言うのが妙に嬉しかった記憶があります。

Yは僕のフェラの快感を覚えると一日に何度もフェラ抜きを要求してきました。休み時間とか放課後にトイレの個室で求められ僕はそれに応じていました。

その時からぺニスを好きになって、口に出される瞬間のビクビク脈打つ感じがたまらなく感じていました。

2年になってしばらくすると、Yは僕を家に誘ってきました。

僕もトイレでしゃぶるのも狭くて飽きてたので、部屋なら気兼ねなく奉仕できると思い快くOKしました。

学校が終わってYの家への道中、神社や公園で口を犯されつつ帰りました。

今日は夜までYの性欲処理に使ってもらおうと興奮していたけど、家に着くとYの従兄弟が来ていたんです。

これじゃ出来ないと感じた僕は急に冷めてしまい、引き止めるYを後にして帰ってしまいました。

その後も今まで通りに放課後に何度かフェラ抜きをしたけど、しばらくするとYが登校拒否になって自然消滅していきました。

それからはノンケとして普通に生活してた僕も、ぺニスを口に含む感触が忘れられずに、高校を出てからはサイトで知り合う男の精液を搾り続けてました。

先日、カーセックスで初めてアナルを犯された時に、やっぱり男なしで生きていけないと思いました。

Yは今は家庭を持って子供もいるらしいけど、あの日Yの部屋に上がってたら今とは違う生活をしてたかもしれないですね。

 

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