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【ゲイ体験談】父と叔父の性奴隷になった息子の結末・・・・・・

父と叔父の性奴隷になった息子

 

このサイトを知ったのは「まさかある筈ないだろう」と思って検索した偶然のたまものでした。

 

最初は随分興奮しましたが、自分も自分の経験を人様に読んで欲しくなり、メールしました。

 

父は双子の弟がいます。

一卵性で顔は勿論のこと、服装の好みも体型もそっくりです。
父の方がやや大人しく、伯父の方が少し男前です。

 

最初は伯父の方を・・ではないかと疑っていました。
独身で妙に男臭過ぎるんです。

 

父は会計士、伯父は自営業です。

 

僕自身は幼い頃から自分がホモなのを知っていて、幼い頃は女みたいだ、とよく級友にいじめられましたが、早熟な僕は早い時期に初体験を都会のデパートのトイレですまし、以後何のためらいもなく年上の男と公園や映画館で関係を持っていました。

顔がフケ顔だったんで、中学の頃から大学生で通っていました。

 

幼い頃オカマをからかわれてた面影は一変して、今は全然正反対のごつい日本男児になってしまいました。
髭を生やしたり、世間の流行にのってって短髪にしたりジムで筋肉をつけた結果でしょうか。

 

ですが父親に溺愛され、幼い頃からのホモ生活は僕を普通に一人の男と長い付き合いをするような人間には育ててくれませんでした。
男に抱かれる一方で父には甘やかされ、どうしようもない男になりました。
仕事が長続きせずに職を転々とし、いつも父や伯父に厄介をかけていました。

 

そんな僕ですが、唯一彼等に恩返しができることがあります。
それは彼等がこっそりときどきホテルで兄弟セックスをしてるのを僕が気付きそれを認めてあげたことです。

 

彼等がそういう関係なのを知ったのはさして驚きませんでした。
昔から独特の雰囲気のある兄弟で、別々だとそうでもないのですが二人揃ってると妙にむんむんしてたからです。
普通の兄弟とは違うなという感じでした。

 

ある日、僕が友達と飲んで、町で唯一の繁華街を言われる辺りを歩いてるときに偶然ホテルから出てくる二人を見たのでした。
彼等は完全に油断してました。

まさかホモだとは見られないと思ってたのでしょう・・。

 

二人とも上気した頬をほころばせて笑ってました。

二人のセックスしてるところを見たいと思いました。

 

そして、僕は母と姉を誘ってわざと父を留守役にして休日に出かけました。僕が31歳のときです。

 

伯父に電話をして今日は父が一人で留守番だからプロ野球でも一緒にテレビで見てくれなどと電話をして伯父を何度か誘ってました。
そういう伏線を張っておいて、今日は!という直感が働いたある日、僕は途中で引き返し家に帰りました。

 

こっそり合いかぎで家に入った僕は玄関に伯父の靴があるのを確認し、我が家ながらこそ泥のように侵入しました。
足音を立てずに居間へ近づくと案の定二人のがさごえおと布団や肌のこすれる音が聞こえてきます。
息を殺して暫く僕は廊下に突っ立っていました。

 

その内ネチャネチャと肉の擦れる音が聞こえてきました。

そして喘ぎ声も・・。
僕はたまらず廊下で音をたてずにチンポをしごいていました。

のどがカラカラに乾き、その内にどうにもたまらなくなり、自分も仲間に入りたいと思うようになりました。

 

一端抜き足差し足で玄関までもどり、そこで僕は全裸になりました。
前は上を向いて起立したままです。

ソックスだけは脱がずにそのまま、居間の方に戻りました。

 

幸いなことに二人はまだ終わってなく、それどころかピークを迎えて

 

「ああ」「おお」と抑えきれない様子の声をあげてました。

 

僕は思いきってふすまを開けて、チンポを突き出すように二人の前に姿を表しました。

 

二人は方を抱き合ってキスをしながら互いにしごき合ってる最中でした。
僕はソックスを脱ぎ、何も言わずに二人の前に仁王立ちになりました。

 

二人は一瞬、訳がわからないという顔をしましたが、その内に顔を見合わせてニヤっとしました。

僕はセンズリを掻きながら二人ににじり寄りました。

どっちともなく手が伸び僕の腕にからんできました。

 

そうして三人で始りました。

 

僕はサンドイッチになって間で入れて入れられながら、何度も体位を交換しました。

 

その頃を境に期を計ったように父と母は自然と離婚しました。

でも円満な離婚だったようです。

母は仕事を持っていましたし、色気の濃い人だったので自由に自活していました。
伯父の方はもともと独身だったので、問題なく三人のセックスは続きました。

 

今は僕も彼等も飲み屋や発展場にはまったく必要性をかんじづ三人でありとあらゆるバリエーションで冒険をしています。

これが異常かどうかは知りませんし、どうでもいいです。

 

幸せなセックスをさせてもらってるなという感謝の気持ちで日々を送っています。

今日はどういうセックスをしようかなと考え、ジムにでかけ体を鍛え、休日のプランを練りながら仕事に励んでいます。

双子の父と叔父のセックスは傍で見ていて壮絶なものです。
凄い速さで体位が入れ替わり、人間らしさのない、まるで動物か何かの動きに近いです。

 

僕は今でもときどき、うっかりすると自分が阻害されてるような恐ろしい孤独を三人のセックスの真っ最中に感じてしまうことがあります。
三人でやるときは僕が父に掘られながら叔父が僕の口の上に肛門をあてがうように座り、そして僕の上で父とキスしながら乳をいじりながらセンズリして父が僕の腹の中で果てる同じタイミングで僕の口の中に精液を放ちます、上から下から同時に・・。

 

僕を完全に道具にし、時にはいい年の父達なのですが2回づついって僕にはさんざんいたぶって興奮させそそらせてうえに、今度は僕がいこうと思うと父と叔父の兄弟で結託していかせないで終わったりします。

 

そのまま放ったらかしにして何日もおあづけをくったり・・。

でも、その仕打ちに奇妙な喜びすら浮かんで参ります・・・・。
僕が一番羨ましくてくやしくて性的に興奮もするのは二人が僕を縛っておいて僕の目の前でレズようの両先がペニスになったディルドを向かい合ってさしこんで二人でチンポや乳をいじりながらキスして僕を見下げるときです・・。

 

僕は何も頼まれもしないのに自分から思わず自分のその家の床を舐めてしまいます・・・。

 

「お願いだから、僕にも・・・」

 

と頼むと二人はさも心から面白おかしそうな高らかな声で笑います。

そしてそのまま二人で同時にいってしまいます・・・。
そして互いの腹にぶちまけられたザーメンはそのまま兄弟で舐め合って、僕には穴の掃除だけをさせたりします

(しかも、その間も二人は激しくキスしたままなのです!)

 

そしてそんなときの父は、父親らしい愛情がまるでかけてます
僕は二人の道具です。

 

でも、いいんです。愛があるから・・・。

 

絶対の許容が父の瞳の奥にいつも垣間見えているし、叔父にも同じ表情が浮かびます。
いつか僕が彼等よりセックスに卓越することがあれば、そんな日があればの話ですが、今度は僕が彼等をじらして奴隷にしてやろうと考えてます・・・。

 

勿論今だって彼等はそんな役目ばかり僕にさせるわけでなく3回に一回はたっぷりと二人一緒に父親と叔父で抱擁して一緒に僕をもてなしてくれます。

僕一人を二人で一緒に舐め回して僕の好きなことをしてくれますし、飲んでもくれます。

 

でも、本当は、実のところは僕は二人で僕を無視するふりでしらして奴隷にするのを内心待ち構えています。

頭の中はもういつもセックスで一杯・・・。

 

彼等とセックスするようになって街でも男に見つめられることが多くなった気がします。
スーツのズボンのしたでチンポが勃起したら、僕はさりげなく相手にだけわかりやすいように体をひねったり、ポケットの中で前に押し出したりして楽しんでいます。

 

でも、そこから先は多分ありえないです。
何故なら父と叔父でするセックス異常に素晴らしいものは何にもないと知ってるから・・・。



 

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