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【ゲイ体験談】超イケメン美容師のカットモデルをした結果・・・・・・

超イケメン美容師のカットモデル

僕は大学1年ですが、カットモデルした時にエッチしちゃった話です。

いつも指名してる店長が24歳なんですが、超イケメンなんです。
おしゃれだし、背高いし。

いつものようにカットしてもらってる時に、
カットモデルになってくれと頼まれたんです。
もちろん無料なんで、OKしました。

そして、1ヵ月後に程よく伸びた頃、閉店後の店に行きました。
中に入ると、店長以外誰もいなく、
僕が入ると、店のドアにシャッターカーテンをして、
完全な密室状態にドキドキw

とりあえず、シャンプーをしてもらいに洗面台に。
いつもは膝掛けをしてもらうのですが、今回は何故かなし。
その日はタイトなパンツを穿いてたんで、
椅子を倒してもらうと、ズボンが引っ張られて、チンコが窮屈に。。
明らかにモッコリしてるのがわかり恥ずかしかったです。

見られてないかって思ったその時、

「そのパンツ格好いいね」って振られました。

「ちょっとタイトできついんですけど」って返すと、

「そうだよね。かなりモコってるもん」って笑われました。

さらに

「左寄りだ(笑)」ってからかうように言われました。

でも、そんな指摘に勃起しそうで、抑えるのが大変でした。

その場はそれで収まり、切って貰うことに。

切るイメージを相談してもらう時、顔がめっちゃ近くて緊張しました。
そして、いざカットへ。
カットされながら、いろいろ質問責めにあいました。

「彼女いるんだっけ?」

「え。いないですよ」

「じゃ、オナニーばっかりだ(笑)」

「そうですよ~」てな感じで下ネタ。

いつも軽い下ネタは何度か話してたんで、
今日もそんな感じで違和感はありませんでした。
さすがにオナニーとかは普段は言えませんが、
今日は人がいないので、気兼ねなく話せます。

「かわいいのにオナニーばかりしてちゃもったいないな~。
俺もオナニーばっかりだけどさ」

って言われて、
思わず店長のオナニーを想像して、勃起しちゃいました。

すると、肘掛けに置いてる腕に何やら当たりました。
鏡越しに確認すると、ちょうどチンコが当たってたんです。

店長のパンツは柔らかそうな素材だったんで、
プニプニ腕に当たってるのがモロわかって、もうビンビンw
相手も当たってるのわかってるハズなのに、
全く避ける素振りなく。。誘われてる??って思いました。

僕も腕を敢えて引っ込めず、チンコが当たる感触を楽しみました。

すると、1回流そうかと、シャンプー台に移動することに。
でも、まだ僕は勃起しっぱなし‥

このまままた椅子を倒されたら、勃起してるのがバレちゃうと思って、
一生懸命萎えさせたんだけど、
今度はシャンプーしてもらってる肩にチンコがゴツゴツ当たってきたんです。

すると、もうコントロールできずに、ムクムク大きくなっていきました。

「あれ? 起ってきてる?」って突っ込まれ、

「最近抜いてないんで」って、適当にごまかしました。

「俺も抜いてないから、すぐ起っちゃうんだよね」

って店長が言うと、
肩に当たってるチンコが、段々芯が出てきたような。。
最初は『気のせいかな?』って思ったけど、完全に勃起したチンコでした。
勃起したチンコを押し付けられる度に、僕のチンコもビクンと脈打ちました。

でも、普通に頭を洗い終わり、カットの席へ。
髪を乾かし終わって、店長はカットする時の椅子に座って、僕の目の前に。

カットをチェックしてるみたいだけど、どうしても僕の目線は正面の股間へ。なんだか勃起してるみたいに見えました。

髪もセットしてもらい、

「やべ。かわいくなった」ってからかうような口調。

店長の股間を見てると、また勃起してきちゃいました。

すると

「また勃起してる?」って、すぐ発見されちゃいました。

「溜まってるんでしょ?このままじゃ恥ずかしくて帰れないだろ」

って太ももを撫でられました。

「ヌイてから帰りますw」って言うと、

「いいよ。俺がしてやるから」

って、太ももに置いた手が段々チンコの方へ、、、
太ももに置いた手がチンコにゆっくり近づくだけで、めっちゃゾクゾク。
そして、チンコをがっつり握られました。

「ちんちん、でっかいね」って言われて、更に勃起w

「あっち行こうか」って言われて、事務所の中へ案内されました。

狭いながらも、結構ゆったり目のソファーが置いてあって、

「横になっていいよ」って、言われるがままに仰向けに。

「気持ちよくしてやるからな」

って、シャツのボタンを外していきました。

「きれいな体だね。前から狙ってたんだけどさ」って、妙に爽やか口調w

店長はソファーの横に座って、乳首とか弄ってきました。

「チンコも見せてよ」

って、ズボンを下ろされ、パンツも下ろされて、あっというまに全裸。

「やべー、すげーエロい。鼻血出そうw」

って言いながら、太ももから首までを何度も往復しながらナデナデ。
そのうち手がチンコで止まり、しっかりチンコを握られました。
そして、チンコを握られたまま、乳首を舐められました。
乳首を攻められる度にチンコが脈打ちました。

そして、店長はソファーに乗っかってきて、僕の足の間に座り、
僕の下半身を店長の体に寄せて、店長の太ももに跨がって寝る格好に。

「かわいい顔なのに、チンコはデカいんだな」

って、足の間からじっくり観察されました。

「恥ずかしいの?」「このアングル超いい」

って、チンコ越しに顔を見られて、恥ずかしいながらも、

ちょっと興奮。。。

今度はちょっと体勢を変えて、チンコをしゃぶってきました。
ちゅぱちゅぱ音がすごいやらしくて、声が思わず出ちゃいました。
勢いだけじゃなくて、ねっとりいやらしくしゃぶってきて、マジでキモチいい。

暫くしゃぶられた後、僕もしゃぶりたくなったんで、おねだりしました。
すると、今度は僕の顔の上に跨がる格好に。チンコが顔の前にあります。
既にズボンの上からでもわかるくらいクッキリ勃起。

「これがしゃぶりたいの?」

と、目の前でズボンをずり下げ、
ボロンと出てきたのは、太くてエロいチンコでした。

そのままチンコが顔に近づき、ほっぺたにチンコを擦り付けてきました。
ごっつくて、硬いチンコがほっぺに当たるだけで、超興奮。

今度はそのまま口元にチンコが。

そのままぱっくり咥えると、

「あぁっ」ってノンケっぽい声が。

咥えながら見上げると、僕がしゃぶってるのをじっくり見てました。

「あーすっげ」

って言ってる顔が普段髪切ってもらってるときと違い、
男らしい表情でした。
店長のをしゃぶってると思うと、そんだけでビンビンです。
そして、店長も全裸になて、僕の上に被さり抱きついてきました。

「フェラうまいね」って言って、ディープキス。

すると、店長のチンコが僕の股の間に挟まって、
先っぽが僕のアナルに当たりました。

「入れたくなってきちゃった。いい?」

って聞いてきたんで、OKしました。

「その前に、もう1回しゃぶらせてよ」

って、再びしゃぶられました。

そして、近くの鞄からローションを取り出し、
指で優しく解してもらって、いよいよチンコを入れてもらうことに。

ズブズブと太いチンコが入ってくる度に、僕のチンコもドクドクなります。ゆっくり出し入れしてもらうと、

「やべー、超キモチイ」って言ってくれました。

入れられても勃起するんで、

「チンコ、ビンビンじゃん。バック、キモチいいんだ?」

って言われたんですが、
気持ちよすぎて返事できず、感じてる声だけが漏れました。

暫く正常位で掘った後、今度は体を起こされ、店長の上に跨って座る格好。もちろんチンコは入りっぱなし。

僕は店長の首に手を回してしがみつきました。
顔がめっちゃ近いから、見つめ合いながら、下から突き上げられました。
今度は動きを止めて、そのままの格好で、
僕のチンコをローションで攻められることに。

「キモチいい? すげーエロい顔」

「めっちゃセクシー」とか言われながら、

ローションでチンコを扱かれながらも、
店長のチンコも僕の中でビクビク脈打ってました。

そのまま、今度は騎乗位に。

下から突き上げられつつも、ローションでチンコを攻められ、

「イキそう」って言うと、

「出すとこ見せて」ってシゴく速度が速くなりました。

下から見上げられて、そのまま射精しちゃいました。
興奮しすぎて、めちゃ飛んで、店長の顔までかかっちゃいました。。

「うわ、すっげ」って店長が言った直後、

「俺もやべっ」ってピストンが激しくなり、

奥にズンズン突き上げられて、僕のを使ってイッてくれました。
イッた後、

「かわいい顔してエロすぎだね。今度は3Pしよ」

って店長の知り合いと3Pする約束をして、その日はバイバイしました。

 

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