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【ゲイ体験談】体育会系合宿の夜に起こった出来事・・・・・・

体育会系合宿の夜

あれは合宿の最後の夜の出来事だったと思う…

今日は最後の夜だからみんなでオールナイトしようっていう話がどこからともなく出てきた。

みんなで怖い話をしたりトランプしたりしてがんばって起きてたんだけどキツイ練習のせいか一人、また一人と眠りについていった。

そんな中でまだ寝ずにがんばっていたのが僕、タメの洋太、後輩の優輝の三人だった。

僕は三日目の練習中に足を怪我してしまい、キツイ練習をただ見学していただけだったのでたえることができた。

しかし他の二人は普通ではない。

かなりの精神力だ。

しかし、二人にも限界が近づき、ついに眠ってしまった。

急に一人になり淋しくなった僕は

「起きてよ~!」と優輝を起こしにかかった。

すると優輝は寝ぼけながら

「じゃあ先輩が俺のチン○ン舐めてください…ムニャムニャ…」

と言った。僕はびっくりしてしまった。

男の僕が男の優輝のチン○ンを舐める…!?

でも優輝ってなんか背高くてカッコ可愛い感じだし、なんか頼れるし…

迷ってる間に優輝は眠りそうになり慌てて起こした。

すると優輝は

「早くしてくださいよ、寝ちゃいますよ?」

と言った。僕は仕方なく優輝の布団の中にモゾモゾともぐりこんだ。

僕が布団に潜り込むと優輝は

「先輩、上だけでいいから脱いでくださいよ」

と言った。この時僕は、優輝がもう完全に覚醒してることに気がついた。

しかし気づかないふりをしながら器用に布団の中でシャツを脱いだ。

そして優輝のトランクスの上から

(この時優輝はトランクス&Tシャツで寝ていた)

触ってみると、もう既に大きく、硬くなっていた。

僕は優輝のトランクスを半分下ろし、出てきた優輝の亀頭にキスをして鼻息をかけてみた。

すると優輝は我慢できなくなったのか、いきなり僕の頭を押さえつけて

「早くくわえて下さいよ。俺もう我慢できない!」

と言った。

僕は優輝のトランクスを全部下ろしTシャツも脱ぐように言った。

そして優輝の熱くなったチン○ンをくわえてピストン運動をした。

優輝は

「あぁ…先輩…んん…気持ち…ィ…あぁぁ…」

と喘いでいた。

「あ…あぁ!先輩!!イク…うぁぁ…」

と言ったところで僕は舐めるのをやめた。

優輝は

「いじわるしないでください…せんぱぁい…」

と言ったが、僕は

「そのザーメンどこに出すの?僕のアナルでしょ?イカせて欲しければおしりの穴舐めて」

と言った。

優輝は僕のパンツを目にも止まらぬ速さで下ろした。

 

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