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【ゲイ】僕が生活する家賃0円の下宿の掟

家賃0円の下宿の掟

おれは、今は20歳で学生やっているんだけど、下宿で生活しています。

下宿といっても、家賃は、ただです。全然お金払っていません。
絶対おかしいとおもうでしょ。うん、おかしいんです。あやしいです。

俺の他に4人いて、高校生2人と大学生がおれを含めて3人です。
なぜか、全員水泳とか水球とか水に関することやっています。
なぜかというよりも、ここのオーナーで管理人のおっさんが、水球とか水泳やっているやつだけを誘っていれているわけです。

ただし、下宿に入るには、テストがあって、そのテストというのが、じつは、ホモ度チェックテストなんです。
管理人のおっさんと他の既に入っている下宿生からいろいろといやらしいことされて、それに耐えられたら合格ってわけです。

どんなテストかというと、まず、もちろん、素っ裸にされます。
管理人(オーナー)のスケベ親父も素っ裸になって、俺を抱きます。
全身を舐めたり、おれのチンコをしゃぶったりします。

その後、他の下宿生徒ともカラミます。
おっさんと他の下宿生のチンポをそれぞれしゃぶらされます。
そして、最後は、アナルを開発されます。
これも、全員のチンポを受け入れなければなりません。

しかも、全員の射精をナマでケツの中に受けなければならないまです。
もちろん、俺は一発で合格でした。
おれは、金がないので、家賃だだっていうのがどうしても魅力だったんで、管理人のおっさんのチンポも積極的にしゃぶってやりました。

もちろん、口の中に出されて、それも飲みました。
俺自身、かなり、ホモだったていうのもあったとおもいます。
前からだいたい気づいていたんですけど、下宿に入る時のこのホモ度チェックで俺自身、かなりの度スケベのリバだってことがわかりました。

ここの下宿生は、全員がケツも使えるというか、ケツモロ感でだってことです。バリタチは、オーナーだけです。
つまり、オーナーの好みのタイプだけが集められているっていうわけです。

ホモ度チェックの時に同時に写真(画像)も撮られます。
チンポくわえている顔がばっちり映った画像とか、ケツにチンポ突き刺されてのけぞっている自分の姿とか、デジカメとビデオとに撮られます。
だから、一端下宿に入ると、下宿の掟(規則)に従わないといけないことになります。

それが、また、かなり変わった規則なんです。

掟の一つは、まず、下宿内では下着しか着てはいけないというものです。
最近は、オーナーが、ケツ割れ買ってきて、全員にはかせて、下宿内では、Tシャツ1枚で下はスッポンポンか、ケツ割れしか着てはいけないと言い出しました。掟は、オーナーが勝手に決めます。

下宿では、もちろん食事もただです。コーヒーとかジュースとかも飲み放題ですが、体に悪いということで、炭酸飲料とかはありません。

もちろん、タバコも禁止です。
それと、掟には、下宿生以外とセックスは、禁止ということになっています。
もちろん、監視されているわけではないのですが、とにかく下宿生意外とHしてはいけないということになっていて、もし、Hしたことがばれたら即出て行かなければならないことになっています。

ただ、実は、下宿生以外とHする機会はあります。
それは、オーナーが、つれてきた相手とか、下宿生OBとかとです。

それは、また別の機会に話します。

掟には、定期的にオーナーに抱かれたり、下宿生とか、オーナーがつれてくる相手とセックスしなければならないことになっています。

その様子は、全部ビデオとか写真に撮られます。

そうして撮影された画像や映像は、ビデオになって販売されます。
下宿代がただというのは、こういう仕組みになっているというのが、
後でわかりました。

だだ、ビデオだけでは家賃の足しになるくらいなので、実際は、オーナーの趣味で俺たちは厄介になっているという感じです。
だから、オーナーが、やりたくなったら、下宿生のだれかがすぐにオーナーの求めに応じて愛されることになっています。

オーナーに呼び出される日とかHする日は、だいたい決まっているんですが、高校生とかは、曜日に関係なく犯されています。
土曜日の夜は、だいたい全員で乱交しています。
オーナーは、中年とは言え、結構いいからだしていて、精力抜群って感じで、チンポもでかく、かっこいいです。

オーナーは、高校生2人の内、特に色白で細身の子(16歳、かわいい系)を駅弁スタイルで犯すのが好きのようです。
下宿生に、駅弁スタイルで高校生を犯しているところを見せ付けて喜んでいます。

下宿といっても、建物は鉄筋コンクリートで、1階に食堂とかのオープンスペースがあって、俺たちは、2階に部屋があります。

まだ、いくつも部屋が空いているのでそのうち新顔がはいってくるとおもいます。オーナーは、3階に住んでいて、特別の部屋もそこにあります。

週末には、全員が3階のその部屋に集められて、オーナーを交えて精宴が開かれます。
オー ナーは、細身の16歳の高校生のケツを駅弁スタイルで掘るのが好きで、俺たちの見ている前で16歳を犯して、その子のケツの中に射精します。

オーナーが出す精液はいつも量が多くて、16歳の子のケツからあふれ出て来ます。オーナーは、1回ぐらいの射精ではチンポが萎えません。

駅弁スタイルのまま16歳から チンポを抜かずに、そのまま犯し続けのます。

だから、ケツの中に出したザーメンがチンポを出し入れするたびにあふれ出てくるわけです。

16歳の子は、セミのようにオーナーにしがみついて、

「アン、アン」いいながら、よだれをたらしてもだえます。

「ん?、感じているのか?」

「よしよし、 もっと感じさせてやるぞ!」

とかいいながら、オーナーは、16歳の子の顔を覗き込んでは、立ったままでデカマラで下から突き上げます。

その様子を俺たちに 見せ付けるのが好きなようです。

オーナーは、そうして2発目を16歳の子のケツの中に出します。

オーナーの下からの突き上げが一瞬止ま り、

「ううっ!、おっ!」とうめきます。

オーナーが、16歳の子のケツの中に精液を出しているのがわかります。

16歳の子もオーナーの射精がわかるらし く、中に出される瞬間に

「あっ!あっ!」

「出してるでしょっ!」

「出してっ、もっと出してっ!!」

とオーナーが喜ぶことを口走ります。

16歳の子は、オー ナーの喜ぶつぼを心得ていてようです。

だから、オーナーは、特にこのこを好んで犯します。

この16歳の高校生は、スゲー生意気なヤツです。

というか、オーナーに特に気に入られていることをいいことに、年上の俺を犯します。俺を性処理道具のように扱うんです。

しかも、俺のことを呼び捨てにして

「タツヤ(俺のこと)、ほら、チンポしゃぶれ!」とか

「しっかり飲めよ!」とか

「尻出せ、尻締めろ!」

とか、まるで先輩のように俺のことを扱います。

ただ、そうした生意気な態度は、週末の性宴の時だけです。

普段は俺を兄貴のように慕ってきて、とてもかわいいやつです。

ところが、オーナーが見ている前では、ゆうやは、大きな態度で俺に接してきます。

つい先日の性宴では、他の下宿生(21歳、アキ)とゆうやの二人が結託して俺を犯しました。

ゆうやは、アキに命じて俺の口にアキのチンポをねじ込ませ、四つんばいになっている俺の後ろからゆうやがナマチンポを突っ込んできました。

もちろん、その様子をオーナーは見ています。

また、ビデオにも撮られました。

アキのチンポを加えている俺の顔が、アップで撮影されました。

ケツは、ゆうやに突き上げられ、その勢いでアキのデカマラを喉の奥まで突っ込まれるという格好で犯されました。

その間、ゆうやは、俺の背中に向かって

「ほら!タツヤ、うまいだろ!」

「アキさんのちんちん、おいしいといってみろよ!」

とか生意気な言葉を浴びせました。

「タツヤのケツ、締りがよくて気持ちいいっす。」

と、ゆうやは、オーナーに向かって言っていました。オーナーも

「タツヤも感じているぞ、もっとケツ掘りこんでやれ!」

と言っていました。

そうは言っても敏感なゆうやは、すぐに感じて

「あはっ!、あっ!、だめっ、僕もうで ちゃう!!」

とか、結構情けないことを口走っては、あっさりと絶頂を 迎えていました。もちろん、俺の中にナマだしです。

「タツヤ、中に出すよ、うれしいだろ!僕のザーメン、タツヤのお尻の中にたくさん出すからね。喜んでく れるよね。」

とか、くだらないことをいいながら、

「あはっ、あはっ、あっあっ、あっ、あああっ!」

とかわいい声で鳴きながら俺のケツを突き上げ、動きを止めて痙攣して、俺の中に射精していました。

ゆうやの精液が、俺のケツの中で広がるのがわかりました。

ゆうやが射精を終わるとすかさず、 オーナーがそのデカマラを俺のケツに突っ込んできました。

ゆうやのチンポよりもはるかにでかいので、俺のケツは、改めてめりめりっという感じで広げられま した。

「どうだ、タツヤ、ケツ気持ちいいだろ!お前ケツもろ感だからな!」

とオーナーが、言いました。そして

「おー!ゆうやのザーメンのおかげですべりが よくなっているぞ」

「たつやのケツは、トロマンだなあ!」

といいながら、ゆっくりとピストンをはじめました。

オーナーは、

「おーっ、いいっ、いいぞ!」

「ゆうやのケツもいいが、タツヤのケツもいぞ!」

といながら、ビストン運動を徐々に早めていきました。
しかし、その間も俺の口は、アキのチンポでふさがれていて、俺の喉の奥にアキのチンポが突き刺さっていました。

オーナーが俺のケツを突き上げる度に俺の喉にアキのチンポが深く刺さってきて、俺は、オエーッとなりながら我慢してアキのチンポをフェラさせられていました。

そのうち、アキも感じてきたのか

「タツヤ、悪りいな!出すぜ!飲めよ!」

「よーっし、そろそろだ、いくからな!」

「飲めよ!おらっ!!ううっ!うっ!」

と 言ってついに俺の喉の奥に射精しました。

喉の奥に種付けされたので、ザーメンが直接喉に流し込まれ、ザーメンの味はわかりませんでした。

とにかく、俺はアキが出したザーメンを一滴残らず全部飲み干しました。アキは、

「よかったぜ!」

といって、俺の口からチンポを抜き取りました。

俺は、前の支えがなくなり、がくっと前につんのめって、尻だけを突き出す格好なってしまいました。

その尻にはオーナーがチンポを出し入れしていました。
オー ナーも

「そろそろ行くぞ!!」

といって、ぐぐっと俺の腰をオーナーの方に引き寄せながらケツを突き上げる勢いを増しました。

オーナーは、

「うっ!」

とう

なってビストン運動の動きを止めました。射精です。

俺のケツの奥に大量のザーメンが流し込まれているのがわかりました。

俺のケツの中で、ビクビクッとオーナーのデカマラが痙攣しているのがわかりました。

それと同時に直腸壁に射精があたるのがはっきりとわかりました。

ケツの中でビュッビュッと音がしているようでした。

 

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