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【ゲイ体験談】憧れの兄をレイプしてしまった弟の結末・・・・・・

憧れの兄をレイプしてしまった弟

 

俺は今年大学になったばかりで、3回生に2歳上の兄がいる。

 

兄は母親似で、目がでっかくて、
男優の金城武に似ていると周りの人達がよく言っている。

 

俺と3歳下の妹は父親似で、目が細い。
慰めのつもりかどうか知らんが、
叔母や叔父達は、切れ長で涼しげでいい顔だと言ってくれたことがあるが、兄貴のそばに行くと、どうしても引き立て役のようで、
小さい頃は並ぶのがあまり好きじゃなかった。

 

でも、高校生の頃から、容姿端麗の兄貴に憧れを抱くようになった。
兄貴は外見とはうらはらに、
俺から見ても、地味な女の子を彼女に選んで、妹の顰蹙を買っていた。
彼女歴1人の俺から見ても、お世辞にも美人とは言えない。

 

『あんなのどこがいいんだろ』さえと思ってたくらいだ。

 

兄貴に言わせると、性格が素直で、頭がよくて、話してて楽しいと言うが、

 

『兄貴だって頭はいいんだから、美人の女選べよ』

 

と、長い間思っていたが、

一昨日、14日のこと。お袋と親父が、妹を連れて親父の実家に帰省したんだ。

 

兄貴も恋人と、キングアーサーを観るとか言って、午後出掛けて、
夜遅くなるからと言うので、1人でラーメンを食ってたら兄貴が帰って来た。玄関から動かないで座ってるから、

 

『??』と思って、

 

「気分悪いの?」と近づくと、酒臭い!!

 

自慢じゃないが、我が家は一家全員アルコールは受け付けない身体で、
ビールさえ置いてない。
多分、酒の飲める奴にはわからないと思うが、
俺たち家族はコップ1杯のビールでゲーゲー吐きまくって、
酷い時は、医者の世話になったことさえあるんだ。

 

あの苦しさを知ってたら、飲むハズないのに、
ましてや兄貴の場合、誰よりも酷いから、
普段からして、どんなに友達に勧められても飲むなんて信じられなかった。

 

フラフラで歩くことすらできない。顔は真っ青だ。
救急車呼ぶかと言うと、ほとんど吐いたから大丈夫というので、
兄貴の部屋へ連れて行ってベッドに寝せて、
服が戻した物で汚れていたので脱がして、パジャマに着替えさせていたら、兄貴は少し落ち着いたのか、寝息が聞こえた。

 

口とか手も拭いてから、電気を消して出て行こうとしたら、
俺は急に変な気分に襲われた。

 

まつ毛が長く、愁いに満ちた顔というのかな、兄貴に触れたくなった。
兄貴にキスをした。幸い目を覚まさないので、
ついついパジャマを捲って、乳首に吸い付いたんだ。

 

自分のしてることが信じられなかった。

 

自分の股間が大きくなって、痛くなってきて、短パンを脱いだ。
乳首に吸い付きながら、兄貴のチンポを扱いたら、
少しずつ大きくなってくるのがわかった。
パジャマが邪魔だったので、足首の辺まで下げて、今度は兄貴のを銜えてみた。

 

そしたらヤバイことに、兄貴が目を覚まして、

 

「お前、何やってんだ? やめろよ!」

 

と言ったんだけど俺はもう止まんなくて、そのまましゃぶっていたら、
突然起き上がって

 

「キモいよ。やめろって言ってんだろ!」

 

と言うと、俺のほっぺたを引っ叩いたんだ。

俺は兄貴のことを逆に殴って、近くにあった飾り紐で両手首縛って裏返しにして、枕を腹の下に置いて、兄貴の尻に俺のを当てたんだ。

 

この時ほど、兄貴より俺の方が体格がいいことを感謝したことはなかった。
兄貴は、何かいろいろ騒いで抵抗して暴れたけど、俺のを突っ込んだ。
アナルは女と経験あったけど、慣らさずにやってたので滑らなくて、
俺もかなり痛かったが、兄貴もかなり痛かったと思う。

 

無理にヤッタから、兄貴のが裂けて、血が出てきたのがわかった。
兄貴は俺に突かれながら、

 

「痛い、痛い」と泣いていた。

 

俺は構わず腰を振った。
あまりに気持ちがよくて、
4~5回もピストンすると、すぐに逝った。中出しした。
抜かずにもう1回やると、兄貴は諦めて動かないでいた。

 

キスしたくて、仰向けにさせて顔を近づけると、両手で払われたので
手首を片手で押さえてキスをすると、顔を左右に振って逃げようとする。
それでも無理に舌を侵入すると、兄貴の舌が俺を追い出そうとする。
俺は兄貴の舌に自分のを絡めて吸う。

 

その気になれば、俺のを噛むことをできたんだろうけど、
やはり弟ということに遠慮があったんだろうか?
兄貴は俺の舌を受け入れないようにすることでいっぱいだったようだ。
兄貴は俺の憧れだった。俺が兄貴なら、、、よく夢を見た。

 

抵抗を諦めた兄貴を、その後3度抱いた。

もうどうなってもいいと思った。

けど、最後まで兄貴のペニスは勃つことはなかったが、俺は満足だった。

 

兄貴の尻にバスタオルをあて、風呂場へ連れて行った。
その間に、ベッドのシーツが血だらけになったので、
タンスからシーツを出して替えた。

 

風呂から上がった兄貴は、俺の顔を2回往復ビンタした。



 

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