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【ゲイ】ハッテン海岸で白ビキニ穿いたマッチョ兄貴と出会った話

ハッテン海岸で白ビキニ穿いたマッチョ兄貴

 

暫く男根にご無沙汰だったので、
どうにもケツと口が疼いて仕方がなかったので、
最近熱いと評判のY海岸へ出掛けた。

 

さすがに掲示板にカキコミがあっただけあって、
短髪のスジ筋からガッチリガチムチまでいるわいるわ、
見ているだけで目の保養になりそうだ。

 

しかし、競パン穿いている奴や六尺締めている奴、全裸の奴は少なめだな。みんなボクサーパンツで焼いている。いい体なのにもったいない。

 

暫くいい感じの奴と話しをしていたが、イマイチ感触がよくない。
とにかく日焼けしたいか、俺がイマイチタイプでないか、どちらかみたいだ。

 

と、1人結構マッチョな兄貴が、白いビキニ穿いて日焼けしている。
Tバックではないけど、股間を僅かに覆うだけで、
しかもデカマラが上にはみ出ていて、かなり卑猥な感じだ。

 

アプローチしたら、NOではない。

 

俺は、既にギンギンに怒張したデカマラを、競パンの上から扱きながら奴に近づいた。

 

俺に乳首を向ける。撫でてやる。

 

「ううはああ」骨太そうな喘ぎ声。

 

股間に手を延ばすと、デカマラの先端は、先走りの汁でヌラヌラに濡れそぼっていた。乳首を愛撫しながら、股間に口を近付ける。
最初は向こうを向こうとしていたが、舌と唇の攻撃に堪えられなくなり、
デカマラを俺の口にねじ込もうとして、俺の頭を股間に押し付ける。

 

段々先走りの量が増え、
奴は俺の競パンの中に太い指を延ばして、アナルを圧し広げようとする。
奴の指を俺は口で吸い込み、デカマラを口の中でズルズル吸い込む。

俺はラッシュを吸い込み、ケツには薄くドラの入ったオイルを挿入して塗り込んだ。

 

暫くすると、カッカと熱くなり、いやらしく緩んできた頭もボウっとなるから、
舌の動きもあやしくなってきて、奴のデカマラは一層激しく口の中に出入りしてくる。先走りがスゲーうめえ。やっぱり生汁は最高っす。

 

奴の指がケツマンコの内部を這い回る。

 

「指やチンポを挟み込みたいみたいだな。生チン欲しいのか…?」

 

「欲しいよ、欲しい。生マラ、下の口で食わせてもらいてえっす」

 

俺は麻痺しかかっている頭で、やっとそれだけのセリフを口にすると、
親指と人差し指で俺のアナルを拡げつつ、奴の敏感生乳首を刺激した。

奴は、俺を四つん這いにして、後ろから挿入してきた。

 

「うあ、気持ちいい。直腸広がっちまいそう…」

 

「充分拡がっているぜ、淫乱マンコ野郎!」

 

「デカいのが出入りするよう…」

 

「お前のその声、みんなに聞かせてやろうぜ」

 

「恥ずかしい。でもスゲー感じる!チンポ、もっと奥までピストンして欲しいっす」

 

「すげえ熱くて、肉棒にヌラヌラ絡み付くぜ。たまんねえ。
緩めたり、すぼめたりしてみろよ。そうしないと抜いちゃうぞ」

 

抜く気なんてないくせに、俺を煽る。
必死でケツマンコをズボズボ開閉する俺。

 

「前立腺がバカになりそうす。アアア。ああ、しょ、小便漏れそうす」

 

「ホントにお前、オンナみたいに淫乱だな。漏らしちまえよ」

 

「ウウ、ごめんなさい」

 

なんとも言えない脱力感。

しかし、アナルはデカい肉棒の刺激が続いている。

 

「やべえ、イキそう。付けて欲しいか?」

 

「お願いです。種下さい」

 

「そら、付けるぜ。マンコから垂らすなよ」

 

「お、俺も、俺もイキそうです」

 

「イッちまえよ。トコロテンして見せてみろよ」

 

砂浜にぶちまける俺の精液。奴は俺のケツマンコの中に、
ドロドロで雄の匂いで、嗅覚がおかしくなりそうな液体を注入してきた。

 

「あっ熱い、トロトロだ…」

 

せっかくの熱い生種汁が溢れないようにケツマンコを絞める。
奴はピストンを続け、チンポの中に残ったザーメンを
一滴残らずケツマンコに注ぎ込むと、ゼエゼエと息を荒げてへたり込んでしまった。

 

俺のケツマンコを全身全霊で犯してくれたのが嬉しかった。

名残惜しい生チンを抜くと、違うガチムチに声を掛けられた。

 

最初はイマイチのようだったが、
一回りしてきてから、俺は自分の競パンの上から揉んでいると、
奴のフトマラも明らかにデカく硬くなってきた。

 

奴の競パンの脇からデカマラを取り出して銜え込んだ。

もう先走りが溢れてるぜ。

 

『うめえ!』

 

俺も再度ドラ入りオイルを仕込み直し、
ケツマンコが熱く柔らかくなって、ヒクヒクと男根を欲しがるようになる。矢も盾も堪らず、俺はチンポの上に跨がる。
既に種マンコになった俺のケツは、入れた方がサプライズのようで、

 

「すげえ、こんなケツ初めて。すぐにイッちまいそ」

 

と言いながら、騎乗位で腰を動かしてくる。

直腸が痙攣するほど気持ちいい。
いきなり俺を押し倒し、正常位でぶち込んで来た。

 

「アアア、スゲー当たっちまうよう…」

 

「気持ちいいか? 気持ちよければ、声出せよ。声出さないと抜いちまうぞ、オラ!」

 

本当に引き抜こうとする。

 

「やめて下さい。もっとぶち込んで下さい。兄貴の種で孕みてえっす!」

 

「やっと本音が出たか。ほら、もっといい声で泣けよ。どこが気持ちいいんだよ」

 

「オマンコ、ケツオマンコ、たまんねえっす。
ケツマンコにデカマラ、ぶっ刺されてイカされたいっす」

 

グチャグチャいいながら、ケツマンコを突き刺さってくるデカマラ。

 

「おお、イキそうだ」

 

「生種汁、恵んで欲しいっす。ケツマンコすぼめて、ピストンするっす!」

 

「おお、たまんねえ。イクぜ! おわあっ!」

 

俺もすぼめたケツマンコを往復させて、
奴のマラから吹き出した白い液体を漏らさず溜め込み、
腸のヒダヒダから生温かい媚薬のように、
余さず体内へ吸収させていく感じが堪らなかった。

 

絞るだけ絞り取って、お互いに放心状態から段々正気に返って来たので、
ゆっくり名残惜し気にケツマンコからナマチンを引っこ抜いた…。

 

「うお! 抜けるう」

 

さて、その晩は色黒筋肉質野郎とデートなので、

身体を洗って待ち合わせ場所へ行き、飯を食ってから、彼のマンションへ押しかけた。

 

約束通りきわどいサイズの競パンに穿き替えて、まずお互いの唇を貪りあった後、
彼のデカチンを白いジュニアサイズのエロ競パンの脇から引きずり出して銜え込んだ。

 

彼も俺の赤いエロ競争パンの脇から、ムケマラを引きずり出してしゃぶりついた。

 

「たまんねえ、塩味うめえっす」

 

彼はまだシャワーを浴びておらず、

先走りの味と、一日中汗と小便で蒸れていたデカマラは格別な味だった。

 

シックスナインで、上になったり下になったりしているうちに、
段々またケツマンコが疼いて来た。
彼は入れるのは好きでないとか言っているので、
俺は自分でドラ入りオイルを、2人の肉棒と俺のケツマンコに練り込んだ。

 

ヒクヒクと男根を欲しがる俺の淫乱なケツマンコを見ているうちに、
さすがの彼も催して来たらしい。俺がデカマラを頬張りながら、
自分の指でアナルを弄くりながら身もだえしているのを見て、
彼も指先でイタズラを始めた。

 

たまんねえ。もっと奥まで入れられたい。
彼のデカマラはデカいだけでなく、雁首が張ってるし、
筋の立ち方が微妙でしゃぶりがいのあるものだった。

 

俺を俯せにすると、競パンの尻を少しずらして、ケツマンコに宛がってきた。

 

「あん!」

 

気持ちよさの余り、オンナのような声で愉ぶ淫乱な俺。

 

「オッ、オレ、兄貴のデカマラで串刺しにされてえっす」

 

朦朧とする頭で、やっとそうおねだりして、哀願するように腰を振る。

 

「大丈夫か?イッちまうぜ!」

 

来た!スゲー極太スジズジのデカ生チン。
初めから前立腺にガンガン当たっている。タマンネエ、声出ちまうよう。

 

「隣に響くから、あんまりデケー声出すなよ」

 

持って来た別のケツワレに、ラッシュを染み込ませて口に放り込む。
一気に力が抜けて、拡がる俺のケツマンコ。

デカマラが袋まで入り込んでくる。

 

「 ×〇☆〇∈∠」

 

尻を左右に動かし、ケツマンコを無意識のうちに蠢かせ、
声にならない叫び声をあげる俺。
この俺の醜態に火を点けられて、ガシガシガシガシって、全力でぶち込んでくる彼。
なかなかイカず、俺はケツマンコを蠢かせて、快感を心ゆくまで享受した。

 

「ああ、漏れそうす」

 

「スゲーじゃん、潮吹くところをみせてみろよ」

 

面白がって、敏感なところを突いてくる彼。

 

「んあ~ああ~ああ~」

 

「すげえ、おもらし変態野郎か、たまんねえぜ。
違うものも出してみてえんだろ。何が出そうなんだよ、その口で言ってみろ」

 

「ザーメン、いや種汁。種汁吹き出しそうっす」

 

彼は更にガシガシピストンしながら、

 

「どこに種汁噴射してもらいたいんだよ。言わねえと抜いちまうぞ、オラ!」

 

「抜かないでください。ケツマンコ、ケツマンコを兄貴の種汁で満たして貰いてえっす」

 

「じゃあ、ありがたい肉棒を口で清めてみろ」

 

「ういっす」もう一度しゃぶり尽くす。

 

肉棒綺麗になった瞬間、いきなり引っこ抜いて、バックから全開で突っ込まれた。

 

「〇×☆∈@%¥」

 

訳のわからない言葉を喚きながら、無我夢中で腰を動かし、マンコを開閉させた。グチャグチャと肉棒を料理していく。

 

「付けるぞ。付けるぞ。付けるぞ」

 

「た、種欲しいっす。種欲しいっす。種汁、下の口で飲まして欲しいっす」

 

「うおおおお」

 

「あ、あ、熱い兄貴の肉汁、たまんねえっす」

 

肩を上下させ、息を切らし、ケツマンコをヒクヒクさせ、
ケツタブを痙攣ながら、やっと彼に報告した。
彼は何も言わず、優しく微笑んで、俺の身体を抱き寄せた。

 

耳元で、

 

「ごめんな孕ませちゃったな」

 

「兄貴の子ダネ孕みたかったよ」



 

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