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【ゲイ体験談】掲示板で知り合った年下に強制4Pさせられちゃって・・・・・・

掲示板で知り合った年下に強制4P

 

俺は、都内に住んでる174*60*26のネコです。

 

先日ケツが疼いたんで、掲示板に載せて、年下今風の奴(裕樹)と会うことになった。

 

裕樹の部屋に着き、画像よりカッコよくて嬉しくなり、即行ヤることになった。
全裸にされ、体中を愛撫され感じていると、手を縛られ目隠しされた。
ローション付きの指がケツに入ってきて、

 

「仕込んでやったから楽しもうぜ」って言われ、少し不安になった。

 

「効いてくるまでシャブってろよ」と、チンコを口に宛がわれた。

 

口に含んで初めて、かなりのデカマラだと知った。

 

「デカいだろ? 旨いか?俺のサイズだと、パキんないと痛がる奴が多いんだよ」

 

って言われ、納得した。

 

15分くらいシャブった頃、

 

「そろそろ効いてきたかな?」

 

って乳首を抓られ、体に電気が走るような快感に声を出してしまった。
すると、玄関から話し声が聞こえたかと思うと、裕樹の友達が部屋に入って来た。

 

「始めたばっかり?」「どんな奴?」などの声からして2人…

 

俺は急に怖くなった。

 

「廻してやるから、覚悟しなよ」と裕樹に言われ、

 

「やっぱ帰ります」

 

と立ち上がり、目隠しを外したところを、友達に取り押さえられた。

 

「ヤられたかったんだろ?」
「せっかく来たんだから、気持ちよくなろうぜ」
「結構タイプだよ」

 

などと言われながら、ベッドに再び倒された。
よく見たら、2人共俺より年下みたいな今風の奴…。

 

「仕込んだんだから、欲しくて我慢できないんじゃないの?
3人相手に帰れる訳ないじゃん。覚悟決めなよ」

 

と言われ、首を横に振った。
その時に初めて裕樹のマラを見た。萎えてる状態なのに、
リポビタンの瓶くらいある、ふてぶてしいデカマラだった。
俺の視線を察知されてしまい、

 

「本当はコレが欲しいんだろ? 旨そうに銜えてたもんなぁ。
欲しいから掲示板に載せてたんだろ?」

 

って言いながら乳首を摘んだ。
声が出そうだったが、我慢したら、
康晴と呼ばれてる友達の1人が、俺を四つん這いの体勢にさせて、ケツの穴を舐めてきた。

 

更に和巳と呼ばれてる奴が、俺のチンコをしゃぶってきた。
さすがに勃起し、喘いでしまった。
仕込まれたせいで、かなり感じてしまう。

 

裕樹が

 

「狂わせてやるから、言うことを聞きなよ。ほらシャブれよ」

 

と、口の前にデカマラを持って来た。
俺は気持ちよさに負けてしまい、口に含んだ。
康晴はケツに指を入れて、前立腺を刺激し、

 

「そろそろ解れてきたな。しかし綺麗なケツしてるな。
中はトロトロだし最高のケツマンだよ」と言った。

 

指だけでもかなり気持ちよくて喘ぎまくった。すると、

 

康晴が

 

「入れるよ」と言ったので、

 

俺は

 

「ゴムして下さい」と頼んだ。

 

「ゴムすると気持ちよくないからイヤだ」

 

と言いながら、ケツにチンコを擦りつけてきた。
俺は逃げようとしたけど、3人に取り押さえられ逃げられず、
康晴のチンコ(17cmくらい)を受け入れてしまった。

 

バックからガン掘りされ、口には裕樹のデカマラをシャブリながら泣きまくってた。

 

「そろそろイきそう…どこに出して欲しい?」と聞くから、マズイと思い、

 

「中には出さないで」と言ったのに、

 

「イヤだ。セーフ主義の奴に種つけるのは興奮するぜ」と言いながら種付けされた。

 

次に和巳が俺を立たせ、ラッシュを吸わせ、
立ちバックでチンコ(14cmくらい)を入れて来た。
その間、ベッドの上では裕樹と康晴は69していた。

 

俺は和巳に、

 

「もっとケツ締めろよ」と命令され、掘られながらチンコを扱かれた。

 

俺が

 

「イキそうです」と言ったら、

 

「一緒にイクぞ」とまた中出しされ、俺も果てた。

 

俺は力尽き、その場に座りこんだ。
和巳は、今まで俺のケツに入ってた2人分のザーメン付きチンコを、

 

「綺麗にしろ」と口元に持ってきた。

 

嫌だったが、無理矢理シャブらされた。

 

裕樹が

 

「次は俺の番だよ。ベッドに来いよ」と俺を誘ってきた。

 

俺はイッたばかりだし、結構きつかったので、

 

「もう勘弁して下さい」と頼んだら、

 

「ふざけるな!」とキレられた。

 

和巳と康晴に抱えられベッドに運ばれ、
手首の紐を解いたと思ったら、裕樹が覆い被さってきた。

 

ラッシュを含ませたティッシュを口に入れられ、正常位の体勢で足首を持ち、ムース缶くらいのデカマラ(20cm)がユックリ入って来た。
康晴と和巳に左右から乳首から腋の下を舐めまわされ、根元まで入りきった。
裕樹はゆっくりと腰を振り始め、今まで感じたことのない快感が襲ってきた。

 

「よく泣くな。俺のチンコ、そんなに気持ちいいのかよ。忘れられなくしてやるよ」と、ピストンのスピードをあげてきた。

 

俺はヨダレを垂らしながら、

 

「あ~アン…気持ちいい…おかしくなる…駄目、無理…やめて~」

 

と泣き喚いた。

マングリ返しの体勢にされ、

 

「ヨダレ垂らしながら、やめてじゃないだろ。
おかしくなっていいよ。狂っちまえよ」

 

と、俺のヨダレを舐めて、Dキスしてきた。
かなり奥の方まで、凶器のようなデカマラで刺激され、
ケツの奥とチンコの付け根が熱くなってきて、
狂ったように泣き叫んで、自分の顔にトコロテンしてしまった。

 

康晴は

 

「すげ~、トコロテンしちゃったよ。本当に気持ちよさそうだな」

 

と言いながら、俺の顔のザーメンを舐めてた。

 

裕樹は、

 

「誰がイッていいって言った? 俺はイクの遅いから、まだまだイカないよ」

 

と言い、イッてしまって敏感になってる俺のケツを犯し続けた。

 

40分くらい掘られただろうか、

 

「イきそう…『種付けて下さい』ってお願いしろよ。
そしたら、またパキッて、淫乱に狂わてやるぜ」と言われ俺は、

 

「アッ、ア~ん、俺の中でイッて、種付けて下さい。
ウッ、また俺を狂わせて下さい」って言ってしまった。

 

「よしいい子だよ。年上の奴を落とすのは興奮するぜ。
俺のガキ孕めよ。濃い種仕込んでやるよ」

 

俺のケツの奥でデカマラがビクンビクンし、下腹の中辺りが温かかった。
その瞬間、俺は2度目のトコロテンをした。

 

それから少し休憩し、更に仕込み、もう1発ずつ掘られた。
その後、1週間はケツが痛かったよ。でも、デカマラは忘れられない…。



 

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