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【ゲイ体験談】厨房が勃起の大きさ比べしてみた結果wwwwww

厨房が勃起の大きさ比べ

俺は今高校1年で、同じ学年の大輔とつき合っています。

大輔はもともと同じ中学で友達でした。

俺は中2位から他の人のチンチンの大きさとか、チン毛とかが気になる
ようになり、だんだん友達とかのチンチンを思い浮かべてオナニーするようになりました。その中でも大輔はよくオカズにしていました。

中3の時に修学旅行がありました。

旅行そのものも楽しみでしたが、風呂でみんなのチンチンが見るのもすごく楽しみにしていました。

初日の宿は温泉があり、夕食前に入ったのですが、もう剥けている奴とか結構大きい奴もいてすごくドキドキして勃起を抑えるのが大変でした。

でも、大輔はタオルで前を隠していて、ほとんど見られず、がっかりしました。

大輔は同じ班だったので、俺の隣で寝ることになりました。

隣に大輔がいると思うとドキドキして寝付けませんでした。

夜中の1時くらいになってもトイレに起きたら、大輔も起きていて、

「なぁ、智樹、風呂行かない? ここって夜中も入れるんだぜ。」

と小声で言って来ました。俺は、すごく嬉しくなり、

「うん、うん。」という感じでうなずきました。

足音を立てないようにこっそり歩いて風呂に行くと、夜中なので誰もいませんでした。

二人で露天に行き、お湯に浸かり、学校のこととか部活のこととかいろいろ話していたのですが、そのうち、大輔は

「あー、熱い。」と言って、湯船の縁に腰掛けました。

みんなと入ったときと違い、大輔は前を隠そうとはせず、チンチンが丸見えでした。

俺ものぼせそうになってきたのですが、俺だけチンチンを隠すのも変なのでタオルとか置かず、そのまま大輔の隣に腰掛けました。

会話は続いていたのですが、僕は大輔のチンチンが気になって、チラチラ見ていました。

長さは僕の方があるみたいでしたが、大輔は、毛がいっぱい生えている

し、皮も剥けているみたいで、俺のよりずっと大人に見えました。

そのうち、大輔も俺のチンチンをチラチラ見てきました。

そんな状態が暫く続いた後、大輔が、

「智樹ってチンチン大きいな。」って言ってきました。

僕は

「でも、俺のは皮も剥けてないし、毛もまだ薄いし、大輔の方がずっとオトナじゃん。立ったら俺より大きいんじゃない?」と返しました。

すると大輔は

「うーん、どうかなぁ、智樹の方が大きいと思うけどなぁ。俺さぁ、小さいんじゃないかって悩んでるんだよね。なぁ、立ててみるから見てくれない?」ってちょっと信じられないことを言って来ました。

でも、大輔の勃起を見られると思うと、

「うん、いいよ。」って答えていました。

すると大輔は、手でチンチンを擦りだし、あっという間に勃起させたのです。

大輔のそこは剥けているせいか、すごく迫力があり、やっぱり俺のよりすごく大人に見えました。

僕はそれを見てすごく興奮し、あっという間に勃起させてしまいました。

大輔は

「スゲー、智樹も立ってきた。」と言いました。

それで大きさを比べたのです
が、確かに俺の方がちょっと長さはありました。

大輔は

「な、やっぱりお前の方が大きいじゃん。」と言って来ましたが、

「でも俺の剥けてないし・・・。」と言うと、

「こんなの、こうやれば簡単に剥けるって。」

と言いながら僕のチンチンに手を伸ばすと、皮をグッと舌に引き向いてくれました。

すると、俺も何かすごい迫力が出てきて、自分のチンチンじゃないみたいでした。

「な、剥けるだろ。でもスゲー、やっぱり智樹のデカイ・・・。」

と僕のチンチンを触って来ました。俺はすごくキモチよくなり、

「俺も触らせて。」

って言って大輔のチンチンに手を伸ばしました。

そこは、棒のように固くなっていました。

大輔も

「あ・・・・智樹、なんかキモチいい・・・。」と言いました。

誰かが入って来たらまずいので、二人ともお湯の中に浸かり、触り合いしました。

僕は好きな大輔に触られているし、大輔のチンチンを触っているしで、すごく興奮しました。

大輔も

「あっ・・・」

とか言いながらすごくキモチよさそうでしたが、すぐに

「あっ、智樹俺、なんか・・・なんか・・・あっ、出ちゃう・・・・。」

と言ったかと思うと、チンチンがビクンビクンとなり、
先から精液がいっぱい出ました。俺もすぐに

「あ、俺も出るうーー。」と言って、射精しました。

「やべぇ、お湯の中に出しちゃった・・・真っ白。」と二人とも笑っていました。

その日はそれで、何もなかったように部屋に帰り寝ました。

2日目は大部屋だったので何もありませんでしたが、3日目は街中のホテルだったので僕は大輔と二人部屋になりました。

なんか二人きりとなるとすごくドキドキして、大輔もやっぱり同じだ
ったと思います。

「なぁ、智樹、風呂一緒にはいろうぜ。」と言って来たのです。

それで、部屋の風呂に二人で入り洗い合いしたのですが、それだけで俺も大輔もビンビンに勃起してきました。

それで裸のままベッドに行き、抱き合いました。

大輔が俺の上に乗り、チンチンを擦り付けてきました。

俺も下から腰を浮かせて擦り返しました。

そして、キスして舌を絡ませました。

二人ともチンチンからは透明な液が出てきて、ヌルヌルして来てました。

大輔は

「あ・・・キモチイイ・・・あ・・・あ・・・智樹・・・」

と喘ぎ声を出していたし、俺も

「大輔のチンチン気持ちいいよ・・・あ・・・もっともっと・・。」

とか言っていました。

あまりの気持ちよさに3分くらいしか持たなかったと思うのですがほとんど二人同時に

「あ、出ちゃう、出ちゃう。」と言って射精していました。

「智樹、何かさぁ、スゲー気持ちいいね。」

って大輔が満足したような顔で言いました。

僕も

「うん、なんかオナニーとは全然違うね。」と答えました。

暫く話していたら、また立って来て、抱き合い出したのですが、俺は前から大輔のチンチンを舐めてみたいと思っていたので、

「なぁ、大輔、チンチン舐めていい?」と聞くと

「いいの? いいの?」

って言いながらすごく興味津々って感じだったので、

「うん。」って言って、パクって感じでフェラしました。

すると大輔は

「あーーーーともき・・・んんん・・・なんか、なんか・・・気持ちいい・・・。」

とすごく感じた様子で声を上げ、そしてすぐに

「あっ、智樹出ちゃう、出ちゃう、出ちゃう・・・。」

と言いながらドクンドクンと俺の口に射精しました。

さすがに飲めなかったのでティッシュに出したのですが、すごい量でした。

その後、俺も大輔にフェラして貰ったのですが、こんな気持ちいいことがあったのかというくらい気持ちよく自然に

「はあああ・・・いい・・。」とか声が出ていました。

そして、俺も1分くらいで射精しました。

結局その日は、そのまま疲れて寝たのですが、朝起きると大輔がまた俺のチンチンを触っていて、結局朝からHしました。

こうやって、俺らはHな関係になったのです。
高校も同じになったので、今は週に2回くらいHしています。

 

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