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【ゲイ体験談】職場の童貞同僚に告白されたノンケの結末・・・・・・

童貞同僚に告白されたノンケ

僕は今、22歳でパチンコ屋で働いてるんだけど、19の時に経験したことを書きますね。

文章書くのって苦手なので、読みづらいかもしれないけど…。

僕は女の子が昔から苦手だったんだけど、高校3年の時に中学校から一緒だったY子と付き合うことにした。

女の子と付き合うのは初めてだったし、扱いもあまりよく解らない。
前からオナニーはしてたけど、エロ本だけだったし…。

でもY子は優しくて、初めてエッチしたのは夏休みで、ぎこちなかったけど、嬉しくなるような優しい感じのエッチでした(でもそれがY子との最初で最後のエッチでした)

そして卒業の時、僕は地元で仕事を、Y子は他の県の専門学校へ行く事になり離れてしまう事になりました。
僕は好きなら遠距離なんてって平気だったんだけど、彼女は好きな人には近くにいて欲しいらしくて、

「会うのが月に1度とかそれ以下になってしまうなら別れた方が辛くない」と言ったので、別れました。

正直辛かったけど、当分は友達のように電話したりしました。

(それから1年ほどでどちらからともなく連絡しなくなりました)

そして、卒業して仕事先で同い年のKと出会いました。
Kはとっても優しくて気がきいて、一緒にいて楽しいヤツでした。

ある日、Kの家に泊まりに行く事になり、前からY子の話もしていたのですが、当時Kは童貞だったらしく、Y子との経験を教えて!

って言ってきたんです。

でも僕は、口で説明するのが苦手なので体を使ってどうやってエッチしたのか説明しました。

後ろから抱きしめて、首筋にキスをして

(Kにはしなかったけど、フリで教えてました)、

それから胸を触って…と順々に教えていきました。

KはTシャツにトランクスという格好でしたが、僕が胸を触っているときに乳首も触っていたらしく、乳首が立ってきました。

そして、Kの息遣いも荒くなってきたので

「どうしたの?」ってきいたら、

「なんか変な感じ…」

といって僕の顔を見たKの目は、とてもトロォ~ンとしていました。

乳首で感じちゃったみたい!

僕は当時は男には興味がなかったのですが、焦点の合っていないKの目と息遣いを聞いているうちに、僕も鼓動が激しくなってきて、アソコも立ってきてしまいました。

後ろから抱きしめている格好なので、どうしてもアソコがKの背中に当たってしまいます。僕はそれを悟られないようにしたのですが、

「T、背中に当たってる…」といわれてしまいました。

恥ずかしくなったので、

「もうやめよう」

と体を離したのですが、Kも興奮してきたせいか、

「俺も立ってきたよ…なんか興奮してきた…触って…」

って言ってきたんです。
僕はドキドキしたけど、僕のもどうにかしないと今夜は眠れないなって思ったので、Kのアソコを、パンツの上から優しくなでてあげました。
Kは僕に向かって足を広げてる状態になって、真正面から僕が右手で触ってあげている状態です。

なでていると、どんどんアソコが大きくなりパンツに染みが出てきました。

Kは

「ああ…気持ちいいよ…T…」

と、僕の両肩を両手で掴んでビクビクしています。

普通に撫でているだけなのに、こんなにも震えてる。

そんなに触られるのって気持ちいいのかなと鼓動が早くなってきました。
僕は童貞じゃなかったけど、アソコを他人に触られた事はありません。

Y子にも触られませんでした。そしてそのまま撫でていたのですが、

Kが「我慢できないよ、直接触ってイカせて」って言うんです。

僕もこのままじゃ辛いだろうとパンツを脱がせ、あらわになったKのアソコを直接掴んで優しくしごきました。

Kは「ふっ…んふー…ふー…」と声を出さないようにしています。

そして、どんどん先走りが出てきてそのせいでグチョグチョとヤラシイ音がしてきました。僕はKの耳元で

「ヤラシイね、この音…」

と少し意地悪そうに言ったら、Kは顔を真っ赤にして

「あ!イク…!!T…いっちゃうよ、出ちゃう…!」

と僕の手を離そうとしましたが、僕はそのまま強くしごきつづけました。

「あ!」

というKの声と同時に、Kのアソコからザーメンがピュピュッ!と出まし
た。

Kはビクビクしながらも、まだ沢山のザーメンを出しつづけています。
そして、彼の部屋のフローリングの床は、彼のザーメンでいっぱいになりました。

Kは「すげえ気持ち良かった…。自分でやるのとはやっぱり違うんだな。」と赤い顔して照れていました。

そして、彼が自分のザーメンをふき取って僕に言いました。

「今度はT、お前の番だぞ。」

え!?と思っていると、Kは僕のアソコを触ってきました。

「いいよ、もうやめようよ!」と言うと、

「Tだって立ったままじゃん。これで寝れるの?」と言ってきました。

もちろん、勃起したままでは眠れません。

「眠れない…」と答えると

「だろ?」と言ってパンツを脱がせました。

すごく恥ずかしかったけど、体の反応はごまかせません。
彼に見つめられているだけでドキドキして、アソコも痛いぐらいに大きくなりました。

「Tのってデカイな…。」

そういった彼は、僕のアソコを口に含みました。
ビックリして

「やめろ!」という前に、気持ち良くって声が出てしまいました(^_^;)

Kはヨダレでグチュグチュに濡らしながらも頭を上下させ、そして裏筋や玉など至る所を舐めてきました。
僕は頭が真っ白になり、Kが与えてくれる感覚に身を任せてしまいました。
すごく気持ちが良くて腰のあたりがピクピクしてくると、Kは顔を離し、僕をじっと見つめました。僕は激しい息遣いの中

「すごい気持ちいい…童貞のクセにどこでそんなの覚えたんだよ…」

と聞くと、

「エロビデオばっかり観てるからかな」

と一言いい、また口に含みました。
そして一気に頭を上下させ、僕はそのままKの口の中でいってしまいました。Kは僕のザーメンを綺麗に飲み込み、優しく僕にキスしてきました。

ビックリしているとKは

「すっと好きだったんだ」と言い出しました。

またビックリして

「え?」

ときき返すと、Kは前から男の人にしか興味がなく、僕と知り合って仲良くなっていくうちに好きになったと言いました。
そして、Y子や女の子の話ばかりしている僕と、1回でも経験がしたくて自分の部屋に僕を泊まりに来させ、Y子との経験を話させたそうです。

まんまと作戦?に引っかかっちゃったけど、僕もKが大事だったし、好きになるかは解らないけど、って条件?で付き合いだしました。

今は付き合って3年経つけど、もう彼ナシでは生きていけません。``r(^^;)
それからも、お互いに後ろでやったりしています。

彼に出会って、感謝、かな?(笑)

 

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