【ゲイ体験談】憧れの先輩J官と夢のような野営訓練がコチラ!!!!!!
2人用テントで・・・
新潟県在住の男性からの投稿。数年前、自衛官として働いていたという投稿者。投稿者とは違う中隊にモロタイプの先輩自衛官がいたらしい。そしてある日の野営訓練で奇跡的にその先輩と一緒に仕事をする事になったんだとか・・・・・・
俺が現役J官の頃の話です。
当時俺は23歳、よく訓練などで見かけるタイプの先輩がいました。
その先輩は25歳で175*62のスジ筋って感じでした。顔もワイルド系で訓練の時の真剣な顔にはゾクッとします。
風呂は共同なんで、よく先輩の裸は見れました。でも、見すぎると勃起してしまうので大変でしたね。
先輩とは中隊は違うので話した事はなかったのですが、初めて野営訓練で一緒に仕事する事になりました。
そして嬉しい事に天幕(テント)も一緒になり、いつもの訓練野営なら10人位用なのに、この時は奇跡的に2人用だったのです。
俺は憧れの先輩と2人きりになれたことで、ずっとドキドキしてました。
夜は風呂に入りに部隊に帰ってコンビニで酒を買い山に戻ってきます。その日も酒を買い先輩と飲んでました。
初めて色々な話をして、やっぱ野郎の世界なんで自然と話は女の話になります。
「巨乳は好きか?」「いつ初体験で?」「どんな体位が好きだ?」などなど色々聞かれ、先輩の女とのエッチ話に俺は勃起してきてしまいました。
すると先輩に気づかれてしまい「お前のでかそうだな」とにやにやしながら俺の物に触わってきました。
俺は「ちょっと先輩、何すんすか~」っと苦笑いしながら言うと「お前、勃起してるじゃねえかよ」と言われました。
先輩は俺のチンコをジャージの上からしごきました。
「あっ、気持ちいいです」と言うと「これからまだまだ気持ち良くさせてやるよ」と言い、俺のジャージを脱がせました。
俺は5日間出してなかったので、腹に付く位に勃起して先走りで先がヌルヌルになってました。
先輩は「先走りすげえ出てるじゃねえか」と言うとチンコを口に含みました。
「ああぁぁぁ〜」先輩の口の中は暖かくてすげえ気持ち良くて声が自然に出てしまいました。
「気持ちいいか?余り声だすな、周りに聞こえるぜ」といわれ俺は口に手を当て声を押し殺しながら身体をくねらせてよがりました。
俺も先輩の物に触わると大きく固くなってました。先輩は俺の顔にチンコをもってきたので先輩のジャージも脱がしてチンコをしゃぶりました。
すげえカチカチで先走りも出てていやらしい感じでした。
「あっいいぞ、うまいよフェラ、あっ」っと先輩も感じてくれてました。
しばらくフェラしあってると先輩は鞄から何か取り出して俺のチンコに塗りました。ひんやりとヌルヌルしてたのでオイルとわかりました。
先輩は自分のケツにも塗り自分で俺にまたがりケツにチンコを挿入してきました。
「あっすげえ締めつける、気持ちいい」と俺が言うと先輩は腰を動かしてきて、クチュクチュと出し入れしてる音が響いてました。
隣りには他の天幕があるので聞こえないかドキドキしたけど、生で先輩のケツに入ってると思うと何とも言えずめっちゃ気持ち良かったです。
その後、俺はバックから先輩のケツを掘りまくりました。
いやらしくチンコが出入りしてるのを見ながら夢中で腰を動かしてました。
「あ~すげえいいよ、当たってるよ」と先輩はよがってました。
次は正常位で掘り舌を絡ませながらキスしました。「あっあっすげえ!」と二人共声を出し一段とキスも激しくしてました。
俺はたまらなくイキそうで先輩に「俺イキそうっす」と言うと「俺の中でイッてくれ!!」というので俺はピストンを早くして「あっイク、イクっ!」と先輩の中に5日分のザーメンをドクドクとだしました。
先輩も「あっ俺もイクっ」と言い腹に大量のザーメンを何発も吹き出しました。
お互いしばらくそのままキスをして余韻に浸ってました。
先輩は俺が有料発展場に来てたのを知ってたらしく(先輩も来てた)俺を見て隠れてたそうで・・で、今回同じ勤務に就くってって事でチャンスを伺ってたと言う事でした。
それから俺が退職するまで先輩とのセックスは続き、たまに飲み屋で知り合った違う駐屯地の人と3Pしたりしてました。
今でもたまに思い出してはオナニーしてます。
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