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【ゲイ体験談】家庭教師のフェロモンに理性崩壊した高校生の結末・・・・・・

家庭教師のフェロモンに理性崩壊した高校生

僕は高校3年生です。

来年受験があるので家庭教師をしてもらうことになりました。

今年の4月から始めたんだけど、そんな経験無いし、ちょっと不安でした。

家庭教師の初日、いよいよ先生が家に来る日です。

僕はちょっと緊張していたけどどんな先生が来るのか楽しみでもありました。

やってきたのは「たくみ」と言う名前の身長180㎝くらいあるすごくかっこいい人でした。

優しそうな目をしていて声も低くてすごくかっこいいんです。

もう僕は一目で気に入ってしまって週に2回の家庭教師の日が待ち遠しくて仕方ありませんでした。

4月は基礎の勉強が大事だと言うので高1からの復習をしていました。

自分で言うのは変なんだけど僕は学年でも成績がいい方だったので、スラスラ解いていると先生は、

「りゅうたくん、かしこいじゃん!俺の教えることないよ。」

って笑って言ってました。

その笑顔がすごく素敵で僕はどんどん先生に引き込まれていきました。

そんな感じだったので勉強は少しだけしていろんな世間話をする時間が長くなり、いろいろ先生のことを知ることができました。

先生は大学2回生でサッカー部に入っていて、趣味で路上ライブやってるそうです。彼女はいないということでした。

「そんなにかっこいいのに、どうしてたく先生彼女いないの?」

「んん、なんでだろうね。」

って笑いながらごまかしていたのが少し気になりました。

本当は先生のことすごく好きで思わず

「好きです」

って告ろうかなんて思っちゃったけど、そんな勇気はなく、とにかく先生と仲良くなりたいという思いでいっぱいでした。

先週の木曜日、とても暑かったので先生はタンクトップに薄手のシャツを羽織って、下はハーフパンツという格好で家に来ました。

部屋にはいると、

「俺、部活してきた帰りで暑いから上脱ぐな。」

と言って、シャツを脱ぎました。

先生の体は細いのに筋肉の線が出ていて、日焼けした体がすごく格好良かったです。

足もキレイに日焼けしていてすね毛も薄くてさすがサッカー部だけあって細くても筋肉質な長い足をしていました。

僕はおもわず先生の体に見とれてしまってボーっとしていたみたいで、

「りゅうた、どうした??なんか俺おかしいか?」

って聞かれてしまいました。慌てて

「ううん、なんでもないよ。たく先生やっぱかっこいいね。」

と言うと、

「ありがと。んじゃ、さっそく勉強しちゃおうぜ」

ってことで勉強が始まりました。

でも、僕は集中できなくてずっとドキドキしていました。

先生が僕が解いているノートをのぞき込もうと顔を近づけてきたときに一瞬匂ったコロンの香りがすごくよくてもう僕はたまらなくなっていつのまにか先生に抱きついてしまってました。先生は驚いて、

「りゅうた、どうした??」

「ぼく、先生のことが大好きなんだ。男同士なのに、ごめんね。」

って思わず告白。僕は内心嫌われるなぁって思っていたのに、先生は

「ありがとう。俺も実はりゅうたのことすきなんだ。前、彼女がいないことを不思議におもってたろ?俺、実は男がすきなんだよ。」

先生の告白にビックリしたけど、それより嬉しくて嬉しくて先生の唇に自分からキスしてしまいました。

先生もそれに応えてくれて優しく僕の髪をなでながら舌を入れてきまし
た。

僕は無我夢中で先生の唇を吸い、二人とも唇がお互いの唾液でグチャグチャになってしまいました。

先生の舌が僕の口のなかでいやらしく動いている感じに我慢できなくなっ
て僕は立っていられなくなりました。

口を離したあと先生の顔を見るといつも以上に格好良く見えて僕はまた

「たく先生、大好き!!」

と言って抱きつきました。

そして、土曜日(昨日)先生の家に泊まりに行く約束をしてその日の勉強は終わりました。

先生の家は一人暮らしの割に部屋が3つもあって広くてきれいな部屋でした。

サッカー部らしく部活のみんなで取った写真とか、有名なサッカー選手(僕、あんまり詳しくないのでわからない)のポスターなんか貼ってありました。

最初の内はいろいろはなしたり、ご飯を食べたりしていたんだけど、ちょっとした間ができたと、きにたく先生はじーっと僕の顔を見てきてそうっとキスしてきました。

僕はもちろんうれしくて先生の肩に手を回してキスを受けました。

先生は僕の背中をゆっくりなでながら優しく舌を口の中に入れてきます。歯の裏とか舌の裏っ側を舐められて僕は気持ちよくて体をもじもじしていました。

僕のあそこはもう痛いくらいに大きくなっていて先生の手が次第にそこに近づいてくるのが分かるんです。

ついに先生は僕のちんちんをパンツの上から上下にこすってきました。
すごく気持ちよくて、

「あっ、・・あふっ・・」

と声を出してしまいました。

先生は僕の声に興奮したみたいでさっきより激しくこすってきます。

「先生、ダメだよ・・あっああぁぁ」

パンツのジッパーに手を当ててきた先生が一気にパンツを脱がし、今度は僕のトランクスの上から亀頭のあたりをぐりぐりと力を入れてもんできました。

「あんっ、先生・・・すごく気持ちいいぃ。あぁん」

あまりの気持ちよさに女みたいにやらしい声が自然に出てきてしまいました。僕も夢中で先生のパンツの上から先生のちんちんを探しました。

先生のももう固くなっていて僕のよりもはるかに大きい感じがしました。

「先生、すごく固くなってる・・・僕、先生と一緒にお風呂に入りたい」

先生はOKしてくれて二人でお互いの服を脱がし合いっこしました。

先生のシャツとパンツを脱がすとグレーのボクサーパンツだけになったたく先生の裸が目の前に表れました。

予想通り、ムキムキじゃぁ無いのに、筋肉のラインがすごくきれいで胸板も結構厚くてキレイに6つに割れた腹筋で日焼けしたカッコイイ体でした。

そしてボクサーはちんちんの形が分かるくらいに大きくなっていました。たく先生も僕の服を脱がすと

「りゅうた、すごくやらしい体してる」

といって、首筋から乳首にかけて舌をはわしてきました。僕も中学高校とバスケットをしていたのでそこそこの筋肉がついているから先生はそう言ったんだと思います。

ついに先生が自分のボクサーを脱ぎました。

出てきたチンチンを見てびっくり!!すごく太くて長かったんです。

亀頭はキレイに向けていて赤黒くてかっていて、竿の部分は血管がぼこぼこと浮き出てて、漫画に出てくるくらいにいやらしいチンチンをしていました。

風呂場に入って手にボディーソープをつけたたく先生は僕の体に優しくつけて洗ってくれました。

もう僕は感じまくっているので先生の手が首や乳首、背中なんかを動くたびに、

「はぁ、あぁっ・・」

って感じまくってました。

先生はいよいよ泡だらけの手を僕のチンチンに持っていき、じっくりと優しくなでるように洗ってきました。

「あっ、あっ、先生・・・すごく気持ちいい・・・ああああっん」

我慢できなくて先生の体に寄りかかってしまいました。

そして先生のちんちんをそっと触ってみました

先生のチンチンはぎんぎんに固くなっていて先からは少し先走りが出ていました。

大きいチンチンを直に触った僕は我慢できなくなって先生の前に跪き、口にほおばりました。

太くて苦しかったけど大好きなかっこいいたく先生のチンポだと思うと嬉しくて一生懸命しゃぶりました。

カチカチの亀頭をしゃぶったり、竿の部分を裏側から舌でチロチロと舐めたり、玉袋も舐めたりしました。先生は

「あああ、りゅうたぁ・・・はぁはぁ」

といやらしい声を出して僕の頭をぐっとつかんで腰を前後に動かしてきました。

太い亀頭が僕の喉をグイグイと押してきて先生のおおきいチンチンで僕はオエッとなりそうになったけど逆に嬉しくて夢中にしゃぶりました。

先生はいきなり腰を引いて僕の口からチンチンをはずすと僕を床にねころがして今度は僕のチンチンを舐めてきました。

「あぁん、はぁ・・・・あああぁぁぁ・・・」

先生はわざと大きな音を出すように舐めてきます。

風呂場中にぐちゃぐちゃとかぬちゃぬちゃという音が響き渡って僕はもう興奮しっぱなしでした。

先生は僕のチンチンを舐めたあと、そのまま顔を下の方に動かして僕のお尻の穴まで舐めてきたんです。

初めての感覚にぼくはくすぐったかったけど、しばらくすると変な気持ちになってきて、

「ああん、先生、僕なんか変・・・気持ちイイ・・あぁっ。あん、あん」

って大声で感じてしまいました。

先生は指にボディーソープをつけるとゆっくりと僕のアナルに入れてきま
した。

少し痛かったけど、ゆっくり指を出し入れされている内にすごく気持ちよくなってきて自然に腰を動かしていました。

「りゅうた、ここはじめて?でもすごく気持ちよさそうな顔してるよ・・チンチンもびちゃびちゃだ。」

先生の言葉に僕はさらにおかしくなりそうでした。
あまりの気持ちよさに僕は

「たく先生、先生の大きなチンチン入れて・・・」

と言ってしまいました。

先生は僕のアナルから指をはずすとボディーソープを大きなチンチンにたくさん塗ってぼくのアナルの部分に近づけてきました。

先生の大きいが僕の中に入ってくると思うとたまらなくなって僕は自分から足を開いて先生にアナルの部分を見せつけました。

「ああ、りゅうた、すごくやらしい格好だよ。ここが俺のチンチン欲しいってヒクヒクしてるよ・・・」

と言いながらチンチンでアナルの周りをこすってきます。

そしてゆっくりとチンチンを入れてきました。

やっぱり先生のはすごく大きいから僕は初め痛くて仕方なかったんだけど、ゆっくりゆっくり入れてくれるのでいつの間にか全部入っていました。

僕のアナルが慣れるまで先生は動かないでいてくれ、キスしたり、首筋や乳首を舐めたりしてきました。

次第に僕のアナルは痛みが薄れてきたので、

「たく先生、動いても大丈夫みたい・・・」

と言いました。先生はゆっくりと腰を前後に動かしてきました。

なんかお腹のなかに変な生き物がいるみたいで気持
ち悪かったんだけど、あるところに先生のチンチンが当たったとき、
「あふん!!あぁぁぁ、そこ、そこ気持ちいい・・・ああああ」

って大きな声を出してしましました。

先生は僕のそんな顔を見ると激しさを増してきて僕の気持ちいいところをしつこく責めてきました。

ゆっくり動かしたり、時には激しく動かしたり、抜けるくらいまで引いたりそうかと思えば僕のお腹が壊れるかと思えるくらい奥まで突いたり、先生の動きに合わせて僕も自然に腰を動かしていました。

「あぁ、、いい。はぁん、はぁん、ああああぁぁ・・・」

「ああ、りゅうた・・・すごいよ、りゅうたのここ、すごく熱くなってるよ・・・」

先生のカッコイイ顔が気持ちよさそうにしているのを見て、僕はますます興奮して自分のチンチンをしごきました。

「たく先生の大きいチンチンが僕のなかで動いてる・・・あああぁぁぁ」

「ああ、すごいよ、もう俺いきそうだ・・・」

「僕も、もういきそう・・・ああぁぁ、あん、あん、あぁぁっ」

「はぁはぁ、いくよ、いくよ!!」

先生はそういうとチンチンを抜き僕の顔にいっぱいザーメンを出してきました。

温かいザーメンが僕の顔にかかった瞬間、僕も自分の手の中にいってしまいました。

しばらく二人ともはぁはぁいいながら抱き合って、最後にたく先生がキスしてきました。僕も先生の体に腕を回してキスしました。

その後はベッドでもう1回してしまいました(笑)

次の日(今朝)、先生は

「りゅうた、俺とつきあってくれないか?」

と言ってくれました。

「うん、僕も先生大好き!!ありがとう!!!」

そういって僕は先生にキスしました。

ちょっと照れたように顔を赤くした先生がもっと格好良く見えました。

 

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