ホーム » ノンケ » 【ゲイ体験談】単身課長の部屋にやらしいパンツ干してあるんだが・・・・・・

【ゲイ体験談】単身課長の部屋にやらしいパンツ干してあるんだが・・・・・・

課長の派手なビキニ

千葉県在住のリーマンさんからの投稿。ある日、残業終わりに会社の課長と飲みに行ったという投稿者。翌日は休みだったので2人で結構飲んだという。そして珍しく酔っ払った課長をマンションまで送り届けた投稿者だったが・・・・・・
上司に犯される会社員
リーマンです。

単身赴任の課長としちゃった時のことです。

課長のスーツはスリム系でいつもぴったりフィットしてるんです。なので股間の膨らみがモッコリしていて、そそられてました。

いつも股間に目が行ってしまうので、バレないかと心配になるほどでした。

ある日の残業の後、課長に飲みに誘われ、翌日は休日と言うこともあり二軒ハシゴしてかなり飲みました。

珍しく課長もかなり酔っ払ってました。

一応、心配なので課長のマンションまで連れ帰り、部屋に入れると、「飲み直そう!!」と言われ、結局課長のところに泊まることになりました。

と、いっても課長はすぐに酔いつぶれ、俺には寝室の隣の部屋を使うよう言い残し、寝室へ行ってしまったんです。

言われた部屋に入ると、そこには洗濯物が干されてて、課長のローライズボクサーやビキニがありました。

洗濯されているとはいえ、大好きな課長のパンツの股間に鼻を押し付け、穿いてみたりもしました。

課長のパンツはどれも派手なもので、普段のシンプルかつ、シックなスーツ姿の課長からは全く想像できませんでした。

いつの間にか眠ってしまい、朝、課長に起こされました。

課長は俺の股間をムンズと掴んできました。

驚いた俺は、「どうしたんすか?」と聞くと、課長は「朝勃ちしてんぞ。っていうかなんで俺のパンツ穿いてるん?」と言われ、呆然としました。

昨夜、酔った勢いで課長のパンツ穿いたんですが、そのまま寝てしまったんです。

課長には、「すみません!派手だったんで、興味半分で試しに穿いてしまって・・・」と、訳のわからん理由を言って平謝り。

そんな時、課長がガバっと襲ってきたんです。

課長に「お前さ、いつも俺の股間チラチラ見てるだろ。バレてんだよ、ホモなんか?」と聞かれてしまいました。

『気付いてたんだー、ヤッベー』と思いながら苦しまぎれに否定すると、課長は残念そうな表情をしたんです。

そして「お前がホモだったら、抜いて貰おうかと思ったんだけどな」って苦笑いしたんです。

「課長、溜まってるんすか?」って聞くと、暫く自宅に帰ってないし、奥さんはしゃぶるのが嫌いで、やってくれないんだと呟きました。

こんな話を聞いたら、やらずにはいられない、ここでやらなきゃ、課長とHするチャンスはもうないって思い、課長のパンツの上からしゃぶりついたんです。

「課長、察しの通りです。しゃぶらせて下さい」

そう言い、亀頭の先から根元までジュルジュル音たてながら、一心不乱にしゃぶりました。

課長は「オォォー、あぁぁー、いぃー」って呻きながら、先走りを俺の口の中にいっぱい流しこみました。

そして、しゃぶりながら、自分で穴を解しました。

課長は気持ちいい〜を連発してあっという間に口いっぱいに発射しました。溜まってたせいなのか、濃くてドロッとしたザーメンでした。

そのザーメンを手に出し、自分の穴に塗り、自分から股がって、まだ硬さを失わない課長のチンポをズブズブとケツ穴に飲みました。。

課長の顔を見ながら、ズボズボと腰を上下し、俺もこんなに気持ちいいよってことを見せつけるように、ビンビンのチンポをユサユサさせて、課長を挑発したんです。

課長は、俺を正常位で自ら腰振って掘り始めました。

「オンナより気持ちいいー」って連呼し、「妊娠しないから中出ししてもいいだろ」って何度も何度も懇願してきて、内心『中出しして欲しい』って思ってたけど、「中はダメですよー」って焦らしました。

だけど、雄になった課長は言うことを聞くハズもなく、「イクッ、イクイクッ」って唸りながら俺の中に中出ししました。

少しして正気になった課長は、俺の穴からチンポを抜いて、「スマン」と言いました。

気まずい空気が流れ、俺は急いで着替え、家を出ました。自分の家に戻る間、ずっと会社でどんな顔して課長と接すればいいか考えてました。

『やめときゃよかった』と後悔しましたが、でも、課長のチンポをしゃぶれて、ケツも掘られて、中出しされたことの余韻にも浸っていました。

月曜日、残業してるところに課長が来ました。

何を話せばいいかわからず、軽く会釈してパソコンに向かってると、「後で時間作ってくれ」そういい残し、デスクに戻っていきました。

しばらくして、フロアには俺と課長しかいなくなりました。課長は再び俺の傍に来ました。

「あれからずっと考えた。俺はホモじゃない。けど、あの時のセックスが頭から離れない。あれから何度もあのセックスを思いだしてオナッたよ。どうすりゃいいんだ、俺…」と。

課長はそう言って、俺をジッと見つめてきたんです。そこから先に言葉はいらなかったですね。

その関係は、課長が転勤するまで続いきました。

そして1年後、俺も転勤が決まりました。転勤先はというと…課長と同じところ。しかも、部署も同じ。

後任の課長からそう内示され、更にこんなことを言われたんです。

「随分向こうの課長が君を買ってるそうだ。期待されてるんだから、頑張ってこい」と。

仕事もセックスもどちらも期待されてるみたいだし、俺も課長と離れてからご無沙汰なので中出しされることに期待してます。

 

カテゴリ:ノンケの最新記事

カテゴリ:リーマン・社会人の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。