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【ゲイ体験談】新入社員(19)に酔った勢いでフェラチオした結果・・・・・・・

ノンケのチンポを・・・

山梨県在住の会社員さんからの投稿。今年から新入社員の教育係を任されることになったという投稿者。男女合わせて4人の新人担当となったわけだが、中に一人だけモロタイプの青年がいたらしい・・・・・・・
デカマラをフェラする男性
初めまして、会社員です。

入社7年目にして新人教育を任された俺。

俺の担当は4人いるんだけど、その中でも19才新入社員のナオトはカッコかわいい奴で、教育係の俺にめちゃなついてくれている。

どうしてもエロい目で見てしまうダメな俺w

そして、ナオトのチンポを食べたくて頭がおかしくなりそうだったんで、計画を実行する事に。

以前、「接待や飲み会もあるので酒を飲むことも仕事のひとつ」とナオトに言ったことがあるんだが、どうやらアルコールが苦手らしい。

酒に弱くて強くなりたいと言っていたので、仕事終わってから『酒に強くなるための宅飲み会』と適当に言って誘ったんだ。

ナオトは案の定、ビールひと缶ですぐに酔っ払い、泊まることになった。

「無理はするな、徐々に慣らしてけばいいから」と優しく声をかける俺。

寝る前にシャワーを進めると、ナオトはふらつきながら、風呂場の前で服を脱いでいく。

ワンルームなので、居間から彼の姿が見える。

若い男の子の綺麗な身体。酒のせいでうっすらピンク色に染まってる。

結構筋肉が締まって腹筋が割れていた。

そしてパンツの膨らみがまたエロい。

恥ずかしいのか、俺に背を向けてパンツを脱いだ。

ナオトのプリっとした張りのあるお尻が丸見えで、とても美しかった。

ナオトが浴室に入った。

シャワーの音を確認してから俺はナオトのはいていたパンツを手にとり、股間の匂いを嗅いだ。

汗となにか甘酸っぱいような香りに俺は大興奮して、服を脱いで浴室の扉を開けた。

「えっ!先輩!?」

シャワーをあびながら驚くナオト。

「ナオト~、一緒に風呂入ろうや。背中流してやるよ」

俺は酔ったふりして、強引に浴室に入った。

「マジですか~」

ナオトは笑いながら拒否はしなかった。

狭い浴室に二人で身体が触れ合う。

濡れたナオトの身体が艶っぽくて、チンポが硬くなりそう。

「ナオト、背中洗ってやるよ。」

ボディソープを手に、首から肩、背中を洗っていく。

ナオトはよがりながら、「くすぐったいですよ~」と笑っていた。

もっとくすぐったくしてやるな。

俺はナオトの締まったお尻にソープでなで回した。

「あー!先輩っ!手つきがエロいですよ〜」

少し嫌がるナオトを抑えつけ、お尻の割れ目に手を入れ込み、クチュクチョと割れ目を上下になぞりまくる。

指先に硬く閉ざされたアナルが触れる。

「ひやっ!せっ、先輩っ、何を!ダメですって!」

ナオトの顔から笑みがなくなり、戸惑っているような表情になる。

尻に手を挟み、尻タブを鷲掴みに。

固くてプリプリのナオトの尻をいじりながら、片方の手でナオトの胸や腹筋をソープを泡立てながらまさぐっていく。

なめらかなナオトの身体がソープでヌルヌルになり、俺のチンポが勃起してナオトのお尻をつつく。

ナオトは戸惑いから次第に恍惚とした表情になっていく。

抵抗しないので乳首を重点的になぶりはじめると、うっ…と前屈みになって感じてしまうことを圧し殺すかのようにこらえている。

全身泡まみれのナオトを振り向かせた。

両手でナオトの首から胸、腹筋、脇腹、腰、ふくらはぎを何度もなでまわすと、ナオトは身体をピクつかせて感じ始める。

そのためか、ナオトのチンポが次第に上向きはじめていた。

そのチンポは皮が被って、ピンク色の亀頭がちょこっと顔をのぞかせていた。

「ナオト、気持ちいいの?ほら、チンポが硬くなってきてるよ。」

待望のナオトのチンポを触って、撫で上げた。

あんっ…顔を赤らめ、可愛い声を漏らすナオト。

「ナオト、もっと声をだしてごらん、ほら、どう?気持ちいいだろ?」

ソープを手に垂らし、ナオトの半勃ちのチンポを掴んだ。

そして最初はゆっくりとしごいてやる。

クチュクチュと嫌らしい音をたてながらしごくと、泡にまみれた亀頭が包皮から出たり被ったりして可愛かった。

ナオトは声を漏らして感じまくっていた。

硬く勃起していくに連れてしごくスピードをあげていくと、腹に付くぐらいに完全に勃起した。

さわやかな若い青年に似合わず、ドクドクと脈打つチンポ…。

それでも皮を被っているナオトの愛しいチンポ…。

そのチンポの根元をつかみ、皮を剥かせると、チェリーのような卑猥な色をした亀頭が露になる。

鈴口からは、白いソープとは違う透明なガマン汁が溢れていた。

たまらずに舌先でガマン汁をなめとりながら、鈴口からカリまでまんべんなく舌を絡める。

「あっ!先輩っ…そこは汚いっすよ…」

身体をひくつかせながらもよがるナオト。

「ナオトのチンポだったら平気だよ」

俺はパクリとチンポをくわえこみ、ジュボジュボとフェラを開始した。

「あっ!ああっ!先輩っ!イキそう!あっ、あーイクー!」

ビュキュッ!ビュルルルル!ビクンビクン!

ナオトは俺の口の中で射精した。

次から次に、大量の精液が溢れ出てくる。

それでも若いナオトの精液はドロリとして濃厚で、凄く美味しかった。

精液で溢れる口でナオトにキスをした。

恍惚としたナオトは嫌がることもなく受け入れた。

舌を入れると、ナオトも舌を絡めてくる。

「ナオト、俺のチンポもフェラして」

「うん…」

ナオトは俺のチンポを口にくわえて激しくフェラをし始めた。

憧れのナオトの口でしごかれ、あっという間に俺もイッたのだった。

 

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コメントは2件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    風呂場で襲うって興奮しますね。
    腹筋バキバキのイケメン後輩とそんなことできるなんてうらやましいです。
    その後ケツ開発とかしてたら嬉しい。
    続きあったら楽しみに待ってます!

  2. ゲイの名無しさん より:

    久しぶりに「コレコレ!」って言うやつキタ!強いて言えばまだ足りない!つづき待ってまーす。

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