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【ゲイ体験談】厨房の弟を交じえて3Pしたった!!!!!!

チンポ見せ合いからの・・・

和歌山県在住の匿名さんからの投稿。ある日、中学生の弟とその友達の3人で宅飲みしていたという投稿者。先に弟が寝てしまい、まだ眠れなかった投稿者は友達とエッチな話で盛り上がっていたんだとか・・・・・・
男子学生の3P
俺には中学生の弟がいる。

弟の友達でよく遊びに来る奴で、Yって奴が居る。

去年の冬に弟の彼女とYの彼女も遊びに来ていて、俺もその中に入って家で飲むことになった。(未成年なんだけどね)

女の子連中は、あまり飲めなくて程々に帰っていったので、男3人で飲んで話していたらみんな眠くなって、コタツで雑魚寝みたいな感じになってきたんだ。

まず弟が先にねちゃったんだ。

そしてまだ眠れなかった俺はYとHな話に花が咲き、「実はまだ、彼女とやってないんだ」と告白された。

「なんで?」って聞くと、入れるときチンポが痛いそうで、いつも中途半端に終わってしまうんだとか。

「じゃ見せてみろ」って言うと、照れながらモジモジし始めた。

結局「恥ずかしいから見せてくれたら見せる」っていうんで、お互いのを見せ会うことになった。

Yはそう言うと、チャックを降ろしてトランクスからちょっとチンポを出した。皮が被ってたのは解ったが、すぐに閉まった。

俺は、「おいおい、そんなんじゃわかんないよ」と言ってトランクスの中に手を突っ込んだ。

ちょっと抵抗したが、「どれどれ」と言ってもう一度脱がせると、皮被りのチンポを取り出してみたんだ。

ちょっと皮を剥いてみると、かなり赤めのサーモンピンク色をしてる。

すると、みるみると勃起してきた。

「やべ~」と言って手で隠そうとするが、無理矢理に先を触ってみると、体中電気が走るようにビクンと反応する。

つまり、先のところがあまりに敏感になりすぎて居るために痛いらしい。

「いつもどんな風にオナニーしてるの?」って聞くと、皮を剥かないでしているらしい。

「皮はいつも下まで下げてオナニーするようにしないと。少し先に刺激を掛けて慣らして行かないといつまでたっても変わらないぞ」と、言って少し擦ってあげた。

すると、Yは「お兄さんのも見せてよ」と言って笑いながら触ってきた。

俺のはもうビンビンになっていた。

恥ずかしいから「駄目~~」と言ってYのチンポを触っていると、「超ズル~~~」と言って、身体を押さえ付けてきてのしかかってきた。

プロレスの感覚だ。身体を押さえつけられ、無理矢理トランクスを降ろされると「わ~~~凄い」って言って、ズル剥けになった俺のチンコを触ってきた。

その頃になると、エロモードでお互いの顔はもうマジ顔になっていた。

俺は、Yを抱きかかえるようにしてチンポを揉んでいると、その恍惚の表情に、思わずキスをしてみた。

するとユウスケから口を開き、舌を絡めてきた。

舌を絡めてきたら、もう頭の中は真っ白になるほど心地よい。かなり長い時間、ディープなキスをしていた。

すると突然Yが、俺のチンポを銜えてきた。

「おい・・・・」

かなり驚いてちょっと腰を引いたけど、その快感には勝てなかった。Yは俺のお尻に手を回し、グチュグチュとディープな音を立てて舐め続けた。

俺もなんとなくそんな気になって、Yのものをくわえた。

Yのモノははち切れそうに隆々としてる。

しばらく舐めていると、Yは突然「イク」と小さな声と共に、俺の口の中に大量の液を発射してきた。

俺はなんとなく甘い匂いがした感じがしたので、そのまま飲み込んでしまった。Yはそのままグッタリと俺に甘えるように、しがみ付いたままだ。

しばらくして、「彼女居るのにこんなことして平気か?」って、聞いてみると、「お兄さん。実はずっとお兄さんに憧れていたんだ」との告白。

「実は俺もずっと気になってた」と言うと、再びしっかりと抱き合ってYは、まだ行ってない俺のモノを、扱いてきた。

俺が感じ始まって来た頃、「何やってるんだ!!」と、弟の声がした。

後で解ったことだが、弟は途中から気が付いていたらしい。

両方共に素っ裸で夢中になってたんだから、身の置き所のない様な死ぬほど恥ずかしい気分になった。

弟は怒っていたけど、何となく(同罪にしちゃえ!)と、その時思いつき、とぼけた口調で「溜まってたから、抜きッコしてただけだよ・・・フフフ お前も一緒に抜こうぜ」と、かなり軽い口調で、誘ってみた。

「冗談じゃねぇぜ」と、渋い顔したが、ふざけた感じで弟に被さっていくと、弟も勃起してたんだ。仲間に入れてくれないという、疎外感に怒ってたらしい。

かなりの抵抗を見せたが、その様子を悟ったYも弟を押さえつけに入った。

驚いたことに、Yは大胆に弟にヘビーなキスをしていった。

呆気に取られた弟は、Yの舌を受け入れるようになり、次第に抵抗が緩んできた。弟のチンポも最大限に怒張しているらしく、かなり張っている。

俺は、隙を見て一気にジャージとトランクスをいっぺんに脱がせた。弟はまだ包茎だったが、皮を少しずつ降ろしていくと俺よりデカチンだった。

弟は、身体をビクンと反応させてその押し寄せるような快感に仰け反っていた。かなり大胆になったYが、弟のチンポを銜え始めた。

すると、弟は俺の首に両手をかけてきて、思いっきり抱きしめてきた。俺自身も、何してるかわかんなくなり、そのまま兄弟でディープなキスに浸っていった。

それからまもなく、弟はひときわ身体を大きく反応させると、思いっきり白い液体を、頭を越してぶちまけた。

数分の間があったが、何となくみんなで微笑を始めると、みんなで高笑いに変わり、長い時間、言葉もなく笑っていた。

ベットに俺が中心で、二人を両脇に抱えるように抱っこすると、今度は二人で俺のチンポを扱いてきた。

交代で銜えたりキスをしてきたり、もう止まらない。

思いっきり3人で腰が抜けるほど抜き合い、結局俺が2回、奴らが3回ずつ発射した

 

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