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【ゲイ体験談】用具室で2人の男性教員に犯された高校生の末路・・・・・・

体育の先生と

徳島県在住の男性からの投稿。高校生の時、20代後半の非常勤講師が好きだったという投稿者。もともと先生フェチで特に体育教師は見ているだけで勃起してしまうほどなんだとか。先生に犯されることを想像しながらオナニーする毎日で・・・・・・
アナルを犯されるノンケDK
僕は169*66*28。

昔から学校の先生フェチで特に体育の先生が好きでした。

どうして体育の先生ってあんなにエロっぽいんでしょうか。

高校1年のときに非常勤講師だった20代後半のU先生が体育の授業の担当でした。

顔はそうイケメンって感じでもなかったし,荒っぽい感じでもなかったんですが,背が高くてがっちりしていて,なんだかいやらしそうな感じでした。そしてもちろん独身。

まだ若いし、どうせ女が好きでヤリまくってんだろうなと思ってました。

でも,よく見ているとイケメンでもないので,女生徒からはあんまり人気がなかったんです。

ひょっとしたら男とか好きかもと思っては見たものの,こっちから声をかける勇気もなかったので,体育の授業がある日は,先生のいやらしい体をみながら勃起してジャージがふくれるのを必死におさえてました。

2年生になって新しい体育の先生が来ました。

K先生といって背は165~170くらいでそんなに大きくないのですが,前任校が工業高校で,しかも専門がサッカーとかで,野郎ばっかりを扱ってきていたらしく,U先生とは違ってワイルドというか荒々しい感じで,色黒でサッカーのおかげで下半身ががっちりしていてかなり淫乱な感じでした。

残念ながら、もう結婚していてU先生よりは年上みたいでした。

K先生を見るたびに奥さんとの激しいセックスを想像して奥さんがうらやましい気がしてました。

U先生も好きでしたが,このK先生も一目で好きになって,自分がK先生に犯されるとこを想像して毎日のようにオナニーしまくってました。

ある日,体育祭の準備で遅くまで残って,体育館の用具室でバレーボールの整理をしてたら,K先生とU先生が何やら話しながら入ってきました。

「お,お疲れさん、遅くまで残ってやってんだな」

K先生が僕に話しかけてきました。

K先生とこんなに近くで話をするのははじめてだったのでちょっと緊張したけど,すごくうれしかったです。

「俺も手伝うよ」

今度はU先生がそういって手伝ってくれたんですが,そのとき僕の手とU先生の手が触れました。僕が顔を赤くしてはずかしそうにしていると,K先生が言いました。

「なんだ,お前。なんだか顔赤いぞ。ひょっとしてU先生のこと,好きなんじゃないのか。もしかしてゲイか?」

驚いて首を横に振ると,K先生は言いました。

「正直に言えよ。俺たちはゲイだぜ。お前,授業の時,俺らのことジロジロ見て勃起してただろ。気がついてたぜ」

そういうとK先生は僕に近づいてジャージの中に手を入れて,チンポを握ってきました。

気がついたらU先生が後ろに立って,同じようにジャージの中に手を入れてケツを撫でて,アナルに太い指を近づけてきました。

「ほら,感じてるんじゃねえか」

そういうとK先生は僕のジャージを一気に脱がせました。U先生は用具室の扉を静かに閉めていました。

用具室には僕とK先生とU先生の3人だけになりました。

K先生は僕のトランクスの上からチンポを握り続けていました。

U先生は僕の息が次第に荒くなるのを見て,ジャージを脱ぎ始めました。でかい体にちっちゃい黄色のビキニを履いてました。

アソコもでかくて、すでに先端はビキニからはみ出しそうになってました。

そして,僕の後ろから抱きついてきて,K先生の代わりに僕のチンポをいじりながら,舌を首筋に這わせてきました。

でかくなっているアソコも僕のケツのあたりに押しつけてきました。

今度はK先生が「俺も」といいながらジャージを脱ぎ始めました。

K先生は色黒の体に目立つ白のTバックを履いてました。

そして、僕はマットの上で四つんばいにさせられました。

U先生が僕のトランクスを脱がせて,僕のアナルのあたりを分厚い舌でなめてました。K先生は四つんばいになった僕の口の前にTバックのままでアソコをつきだして
「なめてみろよ、欲しかったんだろ」と言いました。

K先生のアソコは一日中授業をした後で汗くさかったですが,妙に黒々と光っていて,それほどでかくはないですが,太くてすごく硬そうでした。

さすがに恥ずかしくて僕が舐めるのをためらっていると,頭をつかんで無理矢理ペニスを口につっこんできました。

K先生のペニスを舐めるなんて夢にも思っていなかったので,びっくりしましたが,夢中で舐めました。

それをみていたU先生は「もう我慢できないかも」と言って,でかくなったペニスをしごいてました。

「舐めさせろ」とK先生はU先生に命令して,今度はU先生が巨大なペニスを僕の口に入れてきました。K先生はかわりに僕の後ろに回っていました。

U先生のは本当に大きくて舐めるのは大変でしたが,口の中がぬるぬるしてきました。

U先生は息が荒くなってきていて,「まじでイキそう」といってました。先走ってたみたいです。

「まあ待てよ。俺も入れちゃうから」とK先生は僕のアナルに黒くて硬いペニスを入れてきました。

はじめてだったので痛かったですが,U先生の唾液でぬるぬるになっていたようで,思ったよりもすんなり入ってきました。

でも,「痛いっ」と声を上げると,K先生は「もっと声だしていいぜ。こんな時間に用具室になんか来る奴なんかいねえからな」と言いました。

U先生は腰を動かして僕の口の中ででかいペニスをもっとでかくしてました。K先生も僕の腰を両手で押さえて,腰を激しく動かしてきました。

「もうだめ,イッちゃうぞ」とU先生が言うと,僕の口の中は苦くて生ぬるい液体でいっぱいになりました。

K先生も「俺もイクぜ」と腰を思いっきり振ると,「オラっ,種付けしてやるッ」と叫んで僕の中に出しました。

僕は上と下のアナがべたべたになって用具室の床に倒れ込みました。

K先生とU先生は倒れた僕の体に向けて、残った精液をまだかけてました。

「溜まってたんだ,まだ出るぜ」

K先生とU先生のザーメンだらけになった僕は,痛かったけど,なんだか夢を見ているようでした。

それからというもの,放課後に体育館に呼び出されて,3人でプレイしてました。

今はもう2人とも転勤してしまって,どこか別々の学校に行っているんでしょうけれど,またいつかあの2人にヤラれたいです。

 

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