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【ゲイ】セクフレが連れてきたタチゴリマッチョの話

セクフレが連れてきたタチゴリマッチョ

165*94*34ウケ。

ある日、セクフレのTから電話がかかってきた。
俺たちトレーニングも一緒にやる仲間で、その日はトレの予定だった。

「俺のもろタイプと会ってるんだが、タチなんだ。だからお前も来いよ」

トレの予定だったから気が進まなかったが、俺はTの部屋に向かった。
部屋に入ると、Tと一緒にカラダがデカい、無精髭のオトコが出てきた。
俺も鍛えてるのでガタイには自信があったが、
この男は110kgくらいはあろうかという大男で、
腕節も脚も胸板も物凄く盛り上がっていた。

入るなり、大男は俺の後ろに回り込み、俺のケツをジーンズ越に撫でてきた。

「なかなかいいカラダしてますね」と耳打ちした。

Tが俺の前に立ち、ジーンズ越に既に勃起した俺のマラを掴むと、

「こいつ、もうギンギンだぜ」と大男に言った。

大男は後ろから手を回して俺の乳首を転がし、
モロ感の俺は我慢できず、

「うぉっ」と小声で唸ってしまった。

「たまんねぇ!」

と一言発して大男は、俺の服を力づくで脱がせ、

四つん這いにした。大男もTも服を脱いだ。

俺のケツをゆっくり大男の舌が這った。
俺は体中が震え、

「うぉ」っと声を発し続けた。

その内たっぷりオイルを塗り込まれ、大男のチンポがゆっくり入ってきた。メリっと音がするくらいで、すげぇ太い。

いつもならゴムを付けてくれと頼むところなのだが、
Tに乳首を弄られまくってて、俺はもう気がおかしくなってた。

最初はグチョグチョっとゆっくり突き上げ、
間を置いて、機関車のよう突きまくる。これを何度も繰り返した。

俺のケツもデカいが、
奴の腰は、俺にデカマラを押し込むのに充分なほどガッシリしていた。

「こいつのケツ、スゲェ味してるぜ」

とTに突きながら言い放つと、
Tは

「俺のも準備してくれよ」と、俺の口にチンポを咥えさせた。

いつもなら舌先で亀頭を舐めあげるのだが、ケツを凄い勢いで突かれてたせいで、Tのチンポは俺の喉チンコに何度も当たり、
俺はむせ返りながらもTのチンポを咥え、声にならない声を上げた。

その内、微動と激しい突きを繰り返してた男の腰が小刻みに動き、

俺のケツを凄い力で鷲掴みにし、

「うぉー」と雄叫びをあげて、俺のケツにぶっ放した。

俺の直腸壁に熱い感覚がほとばしった。
イッた後も、荒い息遣いのまま、俺のケツを掴んでいた。
その内、ズルリと俺の穴からチンポを出すと、
俺のケツからダラリと汁が漏れるのを感じた。

「交代だぜ」

とTが俺の後ろに回り、俺を仰向けにし、ズリュっと挿入してきた。
いつもはゴム付なのに、今日はナマだった。
ケツにまだ大量の体液が残ってたため、ズリュズリュと音を立てた。
余程我慢していたのか、いつもよりもテンポが速い突きに、
俺は大声をあげてよがりまくった。

それを見て興奮したのか、横たわっていた大男が

「この淫乱野郎」

と言い放って、まだ体液がついたままのデカマラを俺の口に宛がった。
俺は顎が外れそうになり、デカマラについた男汁を全部舐めあげながら、声にならない声をあげた。

その内Tが俺の中にぶっ放すと、大男が間も置かずに、正常位でズルリっと入れてきた。
今度は動きに変化をつけずに、ズポッズポッと一定な速さで俺のケツを突き上げてきた。
俺の顔は奴の胸板に押し付けられたまま、激しい突きに大声をあげた。

大男は2発目も俺の体内で放出した。

激しい突きに俺のカラダはガクガクと上下した。
俺は3発分の汁がケツからこぼれるのを感じながら、グッタリ横たわっていた。

部屋の向こうでは、大男が

「GWに人をもっと集めようぜ」と言っているのが聞こえた。

 

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