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【ゲイ】セクフレが連れてきたタチゴリマッチョの話

ゴリマッチョの太マラで

滋賀県在住の匿名さんからの投稿。ある日、セクフレから知り合いのタチを紹介されたという投稿者。110㎏くらいの大男でビルダー並みのガタイだったという。そして、セクフレと大男の2人に責められる投稿者だったが・・・・・・
盛るマッチョ男性
俺は165*94*34ウケ。

ある日、セクフレのTから電話がかかってきた。

俺たちはトレーニングも一緒にやる仲間で、その日は合トレの予定だった。

「今、俺のもろタイプと会ってるんだが、タチなんだ。今日はトレ中止にしてお前もこっち来いよ」

トレする気満々だったから、少し気が進まなかったが、とりあえずTの部屋に向かった。

部屋に入ると、Tと一緒にカラダがデカい無精髭のオトコが出てきた。

俺もかなり鍛えてるのでガタイには自信があったが、この男は110kgくらいはあろうかという大男で、腕節も脚も胸板もビルダー並みに物凄く盛り上がっていた。

入るなり、大男は俺の後ろに回り込み、俺のケツをジーンズ越に撫でてきた。

そして「なかなかいいカラダしてますね」と耳打ちした。

Tが俺の前に立ち、ジーンズ越に既に勃起した俺のマラを掴むと、「こいつ、もうギンギンだぜ」と大男に言った。

大男は後ろから手を回して俺の乳首を転がし、モロ感の俺は我慢できず、「うぉっ」と小声で唸ってしまった。

「たまんねぇ!」と一言発して大男は、俺の服を力づくで脱がせ、四つん這いにした。

続いて大男もTも服を脱いだ。

俺のケツをゆっくり大男の舌が這った。

俺は体中が震え、「うぉ」っと声を発し続けた。

その内、たっぷりオイルを塗り込まれ、大男のチンポがゆっくり入ってきた。メリっと音がするくらいで、すげぇ太い。

いつもならゴムを付けてくれと頼むところなのだが、Tに乳首を弄られまくってて、俺はもう気がおかしくなってた。

最初はグチョグチョっとゆっくり突き上げ、間を置いて、機関車のよう激しく突きまくる。これを何度も繰り返した。

俺のケツもデカいが、奴の腰は、俺にデカマラを押し込むのに充分なほどガッシリしていた。

「こいつのケツ、スゲェ味してるぜ」とT突きながらTに言い放つと、Tは「俺のも準備してくれよ」と、俺の口にチンポを咥えさせた。

いつもなら舌先で亀頭を舐めあげるのだが、ケツを凄い勢いで突かれてたせいで、身体が揺さぶられTのチンポは俺の喉奥に何度も当たり、俺は嗚咽しむせ返りながらもTのチンポを必死に咥え、声にならない声を上げた。

その内、微動と激しい突きを繰り返してた男の腰が小刻みにさらに早く動き始め、俺のケツを凄い握力で鷲掴みにし、「うぉー!!!」と雄叫びをあげて、俺のケツにザーメンをぶっ放した。

俺の直腸壁に熱い感覚がほとばしった。

イッた後も、ハァハァと荒い息遣いのまま、俺のケツを掴んでいた。

その内、ズルリと俺の穴からチンポを出すと、俺のケツからダラリと汁が漏れるのを感じた。

「交代だぜ」とTが俺の後ろに回り、俺を仰向けにし、ズリュっと挿入してきた。いつもはゴム付なのに、今日はナマだった。

ケツにまだ大量のザーメンが残ってたため、ズリュズリュと卑猥な音を立てた。

余程我慢していたのか、いつもよりもテンポが速い突きに、俺は大声をあげてよがりまくった。

それを見て興奮したのか、横たわっていた大男が「この淫乱野郎」と言い放って、まだ体液がついたままのデカマラを俺の口に宛がった。

俺は顎が外れそうになり、デカマラについた男汁を全部舐めあげながら、声にならない声をあげた。

その内Tが俺の中にぶっ放すと、大男が間も置かずに、正常位でズルリっと入れてきた。

今度は動きに変化をつけずに、ズポッズポッと一定な速さで俺のケツを突き上げてきた。

俺の顔は奴の発達した胸板に押し付けられたまま、激しい突きに窒息寸前で頭がボーっとしていた。

しばらくして大男は2発目も俺の体内で放出した。

激しい突きに俺のカラダはガクガクと痙攣した。

俺は3発分の汁がケツからこぼれるのを感じながら、グッタリ横たわっていた。

部屋の向こうでは、大男が「GWに人をもっと集めようぜ」と言っているのが聞こえた。

 

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