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【ゲイ体験談】パイパン+デカマラがこんな身近にいたなんて!!!!!!

23㎝のツルツルチンポ!

石川県在住の学生さんからの投稿。セクフレとアパートで同居しているという投稿者。ある日、セクフレが旅行でいない日にセクフレの弟が遊びに来たらしいのだが・・・・・・
背後からチンポ弄りされるリーマン
僕は20才の学生で学校で知り合ったセクフレのK君とアパートに同居しています。

どちらもリバなので、毎日のように入れたり入れられたりして激しいセックスをして楽しんでいます。

半年程前、K君が旅行でいない日にK君の弟のN君が遊びに来た時に夜遅くまで話をしたりテレビを見ていたので泊めてやることになりました。

N君とは普通に仲のいい友達みたいな感じで、僕にとてもなついていました。

N君はいつ来た時も股間をもっこりさせていて、前々からとても気になっていたので、「どうしてそんなにもっこりさせてるの?」と聞いてみると「僕のチンポは平常時でも17cmで勃起すると23cmになるんです。」と。

「それと、恥ずかしいけど、水泳をやっているので競泳水着から毛がはみ出ちゃうんでチンポの毛はきれいに剃っているんです。」との返事が返ってきました。

僕はそれを聞いたとたん、頭がクラクラっとしてたまらなくなってN君を押し倒してしまいました。

そして、Gパンを脱がせると、毛のないツルツルのでっかいチンポが出てきたので、思わずしゃぶりつくと、「ああーー、」とあえぎ声を出し始めました。

しばらくしゃぶっていると、ビンビンに勃起して「ああー、我慢できないよー!」と言いながらもだえ始めたので、僕もズボンを脱いでからN君のチンポにローションを塗ってやり、僕のケツをN君のほうに向けてやると、それを察したらしく、ビンビンに勃起したでっかいチンポをぶち込んできました。

あまりにもでっかいチンポなので最初は悲鳴が出ましたが、ゆっくり出し入れされるうちにだんだん気持ちよくなってきて、「もっと、ガンガン突いてくれー!」と叫んでしまいました。

N君は浅く入れたり深く入れたりしながら激しく突いてくれました。

最後は「あああーーー、出るぅーーーー」と言ったとたん、僕のケツの中に大量に発射されてしまいました。

K君が旅行から帰ってきてから、N君とのことを話しすると、「時々、水泳部の後輩を犯してるらしいよ。」とのこと。

それからは、時々N君を呼んで3人で激しいセックスをしています。

 

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