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【ゲイ体験談】おじさんを性奴隷として鬼畜羞恥調教しています

尿道もアナルもガバガバ

大阪府在住の会社員さんからの投稿。前回は奴隷である「おっさん」との出会いを投稿してくださいました。職場では強面として怖がられていた「おっさん」が掲示板でご主人様を募集してるのを偶然見つけたのがキッカケだった。それからというもの「おっさん」に対する調教は日に日に激しさを増していく・・・・
熟年さんのフェラ
あの日、ご主人様募集かけてた「おっさん」と知り合い、朝までおっさんの体で遊びまくった。

口やケツに、これでもかとザーメンを流し込み、それ以外の部分は印をつけるみたいにきつく責めあげた。

よほどのドMのようで何をしても拒否する事はない、奴隷。

おっさんが空イキしながら気絶した時には、乳首は赤黒く腫れ上がり、亀頭はどす黒く変色し竿も腫れ上がっていた。

軽く撫でると全身をピクピクと震わせる。神経がむき出しになっているみたいだった。

黒い全身を脂汗とザーメンとでヌルヌルしているなと思っていると、緩んだ尿道から小便がチョロチョロと流れ出し腹を汚している。

どうやらアナルパールでかき回した尿道は、入り口が少しビラビラになっただけでなく、奥の方もバカになったらしい。

アナルもプックリめくれ上がりバイブを二本咥え込んでいるぐらいだから、前後ガバガバで丁度いいかと写真に収めた。

気が済んだところでおっさんの頬をはたき覚醒させる。

ぼんやりとではあるが、虚ろだった目の焦点があって行く。

俺は何度目かになる問いをおっさんに言った。

おっさんは声を絞り出すようにして「俺は黒豚っす。俺のソーセージもミートボールもご主人様の玩具っす。オマンコは種付け用のオナホっす」と言った。

その宣言後から、おっさんは俺の完全な玩具になっている。

①買い出し

知り合いのやっている店に買い物に行かせる。

閉店後の店舗におっさんを連れて行き、買うものを指示して背中をおす。

この前はコンドーム、栄養ドリンク、魚肉ソーセージ、テイッシュ、酒の五つ。

おっさんはよく見ずにそれらの品物を掴み取るとレジに向かった。

レジには知り合いとその友人の三人が立っていて、ニヤニヤ笑いながらおっさんをみている。

おっさんは品物をレジに投げ出し、スエットのゴムに手をかけて一気に膝までおろした。

ノーパンなんで勃起したチンポがそのままレジ台に乗る。

おっさんは手を頭の後ろに組み、くる時に教えたセリフを言った。

「おう、兄ちゃん。見ての通り俺のチンチンでっかくてよぉ、このコンドームで収まるか試してくれねえか?」と。

店員は差し出されたチンポを乱暴に撫で回し、扱いたりはたいたりして感触や耐えるおっさんを見て楽しむ。

いくらか楽しむとコンドームの封を切り、おっさんのチンポにあてがい根元までおろした。

XLでもパツパツのおっさんのチンポは、普段のザラザラした皮膚とは違うゴムのツルツルとした見た目に、余計にいやらしいものに見える。

おっさんは店員にゴムを嵌められ、亀頭に仕上げのビンタを食らうといつもと同じやり取りを始める。

「ちよっとキツキツだけどまあいいか。俺のチンチンデカすぎるからよ、こればっかりはしょうがねえな」

「お客さん、でっかいチンチンだね。このチンチンでオマンコズボスボすんの?」

「俺のは穴知らずのズリ専チンチンだよ。毎日シコシコ鍛えてんだ。今日はタマタマん中のくっせえミルクを出しに、あっちの公衆便所に行くんだよ」

「へえ、自慢のオチンチン見せびらかしにいくのか。こんだけデカきゃみんな見にくんでしょ」

「ああ、見にもくるし触りにもくるな。そうすっと興奮してチンチンがパンパンに張り詰めてよ、そうなったらセンズリ始めんだ。こんな風によ」

そう言っておっさんはレジ台の上に膝立ちになり、店員の目の前にチンポを突きつけセンズリを始める。

店員はそれを見ながら乳首をつねったり金玉を殴ったり、ケツにバイブを突っ込んだりしておっさんの手を止めるように仕向ける。

もし止めたらタンクがからになるまでおっさんを玩具にできるからだ。

無事にイけたらゴムを外し、品物を袋に入れて金玉に結ばれ店を出ることになる。が、そうなったことはまずない。

②携帯

おっさんの携帯はiPhoneで普段はマナーになってるけど、調教中は解除させてる。

俺の携帯からかけると、呼び出し名はご主人様に、着信音を特別製のものに設定した。

電話をかけるとおっさんの声で「俺のでっけえチンチン見てくれ。見られておったつズル剥けチンチン。センズリ狂いのホモ野郎。チンシコチンズリどっぴゅどびゅ。合言葉はチンチン丸出し」と再生する。

亀頭責めしながら録音したので、何度聞いても悲鳴に近い無様なものだ。

その状態で野外ハッテン場に立たせ、おっさんに興味を持ったやつが来た時に流す。

厳つい顔でタチって感じに思わせてるところに、ヘロヘロの恥ずかしい声が聞こえてくる。

おっさんにチンチン丸出しといえば、その場で前を開いてノーパンパイパンチンポをお披露目。

相手が触ってくるならなすがままに、そうでないなら扱くようにおねだりさせている。

触らせたりしゃぶらせたりするだけで、おっさんからは手を出させない。

もちろんおっさん自身が扱いてもいけない。なのでチンポを扱いて欲しい時は、「オチンチン!俺のオチンチンシコシコしてくれ!自慢のでっけえオチンチン握って、シコシコクチュクチュ遊んでくれよお!」

イキたい時は、「ミルク出る!たまたまからミルク出るぞ!見てくれ!俺がミルクをどぴゅどぴゅするの見てくれぇ!」

イった後はこっちに戻ってこさせ、ザーメンが鈴口から垂れた半立ちチンポを突き出させる。

そのまま亀頭を責めるとおっさんは泣きそうな顔で腰を震わせる。

顔を半開きにさせながら何をされたか喋るおっさんに口かケツかをえらばせる。

口ならフェラしながら自分で亀頭責め。

ケツなら掘られながら俺に亀頭責めをされる。

口ならば俺がイク前にイったら罰として、全裸ランニングやライターで亀頭炙りがある。

ケツならば俺がいくまでの間はエンドレスで亀頭を責めるので、場合によっては潮吹きや気絶なんてこともある。

どうであれ次の日はチンポが赤く腫れ上がり、歩くだけで下着にすれて勃起したり声が漏れそうになったりするらしい。

今日も遊ぶかな。

 

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