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【ゲイ体験談】還暦親父(62)のマジキチ性欲をご覧ください・・・・・・・

【体験談】京都府にお住まいのリーマンさんからの投稿。ある日、公園で一人のアラフィフ男性と知り合い、関係を持った。「明日もここに来い」と言われ帰宅したのだがフケ専ではない投稿者。しかしあのアラフィフ男性が忘れられず翌日また同じ公園へ行ってしまう・・・・

還暦親父

男と男が夜の公園トイレでボックス内でフェラチオさせている

ピチャピチャ ピチャピチャ
ペチャペチャ ペチャペチャ!

時折聞こえる男の声!

「おぉ~~~~~~っ!」

「気持ちエエぞっ!」

「そうっ!其処も舐め廻せっ!」

「玉も下から舐めてくれっ」

「此方を見ながら舐め廻せっ!」

もう10分以上舐め廻してる。

握り締めた俺のぺニスからパンパンに膨れ上がった俺の亀頭から溢れる我慢汁!

中の男は 恐らくこんな我慢汁も舐めてるんや!

凄いなぁ~~~~~~!

俺も舐め廻してみたいなぁ!

俺のぺニスも舐めさせたいなぁ

壁に耳を押しあてて中の様子を伺いながら俺もゆっくりとゆっくりと亀頭から溢れる我慢汁を掌いっぱいに塗りたくって扱きだし始めた時!

「もう射きそうやっ!」

「出すぞっ!顔上げろっ!」

「タップリかけてやるからな」

「射くぞっ!射く射くっ!」

「出るぅ~~~~~~~~っ!」

暫くの沈黙の後

ペチャペチャ ピチャピチャっ

ズズズズゥ~~~~~~っ

ジュルジュルジュル~~~~っ

って物凄い音がしたかと思うと

「おおぉ~~~~っ!」

「お前!エロい奴やなぁ?」

「美味いか?精液好きかっ?」

「全部飲んでくれやっ!」

「口空けて中を見せろ!」

「おおぉ~~飲んだんかっ!」

「はい!美味しいです。」

「綺麗に成るまで舐めろっ!」

「はいっ。」

ピチャピチャ ペチャペチャ
ペチャペチャ ピチャピチャ!

ジュルジュル ジュルジュル
ズズズズ~~~~~~~~~!

女のフェラチオでも今まで聞いた事が無い様な激しいフェラチオの音とフェラチオさせる男の声とフェラチオしてる男の声!

俺も興奮MAXで握り締めたぺニスからドロドロドロ~~~~~~っと精液を垂れ流していました。

昨夜、初めて出逢った知らない男に50歳overのサラリーマンにキスされて垂れ流した精液。

同じ様な射精にはっと気付きました。

待ち合わせしてたんやっ!ヤバッ!っと思い慌ててボックスを飛び出し辺りを見回しましたが誰も居ませんでした。

トイレを飛び出し周りを確認しましたがやはり誰も居ませんでした。

時計を見ると もう9時前。

あっと言う間の1時間。

来てたんかなぁ~~?スッポカシに成ったんかなぁ?

って考えながら煙草に火を付け吸いながら洗面に戻ると、先客の男が洗面に居ました。

ウガイをする姿を見てコイツがしゃぶってたんや!コイツが飲んでたんやぁ~!って一気に興奮して近づきジロジロとガン視。

普通のサラリーマン!

スーツ姿の中年男!

40歳過ぎの、俺と同年代の細身のサラリーマン!

ふと右の頬に‥‥‥‥‥‥‥。かけられた精液が付いてました

洗い残したのか?

横から更に先客男に近づき

「頬に付いてますよっ!」って言ってしまいました。

先客男は ビクッっと驚いてましたが鏡で右の頬を確かめて頬に付いた精液を指で拭って。

なんと‥‥‥‥‥‥。俺の目の前でバクッ!って指を口の中に入れてネト~~~~~~~~~~~!って感じで指を舐めました。

一瞬の動作に唖然としましたが

「美味しいんですか?」

「全部飲んだんですか?」

「精液飲みたいんですか?」

「俺の精液も飲んでよっ!」

って矢継ぎ早に伝えてました。

俺が ジロジロ~~~~~~って俺を見つめている時にさっきのボックスがガチャっ!

中から出てくる。

男にフェラチオさせてた男!

男の顔に精液をかけてた男!

男に精液を飲ませてた 男!

生唾を飲み込んで見てると男が出てきてビックリ驚愕!

出てきたのは、昨夜の男。

俺と待ち合わせしてた男。

あの50歳過ぎの男でした。

男も俺に気づいて軽く会釈しながら近づき俺の後から俺の耳朶に口を近づけて

「やっぱり来たんやな」

「エッチな身体に成りたいんや」

「タップリ可愛いがってやるよ」

って言われて耳元で囁かれてゾクゾクして、俺は自然と男に凭れてしまい男は俺の身体を後から抱き締める様に抱擁して耳朶をチロチロッ!って舐めながら

「コイツに今飲ませたから」

「少し休んでからな!」って囁き

いきなり ブチュ~~~~~!ってキスされてしまいました。

興奮して倒れそうな俺は男の成すが間々で男に身体を預けた間々でお尻に男の股間を感じてました

「ちょっと散歩でもしよか」

って男は俺のお尻をポンと叩きトイレの外に先に出ていき途中で振り返って

「時間有るならお前もおいで!」

そうです!先客男はまだ居ました。

ボックスから出て来た男があの男だった事に驚いて後から抱かれてキスされてあの男の股間を感じている時も先客男はずっと居ました。

悶えてしまいそうな位にあの男に翻弄されている姿を見られていた事に気づいて頭にカァ~~っと血が昇り耳朶が真っ赤になりました。

蚊の鳴く様な声で

「良かったら一緒に!」

って言うのが精一杯の俺に

「はいっ!」

って答える彼と俺は黙って男の後を追いました。

男は公園を良く知ってるのかスタスタと先を歩き散歩道を進んで自販機の前で止まりました。

ガタン ゴトン ガタン

って珈琲を3本買った男は円形の花壇の奥に有るベンチに腰掛け、缶珈琲を俺達に渡し両側に俺達を座らせて煙草を吸出しました。

暫く 3人共に只 ボ~~~~っとして3人共に 煙草を吸ってると

「今夜はツイてるわぁ」

って喋りだし黙って聞くと

20歳の若い予備校生のチンポをフェラチオして精液を飲んでやり、直ぐに前に居たサラリーマン(先客さん)にフェラチオさせて顔にタップリかけてお掃除フェラで精液飲ませて、身支度して出たら儂好みの待ち合わせのアンタが待ってて今、可愛い年下に挟まれてるなんて、バチが当たりそうやなぁ~~!

って高笑いしながら煙草を吸って珈琲をゴクゴク!

儂好みのアンタ!って言葉に少し嬉しく成って、豪快で逞しく感じる男に

「元気ですよねぇ~~」

「昨夜も居らしたのに?」

「今夜は私で3人目?」

「おいくつなんですか?」

って聞いたら

「儂か?62歳!還暦overやっ」

50歳過ぎって思ってた事と元気過ぎるって伝えると還暦過ぎて元気に成ったわ!

コッチも絶好調でなぁ~~~。

毎晩 毎晩 遊んでるなぁ~~。って言いながらズボンのチャックをずらして自慢気にチンポをボロンっ!

昨夜は小便器の前で扱いてる姿を横から見たがハッキリと見たのは初めて!

しかも 第3者(先客)が居るのも一切お構い無し!

二人とも豪快さに翻弄され真ん中で大股開きの男の股間に目が釘付け状態でいるとゆっくり ゆっくり ゆっくり何と無く厭らしい手つきでチンポを弄りながら

「ほ~~ら!勃ってきたやろ!」って竿をゆっくり扱いて先客さんを見ながら

「欲しいかっ?」

「又、欲しそうな顔やな?」

「ほれっ!」

「欲しかったら欲しいと言え!」

「精液飲ませて欲しいて言え!」

って煽りながら先客男の頭を引寄せ自分の股間をガン視させ見せつけていました。

取り残された感じの私は男の股間に顔を近づけて

「私もおじさんの欲しい!」

「経験無いけど舐めてみたい!」

「顔にかけられて飲まされたい」

精一杯の声で伝えると

「よしよし!可愛い奴やなぁ」

「儂の前に膝間ついてみっ」

って言うと同時になんと先客さんが

「貴方の精液飲んであげる!」

って‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。

そう言えば先程、

「俺の精液も飲んでよっ!」

って伝えたのを思いだし、どうしよう?って悩んでるとおじさんがガバッと立ち上がり

「二人共、此方に来なさい!」

「奥の芝生で輪になってやろっ」

「儂はお前の飲んだろっ」

「お前はコイツのを飲んでやれ」

「コイツには儂のを飲ませる」

何と無く意味が解ったけどそんな事出来るんかなぁ?って悩んでいるとおじさんが先に寝転んで先客のジッパーを降ろしてチンポを引きずり出して一気にフェラチオ開始。

私は先客に、おいでっ!って促されてジッパーを降ろして先客の顔に股間を向けるとなんの躊躇も無くパックリ!

一気にフェラチオされた私は初めての男のフェラチオに感動しながら一気に勃起!

おじさんに目をやると、さあっ!早く来いっ!このぺニスを舐めに来いっ!って感じで勃起した大きなぺニスを見せつけて

「ゆっくり、そっと舐めてみろ」

って‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。

操り人形に成ってしまった私は先客の濃厚な激しいフェラに悶えそうになりながらおじさんを見つめて先客のぺニスを奥深くまで飲み込んでいるおじさんの大きなぺニスに顔を近づけて異常な光景と 異常な音に半分狂ってしまいおじさんのぺニスを丸飲み!

大き過ぎて 奥深くまでは入らないおじさんのぺニス!

初めてのフェラチオなのに嫌な気は全く無く祖反りたつおじさんのぺニスを上から ゆっくり ゆっくり何度も 何度も 丸飲みしては口をすぼめて吸い上げて一気に溢れた唾液を吸い込み

ジュルジュル ジュルジュル~

ピチャピチャ ピチャピチャ~

ペチャペチャ ペチャペチャ~
ジュルジュル ジュルジュル~

ズズズズ~~~~~~~~~!

初めて聞いたあのフェラチオの凄い音を私の口から 聞こえる 音を二人からも 聞こえる 音を何度も何度も聞きながら懸命にしゃぶっていました。

おじさんを射精させたくておじさんの精液を飲まされたくて少しえづきながらも必死で、しゃぶってました。

 

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