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【ゲイ体験談】寝込み痴漢がやめられないんです・・・・・・

夜這いがやめられない

佐賀県在住の学生さんからの投稿。小学生の頃、修学旅行でふざけて触った友達のチンポの感触が忘れられず、寝込み痴漢するようになったという投稿者。それは、高校の寮でも続き、次第にエスカレートしていったんだとか・・・・・
寝込みを襲われた学生さん
僕にはずっと人には言えない秘密がありました。

それは、寝ている友達のチンポを触ったことが、いままでで約20人ほどいるということです。

普段はノンケとして友達と接しています。なので、みんなはまさか僕が他人のチンポ漁りしてるなんて想像もつかないはずです。

初めては小6の修学旅行のときでした。

友達と一緒に、冗談で先に寝ている友達のチンポを揉んだのがきっかけで、寝込みを襲う(?)喜びをおぼえてしましました。

それ以来いいなと思った友達と一緒の場所で寝る機会があれば、だいたいは夜這いにチャレンジしてました。

高校時代は寮生活だったので僕にとってはいい環境でした。

同じ部屋になった(お気に入り)の友達が自分より先に寝ている時は、いつも触りました。

はじめは布団のなかにそっと手を忍び込ませ、ふとももや股間周辺を触り、相手が熟睡しているか確認します。

そして何も反応がなく、いけそうだなと思ったら、そーっと、そーっと股間に指をすべらせていきます。

そして、ちょっと突っつきます。

反応がなければさらに突付いてみる。

そして、(その時のそれぞれの体勢にもよるけど)人差し指と、中指でズボンの上からはさんでもみもみするんです。

これが、たまらない感触なんです。。。

今度は手のひら全体で包み込んでみたり、さすってみたり。ほとんどのチンポは、だんだん硬くなっていきます。

その変化もたまらないですね。

「ああ、、、自分はなんて変態なんだ・・・」と背徳感を感じながらも、そうなってしまえばもうスイッチが入って止まりません。

でも、時には寝返りを打ってドキッとすることもしばしば。

でも触った本人に気付かれたことは、まだ一度もありません。(たぶん)

けっこう触ってもまだ反応がなければ、さらにエスカレートして、今度はズボンのチャックを下げいきます。

ゆっくりゆっくり。

そして全部チャックを下げきって、そこにできた隙間にそっと手を忍び込ませます。

そして一層鮮明な感触のチンポをもんだり、さわったり・・・・・

自分の興奮も最高潮に達してきた時、もう片方の手で自分のをしごきます。片方はあいつのものを優しくもんで、もう一方は自分のをしごいて・・・。

気に入ったやつのチンポを握りながらイクのは、相当気持ちいいです。

なんか夜這い講座みたいになってしまいましたが、以上、暴露話しでした。

 

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