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【ゲイ体験談】アナニーに嵌っちゃった浪人生の結末・・・・・・

アナニーに嵌っちゃった浪人生

 

俺は太一、今年残念ながら浪人生活を送ることになったんだ。

まぁどこにでもいるような男子高校生だったよ。

 

こっち系で言えば今風って感じ?(笑)

でも掲示板とかでの出会いはあまりしてなくて、年上の人と会ったことはあるけど、妥協してお互い手で、ってくらいしかなかったんです。

だから専らオナニーで性欲を紛らわすうちに、普通のオナニーじゃ全然満足できなくなって、ここの体験談とかみたり動画サイトのサンプル動画見ながら自分のお尻に指を入れるようになっちゃった。

 

最初は痛いだけで、でも不思議とケツ触った後射精すると気持ちよさが違うような気がするくらいだったんだけど、我慢して指を入れたままチンポ扱いているうちに少しずつケツいじらないオナニーじゃイマイチに感じるようになっちゃった。慣れって怖いね(笑

 

そのうちドラッグストアーでローションを手に入れて、指2本くらい入れて射精するようになって、本物のチンポ入れてみたくて悶々としていた頃、同じ予備校に通ってる祐介(175x60ってとこかな笑)の家に遊びに行って宅飲みすることになった。

 

「2人きりで飲んでもな~女とハメてぇ~」

 

なんて言って祐介はハイペースで飲んで、速効潰れてしまった。

俺は完全に出遅れた感じで空き缶なんか片付けて祐介をベッドに運んで・・・悪戯心がムクムクと頭をもたげ始めた。

 

祐介はバイトで寝不足なのか、激しくイビキをかいて寝てる。

こりゃなかなか起きないな・・・と、ベッドに寝かせてジーンズのベルトを緩めた。金具がカチャカチャと音を立て、

 

『万が一起きたらどう言い訳しよう?』と心臓の音は高鳴り手は震え(笑)

 

なんとかベルトの金具を外せた。

ジーンズは腰履きしてるヤツだから簡単にボタンを外せた。

慎重にジッパーを下ろし、ゆっくりと前を開いた。

夢にまで見た祐介の下着・・・スリム体型だからトランクスはゆったりとしていて、いじりやすそうだった^^;

 

慎重に顔を近づけ、イビキを確認しながらトランクスの上から匂いを楽しむ。

汗臭いような、オシッコの乾いたような匂いがかすかに混じった祐介の匂い・・俺のチンポはマックス勃起して自分のジーンズにまで先走りを滲ませている。

 

トランクスの裾を慎重に持ち上げ、パンツの中の匂いを楽しむ。さっきより濃密な男の匂い・・顔はジャニ系崩れ(失礼w)でかわいい系なのに、洗ってないチンポの匂いがする・・・俺はもうさっきからの心臓の鼓動が外からでも聞こえるんじゃないかと気が気でない。

 

意を決して、ソフトタッチで祐介のペニスを探った。

玉に触れてゆっくり上に手を這わせる・・・

寝息には細心の注意を払いながら、とうとう右上にダランとしているペニスを捕らえた。

祐介の仮性包茎は勃起していなくて、標準サイズながらぼってりとした太さを感じた。

 

祐介のペニス・・・

 

俺はうっとりしながら根本あたりを軽く撫で上げたり、包皮に包まれた亀頭を探ったりしていた。

だんだんと寝息が荒くなり、ペニスがヒクヒクと脈を打ち、押したり引いたりしているうちに体積を増し、勃起してきた。

俺はトランクスの窓を器用に開けて、祐介のペニスを引き出した。

もう完全に勃起してきて、仮性の亀頭が少し包皮からのぞいている。

 

俺は慎重に顔を近づけ、仮性包茎のペニスの匂いを吸い込んだ。

もう頭がおかしくなりそうだ!

何かに憑かれたようにゆっくりと舌をのばし、祐介の亀頭に触れてしまった。

 

緊張で舌が乾いていてペニスに張り付いた。ヤバい。

ゆっくり剥がして、唾液をつけてもう一度亀頭の先を舐める。

今度は滑りがいい。亀頭が濡れるとチンポの匂いが一段と濃密になった。味も塩辛い・・ついつい、危ないとは思っていても止まらなくて包皮を舌で剥いてしまった。

 

オナニーをして洗わないで一日過ごしたんだろうか、イケメンなのにチンポは臭い、マジ興奮する。

亀頭の根本まで咥えて、ねっとりと舌で唾液を絡めて鈴口のあたりを舐めあげ、すぼめた唇でチンポを扱く。

もう祐介のチンポは完全勃起で、フェラチオしているとたまにビクンと跳ねる。

 

俺はどうしてもこのチンポが欲しい・・お尻に入れてみたいって思った。

 

反対の手で不自由な体制でジーンズを下ろし、自分の唾液と祐介のチンポ汁でべとべとになった指を自分のケツの穴に這わせた。もうどうにかなりそうだ。

 

俺のケツの穴が少しゆるんできたので、祐介のジーンズをもう少しだけ下ろして足を両足まっすぐにして跨りやすい体制を作った(笑そして俺は祐介の上に跨り、ゆっくりと祐介のチンポの先をケツの穴に擦りつける。

 

開きかけてきた俺の穴に祐介のチンポをあてがい、前後に擦る。

生暖かかくて堅くて滑りのいい棒が俺のケツ穴をゆるゆると刺激する。

マジ気持ちいい!徐々に体重をかけて、亀頭の半分まで穴に入れ、そして抜く。

 

徐々にこうして唾液とチンポ汁を穴に塗り広げる感じで、ピストンの幅を大きくしていく。

祐介のチンポがググっと体積を増して、グポっと亀頭が俺のアナルに埋まった。勢いで少し奥まで入ってきて圧倒的なキツさ・・

俺はアナルに鈍い痛みを感じ、動かさずに力を抜くのに専念した。

生のチンポってこんなに太いんだ・・

 

力を抜くのに慣れてくると、痛みもかなり無くなってきた。

俺のチンポは萎えかけてるのに、先走りがヤバいことになってる(笑)

指ですくって、祐介のチンポに塗る。

さっきより滑りがよくなって、少し動かしても痛くなくなってきた

 

ここまでして起きないようにってのも無理な話だろう。

ゆっくりと根本までピストン運動を始めた。

穴の中に先走りが広がってきたのか、滑りがよくなってきたと思ったら急に祐介が

 

「イクっ」

 

と言ったかと思ったら、腰を突き上げて来てピストンせずに穴の中でチンポを脈動させた。

祐介のチンポがビクビクッっと動くのが俺のアナルにも伝わる。

よく体験談にある「中に熱い液が」なんて感じは無いが、確実にケツの中に射精されてるのは分かる。

 

ああ・・中に・・祐介のザーメンが・・

 

「太一~なにやってんだよ~ でも・・まぁ、気持ちいいな・・」

 

俺はごめん・・・と謝りながらチンポを抜こうとした。

そしたら祐介は

 

「いいよ、気持ちよかったし・・・まぁお前ならいいかな。」

 

と言いながら、射精しても堅いままのペニスをユルユルとゆっくり動かした。俺はもうたまらずゴメンって言いながら自分のペニスを扱き始めた。また腰を激しく振りながら絶頂に向かう。

 

「太一、すっげー気持ちいい!また出そう・・・」

 

といったかと思うと、さっきと同じ感覚で俺のケツの中に射精したようだ。

その脈動に感極まって俺も自分の手の中に激しい量の射精を何度も何度もした。辺り一面精液の匂い。

 

「太一、どーせなら全部脱がせてからやってくれればよかったのに笑」

 

俺のケツから少し溢れた、粘度を失った祐介のザーメンが泡になって祐介のトランクスを汚していた。



 

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