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【ゲイ体験談】某大学ラクビー部の鬼畜儀式がコチラ・・・・・・

某大学ラクビー部の鬼畜儀式

 

俺が大学時代に体験したラグビー部の儀式を話したいと思う。

 

俺は昔から体が大きく、それが今でもコンプレックスになってる。

身長が187cmあるのに、ゲイサイトや普通のサイトでは178cmと書いているんだ。サイトの中だけは普通の体型でいたいという願望からなんだ!

 

そんな俺がテレビで見たアメフトに憧れて、大学に入学したらアメフトをするんだと心に決めて、いざ入学してみるとアメフト部がない!

 

ガックリしていると、ラグビー部の1人が近づいてきて、

 

「よかガタイしとるね!ラグビー部に入らんね!」

 

有無を言わせず入部させられてしまいました。

まぁ他に入りたい部もなかったんですが・・・

入部してからは筋トレと練習の毎日で、体がだんだんバルクアップして、高校卒業までに鍛えた体が尚更ごつくなっていきました。

 

そんなある日、

 

「今日は午後から講義は休講だったよな!昼飯食ってから部室に来い」

 

と先輩が言うんで、言われたとうりに昼飯食ってから部室にいきました。

部室の戸を開けると先輩が全員いて、天井からヒモが下がり、床に敷かれた新聞紙には凄い量の精子でベチャベチャでした。

 

俺は有無を言わせず上半身裸にされて吊されてしまいました。

先輩の1人が俺のズボンとパンツを脱がし、グッタリしてるチンポの付け根にヒモを巻き付けたんだ。

 

そしてチンポに巻き付けたヒモに5キロのダンベルを吊したんだ。

ダンベルの重みでチンポが勃起し始め、へそに向かって勃起!

それからが最悪・・・

 

「俺からイキマス!」

 

先輩の1人が言うと、俺のチンポを握りしめ、シコシコと扱き始めたんだ。

俺は2週間くらい彼女とエッチしてなくて、溜まりまくってたから、あっという間に我慢汁が溢れ出てきたんだ。

別の先輩は敏感な乳首をコリコリするし、

 

「い、いきそう」

 

と言うと、手をチンポから放し、しばらくするとまたチンポを握りしめて扱き始めたんだ。

いきそうになると手を放し、またいきそうになると手を放しを先輩が28人で代わる代わる5時間!

 

「ラストやっけん、次は発射してよかばい!」

 

って言われて、5時間発射をさせてもらえなかった俺のチンポは大爆発!

3メートルくらい離れた壁に精子を飛ばしてしまったんだ!

 

先輩たちは「タカシが1番飛んだぞ」だって。

 

大学には、こんな儀式が待ってたんだ。

彼女には言うことも出来ず、今でも内緒です。

ガタイコンプレックスの俺が体験した話しでした!

 

もう1つの儀式の話もついでなんで話したいと思う。

それは、合宿の時に行われる儀式で、新入部員と2回生が対象なんだ。

 

その儀式とは、合宿が始まって1週間目の晩飯後に、4回生の先輩が2つのリングを新入部員と2回生に配られるところからはじまります。

 

3回生と4回生の先輩たちが新入部員に1人ずつ付いて、まずは新入部員全員が起立させられ真っ裸にされます。

まだ勃起してないチンポの根元にリングをはめられ、金玉にもう一つのリングをはめられるんだ。

 

俺のチンポは平常時15センチあって、リングが小さすぎたためチンポに食い込んでしまったんすよ!

しかも、金玉にいたっては金玉1個が鶏卵くらいあって、もう一つのリングを入れる時先輩が

 

「金玉にリングの入らんばい」っていいだしたんだ。

 

すると4回生の先輩がもう一つ別のリングを持って来て無理矢理金玉にリングをはめられたんだ。

 

新入部員と2回生のチンポはリングの締め付けでへそに付く位反り返り、ギンギン状態!すると4回生の先輩が

 

「伝統の合宿センズリ禁止の儀式を始める!」と宣言したんだ。

 

ところがリングを付けられた新入部員も2回生の先輩達も合宿が始まってからセンズリした奴が居なかったんだよね!

ようするに、全員の金玉には精子が溜まりまくってるわけさ!

 

その日の深夜、ギンギンのチンポを抑えることが出来ない俺達のチンポからは、絶え間なく我慢汁が溢れ出てきてて、寝返りもうてない状態で夜が更けていきました。その状態が4日間も続いたんだ。

 

そして4日後。近くの海岸にラグビー部全員が集まり1人ずつ前に出て3回生と4回生の先輩が新入部員と2回生のチンポにはめられたリングをセンズリしながら外して精子を発射させるんだ。

 

問題は金玉のリング!リングを外すと同時に金玉がググッとあがり、

 

「アッアッアアアアッグアッ」と叫び精子を大爆発させたんだ。

 

全員がスゴい量の精子を絶叫発射したんだ。

そして最後に俺が呼ばれて先ずはチンポのリングをはずし、2メートル位の発射!

 

金玉は、リングを外すと鶏卵サイズのためスゴい大量の精子を大爆発!

金玉がググッと上がる瞬間、俺はあまりの感覚に腰砕けで膝をガクガクさせながら砂浜に膝をつき3メートルくらい精子をぶっ放し、ビュッビュッと完全に出し尽くすまで放心状態でした。

 

今だから話せる体験談なんだけど、コンプレックスを克服するつもりで書いてみました!

 

この話は、先輩が後輩の中から1人だけを適当に選び出し、精力剤を負けた方が飲むという勝負なんだよね。

 

最近、現在ラグビーチームにいる後輩らしきヤツが、偶然たどり着いたサイトに書き込んでたのを読んで

 

「あっ!俺も体験したことある話やん!」と驚いてしまったんだ。

 

では、話すとしましょう。

この勝負は、代々この勝負をしたヤツが4回生になったときに1回生か2回生とする勝負で、今はトランプ対決らしいけど、俺の時は花札対決だったんだ。精力剤を山のように先輩が用意するんだ。

 

まずは1戦目!俺の負けで1本、

2戦目は先輩の負けで先輩が1本!

3戦目に差しかかる頃にはチンポがギンギンに勃起してたんだ。

そして10戦目までに俺は6本、先輩は4本も飲んでたんだよね。

 

勝負ごとで熱くなった2人はパンツ1枚なんで、ギンギンのチンポから我慢汁が溢れ出て染みが出来てるのがモロにわかるんだけど、勝負が終わるまでは精力剤が無くなるまで後10戦もしないといけないんだ。

なんで先輩は20本も買ってくるかな。

 

11戦目になると、ただでさえ練習と筋トレでバルクアップした体、カッカと火照って血の気が増してしまい、集中力も無くなってしまうわけさ。

 

そしてラストの20戦目に突入!

20戦目にもなると、目は血走り、体は血の気が増して言葉にならない状況に。

先輩は身長が194センチ体重は105キロあってボディビルダーみたいな体してて、俺はというと身長187センチ体重は学生時代なんで100キロでビルダーに近い体してたんだ。その2人のチンポは爆発寸前!

 

20戦目は俺の負けで、11本飲まされてしまったんだ。

先輩は9本飲んだよ。

 

頭が精力剤の飲み過ぎでボーっとしてたんで、そのまま、俺の部屋でひっくり返って眠ってしまったんだ。

しばらくして、チンポが爆発しそうになり、便所にいこうと起きた瞬間

 

「アッアアアッイ、イクッ」パンツの中で大爆発!

 

先輩は眠ったまま、夢精するようにビクビクッとパンツの中に爆発さ。

このままではイケないと先輩を起こして別々の個室便所へ。

 

それからが大変!

いくらセンズリしてもチンポが萎えないんだ!

結局俺は萎えるまでに18発、先輩は20発、精子が出なくなってしまうまでグチュグチュ音立ててやりまくったよ。

 

ほっとしたのはつかの間で、朝になると朝勃ちが凄いことに!

いつもの朝勃ちと明らかに違い、はちきれんばかりに大勃起!

我慢汁が布団にベッタリ!ダラダラと溢れ出る我慢汁!

また便所の個室に行くと、先輩が出て来たんだ。

 

先輩は「チンポの痛かばい!出ようが出まいが20発やって、やっと萎えたばい頑張ってこい!」だって。

 

内心「お前が始めた勝負やろうがーっ」

 

と思いつつ、一心不乱にグチュグチュと音立ててチンポを扱きまくり、萎えるまでに19発!チンポは赤く腫れてしまったよ!

先輩がアイスノンを持って来てくれたんで1日中、先輩と2人で股間を冷やしたよ。

 

でも、しばらくは、8発彼女とエッチしてもギンギンで、彼女は失神するし、センズリしても、なかなか萎える事がなかったよ。

 

今では、相当物好きな先輩しか、この勝負はしてないみたい。

俺は4回生の時に、一番ガタイのいい、ビルダータイプに鍛えられて、バルクアップした2回生と勝負したよ。

10本ずつ飲んで引き分けだったよ!



 

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