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【ゲイ体験談】アメフト兄貴のデカマラで駅弁初体験!!!!!!

今夜は覚悟決めろよ

都内在住の会社員さんからの投稿。これまで、そこそこバックを経験して来たが相手に恵まれなかったという投稿者。そして、久々にネットで募集してみたところ超タイプのムキムキのデカマラ兄貴と知り合い・・・・・・
ガチムチさんと青姦ファック
以前やったアメフト兄貴との忘れられないファックについて書きたいと思います。

俺は172cm、62kg、24歳です。

俺のタイプは年上でがっちりした雄臭いのが好きです。もち俺がウケです。

バックはそこそこ経験したけど、相手はみんなイマイチでした。

4月から仕事が始まって、忙しくてとてもじゃないけど、以前みたいにいつでもできるって訳ではありませんでした。

でもある日、どうしてもバックが疼いてしょうがなかったんで久々にネットで募集しました。

その時に出会った兄貴が超ヒットだったのです。

ネットで待ち合せの場所を決め、遅い時刻だったけど、そこに行きました。そこには、教えてもらった車が止まっていました。

車のボディーにもたれるようにしていた人を見て、俺は『えっ、こんなカッコいい人が』と思ったんです!

180cm、85kg、26歳って言ってたけど、パツパツのTシャツにクッキリとした筋肉を浮かばせ、腕も太く、これまたパツパツのGパンの前は平常時にも関わらず、その大きさを如実に示していました。色黒短髪で、無精髭をちょっと生やし、太い眉で笑っ時の歯の白さが印象的でした。

2言、3言会話を交わし、俺は助手席へ、兄貴は運転席へ。車の中もいい匂いしてて好感が持てました。

俺は、既にこの後のプレイを期待して既にギンギンでした。

すかさず、兄貴は俺の膨らみを見てニヤリとしています。

俺は兄貴の腕を触ってみたくて、「腕、触ってもいいですか?」と女子みたいなお願いしながら触らせてもらった。

すげーぶっとくって、張りのある筋肉でした。

次の瞬間、俺の手は兄貴に握られ、兄貴の股間へ。

すげ、すげ、すっげー。

まるで缶コーラの500mlを入れたみたいになっていた。とにかくデカくて、こんなにと思って兄貴の顔を見ると、「俺の親父、アメリカ人で、白人だったからな。今夜は覚悟決めろよ」と。その時初めてハーフと知りました。カッコいいのも納得です。

10分ぐらいして兄貴のマンションへ。

「散らかってるぜ」そんなことは気にしない。

俺は、運転の間中握らされたデカマラでクラクラになってしまっていました。既にトランクスの中は先走りで、恥ずかしい程湿っています。

部屋に入るなり、俺は抱きすくめられました。すげ〜兄貴の筋肉の鎧のような身体が密着します。

激しい抱擁と、食い付くようなキスの嵐が俺を襲いました。

兄貴が俺の服をむしり取るように脱がします。

俺はトランクス1枚にさせられました。兄貴も服を脱ぎます。

やっぱすげー身体!もろ俺の好みの兄貴ジャン。

マッチョで凄い筋肉。分厚い胸板には、うっすら胸毛も生えており、6つに割れた腹筋、俺の腰ぐらいもありそうな太もも、ストライプのビキニは既にコーラ缶を隠しきれず、デカマラが余裕でヘソの上に鎮座していました。

「シャワー浴びるか?」

「浴びてきた。兄貴は?」

「お前を迎えに行く前に浴びた」

次の瞬間、俺は再び兄貴と抱擁をかわしました。

「すっげー先走ってるぜ」

「恥ずかしい…」俺は兄貴の前に跪かされました。

「しゃぶれ」

俺はしゃぶるの大好きなんで、大口を開けてしゃぶりました。と言うか、ちょっとだけ口に含んだというか、だって入り切らないんだもん。暫く兄貴の缶コーラを思いっきりしゃぶりました。

いつの間にかベッドの上で腰に枕を入れ、バックされやすいような体位で、自分の両腕で両膝を抱えていました。

「ヤルゼ」

いよいよ兄貴のデカマラが入ってくる。俺はスッゲー興奮していました。

次の瞬間、強力な圧迫感、体を2つに裂かれるような激痛が俺を襲った。しかし、兄貴のぶっとい腕で体を押さえ付けられてたんで、動くこともできませんでした。

「カリが入ったぜ」俺は頷くしかありません。

「俺の目を見ろ」俺の目に兄貴が映ります。

すっげー精悍そのものの兄貴が見えました。

「半分ぐらいはいったぜ」

まだ半分なのか。俺のバックはまだ痛かったが、バックの奥から何かが突き上げるような快感が湧き上がってきました。

「おら、どうだ? 初めてじゃないんだろう?」

バックは初めてではない。種付けされるのが好きだ。でも、これほどの大きさは初めてだ。突き上げる快感がドンドン強くなってくる。やべ、イってしまいそうだ。トコロテンってこんな感じなのか。

「…全部入ったぜ」

「☆★□&!!?&%」

いや、言葉にならないってのを、イヤという程わかった瞬間でした。兄貴が全部俺の中に入れた瞬間、俺はバックから頭の中まで貫かれた快感に、訳のわからない言葉を叫びながら、自分の胸や腹にトコロテンで射精しました。初めてのトコロテンでした。頭がボーッとしてきました。

「まだ、これからだぜ」ちょっと待って、兄貴。俺、俺、どうにかなっちまう。

俺が兄貴にしがみついた時、俺は貫かれたまま軽々と抱き上げられた。

えっ。

次の瞬間、兄貴のデカマラが更に奥に差し込まれるような感じがしました。

駅弁ってしたことがない。っというか、俺の体を持ち上げられるような体格のいいヤツとやったことがなかったんです。兄貴は。そんな俺を軽々と持ち上げながら貫きます。

「あっ、あっ、あっ」

「おら、もっと声を出せよ」

俺の1発目が、俺と兄貴の汗と混ざりあいながら、2人の間を繋ぎます。

「あっ、あっ、あっ、あっ、兄貴~」

「おら、どうした」体を揺さぶられ、突かれる。

その度に俺の体を快感が巡る、頭の中が白くなってくる、ヤベ、またイキそうだ。

「駅弁は初めてか?」俺は頷くことしかできませんでした。

「兄貴、俺、俺、イクっっっ」

俺は2発目を噴き上げた。俺や兄貴の顔まで噴き上げる。普段は1発で終わりってことが多かったかが…。

「オラ、俺もイくぜ」

ほぼ同時だった。バックの奥深く、ビクビクする兄貴のデカマラを感じる。あー、頭の中が白くなる。こんな経験初めてでした。

この後は、あまりよく覚えてないんです。

この晩、俺は6発もイッたらしい。兄貴は5発。朝までやって、ザーメンまみれでした。

俺、自宅なんで、軽くシャワーを浴びさせてもらい、朝帰りをしました。

俺が今までで一番狂った夜でした。

 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    いいねー
    デカマラの体験談すきだわ

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