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【ゲイ体験談】後輩にアナル開発されてしまったノンケサラリーマン

【体験談】奈良県在住のサラリーマン(50)からの投稿。以前同じ職場だった後輩との思い出を話してくださった投稿者。その後輩に開発されてゲイになったらしいのだが・・・

開発されてしまったノンケサラリーマン

今50だけど、まだ自分が20代の時に同じ課に新入社員が配属になった。

一流大卒でイケメン、仕事もできた。

何故か自分を先輩と慕い、よく二人で飲みに行った。

飲むとお互いのアパートに泊まったり泊めたりしていた。

自分は酒に弱いので寝ると朝まで起きないのだが、いつも朝起きると夢精をしたような、ねている間に射精をしたような感覚があった。

おかしいとは思っていたが、ある時眠りが浅かったのか、パンツを下げられペニスを後輩が触っているのに気がついた。

びっくりしたが寝た降りしていると、今度はフェラしてきたため、思わず声をだしてしまった。

後輩は一瞬驚いたようだが、

先輩「やっと気が付きましたか。気持ちよくしますよ」

と言ってそのままフェラを続けた。

快感で抵抗もできずされるがままだった。

終わった後話をすると後輩にとって、自分は理想のタイプらしい。

自分はブサではないがどこにでもいるフツメンだが。

真剣な眼差しで思いを遂げさせて欲しいと懇願されるといやとは言えなかった。

初めて男のモノを受け入れた。痛かったが関係を続けていく内に自分も感じるようになっていった。

そんな関係が2年ほど続いたが後輩が本社に転勤になり、自然と関係は消滅した。

後輩は順調に出世し、バイなので結婚もした。

自分はのんけだったのに後輩に仕込まれてからこっちの世界にどっぷりと浸かってしまった。

先日全国的な研修があり、後輩に20年ぶりくらいに会った。40代の今でもイケメンでナイスミドルというかんじだった。

かたや自分はメタボ気味な冴えない親父。懐かしそうに挨拶してくれたが、自分は複雑だった。

後輩に出会わなければ自分も結婚して、普通の生活をおくっていたのではないかと。

そんなことを思いながら今日もハッテンバに足が向いてしまう。

 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    イイネー!

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