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【BL小説】奴隷高校生(17)、浣腸にコーラを混ぜられる

【小説R-18】炭酸入り浣腸

クラスメイトとのトラブルがキッカケで学校内で性奴隷として生きる優斗。前記事の続編となります。

皆の奴隷

自分は玩具なんだと自覚している。

しかし、相手が誰でも良い訳では有りません。

信頼出来るクラスメイトだから従えるのだと思います。

皆に廻りを囲まれて守られながら車に戻りました。

排尿にまみれ汚れた全裸の私は車内が汚れない様に、大きなビニール袋に入れられてマネキンの様に運ばれます。

勿論、この姿ではホテルのフロントを通過出来ません。

途中の公園にて、水道を借り全身を洗いました。

夜の公園は不気味でしたが、皆さんが周囲を警戒してくれたので助かりました。

ここで、海に向かう前の衣装(キャミソールとミニスカ)に戻りました。

ミニスカートは股下ギリギリなので自分の剃毛ペニスは諸出しです。

再び、車に乗りホテルに向かい、駐車場に到着しました。

私は露出した男性器を隠す為、大腿に挟み込み歩みを進めました。

第一関門はフロントです。

ドキドキしながらも周りをガードされながら通過しました。

皆さんの宿泊室は同一階で角部屋を含む隣合わせた部屋でした。

どうやら以前より私を使って楽しむ為に申し合わせて居た様です。

騒ぎ声が聞こえぬ様にとの考えから、角部屋が御仕置き部屋に決定しました。

時間は既に深夜を過ぎ2時頃だったと思います。

朝まで時間は豊富に有ります、私一人対10人の所有者の仕置きが始まりです。

全裸にされた後に、両手首を背中に回し縛られます。

首輪を装着後、ドアの前に立たされました。

首輪にはロープが結ばれ、反対のロープの端はドアマンに結ばれたのです。

死刑囚の首吊り状態かも知れません。

私の股間が反応したと罵倒され、睾丸が腫れあがった様になる程に締め上げられてを縛られてしまいました。

当然ですが、ペニスも勃起してしまいます。

奴隷のくせに男みたいで生意気だとビンタされましたが、もう駄目です。

ビンタすら快感に感じてしまうのです。

そして、勃起したペニスはシゴカレ続けました。

スペルマの採集でしょうか。

採取されたスペルマはコーラに混入され、浣腸液として挿入されたのです。

炭酸が腸内を膨らめているのでしょう。

妊婦の様に腹が膨れ上がりました。

腫れあがった睾丸には空になったコーラのペットボトルが吊るされたのです。

皆さんが少しづつ、ボトルに水を追加して行きます。

吊るされたペットボトルの重さにより、私の睾丸は引き延ばされていました。

苦しくても痛くても、首吊り状態ですので前屈みにも成れません。

耐え続けた私に対して、首吊り状態からの解放条件が提示されました。

何であろうと現状を逃れる為には受け入れる以外無いのです。

クリップの引き剥がしを楽しみたいと言うのです。

紐に繋がれた十数本もの選択バサミが持ち出されました。

提案者は四組有るんだよと笑って居ました。

耳、鼻、唇、舌、耳たぶ、喉、乳首にペニス、腫れた睾丸の皮膚など容赦無く挟まれました。

時間経過と共に痛みは増して行きますが泣き言は言えません。

解放のチャンスを生かすも殺すも自己判断なのです。

耐える事、数分。

突如、クリップが弾け飛び全身が更なる苦痛に襲われました。

私は余りの痛みに目を細めていました、それが反抗的な目に見えたのでしょう。

解放の約束だが追加を行うと言い渡されたのです。

御許し下さいと申し上げたのですが昔から決定事項は変わらないのです。

彼らは私が社会生活に支障をきたす様な行為は行わないと解っています。

切る、裂く、焼く、入れ墨はしないのです。

それを承知しているからこそ、追加の仕置きを御願いしました。

それは、引き延ばされた睾丸へのパンチとビンタでした。

睾丸の痛みは男性なら解って貰えると思います。

パンチを食らい脳天まで痛みが走りました。

同時に引き延ばされ吊るされた睾丸の錘であるペットボトルが引き伸ばします。

二重苦では有りません、苦しみにより前傾した事により首輪が締め付けられたのです。

三十苦なのでした。

姿勢を保てば首は絞まらないんだ、しっかり立って居ろと命じられました。

御助言有り難う御座いますと答えましたが、そんな事は絶対に無理です。

睾丸をビンタされたり、徐々に強く握られたり悪夢の様な現実でした。

私が正気に戻った時、部屋の窓からは日差しが差し込んで居ました。

私は後ろ手に縛られたまま、床に寝かされて居ました。

皆は部屋に戻っぞ、安心しろ今回は終了だ。

この部屋の借主と二人だけでした。

良く頑張ったぞ、有り難うなと御礼を言われました。

私はシャワーを浴び、朝食に招待されてので二人で頂きました。

クラス会の費用は皆が割り勘で私の支払いをしたと聞かされました。

帰宅は彼が私を家まで送り届けてくれました。

幸い翌日は日曜でしたので休養しましたが、思い出すだけで興奮して居ました。

後日、クラスメートからメールが届きました。

御前凄いな、有り難う、楽しかったよ。

皆が感謝と労いの言葉でした。

自分も皆の役に立てて嬉しいよ。

皆、元気でね。

服従の喜びは忘れられそうに有りません。

 

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