ホーム » ショタ・厨房 » 【ゲイ体験談】変態厨房が近所のショタにイタズラしちゃってwwwwww

【ゲイ体験談】変態厨房が近所のショタにイタズラしちゃってwwwwww

ショタの口の中で初射精

滋賀県在住の匿名さんからの投稿。中学の頃、近所の男子小学生と遊んでいたところムラムラしてしまったという投稿者。そこでゲームしようと提案し、その子の手をガムテープでぐるぐる巻きに固定し、目隠しさせて股間をこすり合わせたんだとか・・・・・・・
フェラするショタ
俺が中学一年のときだけど小学校四年生で女の子みたいに体が細くて可愛い男の子がいたんだ。

俺はその子のことを「かなちゃん」って呼んでた。

かなちゃんは同級生の友達とあまり遊ばず家が近い俺とよく遊んでいた。

中学一年の俺は当時性欲がマックスだった。

かなちゃんが俺の家に来て漫画をベッドで一緒に呼んでたんだけど、なんだか体が密着して俺の股間はフル勃起してきた。

ふと俺は思いついてレイプごっこしようぜと言った。かなちゃんは笑ってうなづいた。たぶんレイプっていう意味も分からなかったと思う。

俺はかなちゃんの腕をガムテープでぐるぐる巻きにしてタオルで目隠しした。

かなちゃんは「何か怖いー」と言いながらも楽しんでいるみたいだった。かなちゃんの目が見えなくなるとあまり可愛くないように思えてきた。

かなちゃんは目がくりっとした二重で眉毛が長かった。目に輝きがある男の子だったからだ。

俺はかなちゃんの上に乗ると足を開かせ、服の上から股間と股間をこすり合わせた。

いつもは股間を床にこすり合わせていたけどなんか人間相手だと柔らかくて気持ちがよかった。

かなちゃんも俺の慌ただしい腰使いと息に圧倒されたのか何も喋らなくなった。

目のみえないかなちゃんをいいことに俺は無言でパンツを脱いだ。

そして「今から口に入れるものが何かを目隠ししながら当てるゲームします」と言った。

かなちゃんは反応がなかったけど勝手にゲームを始めた。

まず俺はテレビのリモコンをとってかなちゃんの口に当てた。かなちゃんは黙って口を開け、舌で形を探る。

おそるおそる舌を動かすかなちゃんを見ながら股間をしごくのは最高だった。

今考えれば俺は昔から変態だったのだと思う。

かなちゃんは小さい声で「わからない」と言った。

俺は「わからねえのかよ、リモコンだよ、次わからなかったら罰ゲームな!」と言い、むき出しの股間をかなちゃんの口にくっつけた。

かなちゃんはそれが何かを感づいているようでなかなか口を開かなかった。

「口開けろ」

「嫌だ」

の繰り返しが何回か続いたとき、俺は閃いてかなちゃんの鼻をつまんだ。

苦しくなったかなちゃんが口を開く、作戦成功だ。

かなちゃんはガムテープで動かない手を必死にふりほどこうとしている。

俺はかなちゃんの顔の上に腰掛け股間をぐっと奥に入れる。

初めてのフェラチオ。口の中はこんなに温かいんだと気づいた13歳の冬。

かなちゃんは異物を口から出そうと舌を動かし押し返してくる。その動きが俺の股間を喜ばせる。

あっ小便出るっと思った瞬間、かなちゃんが裏筋に舌を這わせた。

ドピュッドピュッドピュッピュッピュッ・・・

30秒から一分くらいの長さだったと思う。

俺は生まれて初めての快感に腰をふるわせた。

自分で股間をこすることはあったがイったのは初めてだったからだ。

股間をゆっくりと口から引き抜くと、かなちゃんは口からよだれのように液体を吐き出した。

俺は怖くなってきた。

ヤバいんじゃないか、親に言われたら、友達に言われたら・・・そんな恐怖が頭を駆けめぐる。

「ご…ごめんね、かなちゃん、大丈夫か」

俺がタオルをとってやるとかなちゃんは涙をポロポロと、いやどしゃぶりのように涙を溢れさせていた。

「んぐっ、んあっ、ひっひっどっいっよっ、んぐっ、あっ、んあっ、んぐっ」

涙で言葉が上手く出せないかなちゃんに俺は真剣に謝った。

俺はかなちゃんが好きだということ、今回は調子に乗ってしまったけど悪いと思っていること、大切に思っているしこれからも遊びたいということを一時間くらいかけて必死に説得した。

努力の甲斐あってかかなちゃんは俺を許してくれたし、親にも言わないと約束してくれた。

俺はかなちゃんのガムテープをほどいてやり、パンツを履き、かなちゃんを家まで送った。

3日後くらいにかなちゃんに家の前であったが無視された。

俺は家でゲームして遊ぼうよといったがかなちゃんは家に入って出てこなかった。

それからというもの、かなちゃんにもかなちゃんの家族にも無視された。

いつもは挨拶すれば挨拶してくれていたんだけど、俺は家に帰って自分がした過ちを悔いて泣いた。あのときのかなちゃんと同じくらい泣いた。

何ヶ月かはかなちゃんの家の前まで行き、金田と書いてある表札を眺める日が続いた。かなちゃんにとても会いたかった。

三年が経って俺は志望校には落ちたけど滑り止めの私立に受かった。

かなちゃんは当時中学生になっていたが、悪い先輩たちといつも一緒にいて祭りにいったときにカツアゲまでされた。

俺の初恋はそこで急激に冷めた。

今俺は大学出たけど働きたくないからニートしてる。

かなちゃんは何やってるか知らないが、たまに夜バイクをうるさくしながら出かけていく。

 

カテゴリ:ショタ・厨房の最新記事

カテゴリ:レイプの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。