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【ゲイ体験談】タクシー乗務員のガチムチ巨根にもうメロメロです

【体験談】鳥取県在住の匿名希望さんからの投稿。フケ専というだけあって年上が好きらしい投稿者がゾッコンになっているタクシー運転手さんとの熱い一夜の思い出を語ってくれた・・・

ガチムチ巨根

 

昨夜!ナイスガイな男性に身を任せ、全身を舐め廻されて、悦びの時をすごしました。

 

某タクシー乗務員の彼Mさんは、学生時代に柔道をしており身長は175cmですが90kg以上有るガッチリ体型で、胸板が厚く、とても58歳とは思えない男らしい体格に正直ウットリする程でした。

 

出会いは某発展公園で、小便をする振りをしてチンポを弄ってると、Mさんが真横の便器に来て扱きだしたので思わず覗き込んだら、黒々とした雁デカぺニスの雁首を太い親指で擦っており、おずおずと手を差し出すと躊躇無く触らせてくれて、その固さ!その大きさ!その逞しさ!その男らしさ!に堪らず

 

「凄いっ!」って言いながら竿を握り

 

「熱いねっ!」って言うと

 

「仕事中やから時間無いけど」って言われて

 

「個室に行こっ!出したげる」って伝えると堂々と個室に入りあっと言う間にベルトを外しズボンとブリーフを一気にずらしてぺニスがボロ~~ンって。

 

その隆々としたぺニスに呆気に取られてるとグイっ!

 

って引き寄せられてガッツリ抱き締められてキス。

 

チュッチュッ!ってキスされて益々興奮してるとブチュ~~~~って唇を奪われて舌先がヌルヌル~~って侵入してきてベロを突き出し物凄い勢いでディープキスされて、我を忘れてMさんの舌をチュウチュウ!チュウチュウ!って吸い込んで唾液をゴクゴクゴクゴク。

 

下半身をMさんぺニスでグリグリグリグリされて既に私もフル勃起してて、それを解って、グリグリ!グリグリ!

 

堪らず

 

「洩れちゃうよっ!」って動きを制するとジャージとブリーフを一気に脱がされボロンって飛び出した私のぺニスをいきなりパクッ!って喰わえてディープフェラ!

 

「駄目っ!駄目駄目!出ちゃう!」って押し放そうとしても腰をガッツリ抱かれてディープフェラ!

 

本当に射精しそうになって、Mさんの頭を抱えたら ジュポッ!ってぺニスを口から引き抜いてぉ尻を両手でムニュムニュ~~って揉まれて、尻タブをガバッって開いてツンツンっツンツンっ!ってノックされて堪らず

 

「あんっ感じちゃうっ!」って悶えたら

 

「お前!やっぱりウケやなっ!」って言われて

 

「えっ?なんで?」って聞いたら

 

「俺の前に駐車して降りた時から見てて、物欲しげな雰囲気と後姿の尻タブがエロかったからつけてきた」って言われて

 

「エロい尻タブ好き?」って聞いたら

 

「今は仕事中やから無理やけど来週非番の夜なら思いっきりヒィヒィ言わしたるわっ」

 

ゆっくり立ち上がりながらギンギンのぺニスで私のぺニスをグリグリ!

 

グリグリしながら、頭を抱き寄せられて又、ブチュ~~ってベロキスされて、グリグリ!グリグリ!

 

兜合わせしながら尻タブを両手でカバ~~って広げて指をグニュグニュ!

 

もう指が入っちゃう!って時に

 

「欲しくなるぅ~~」って甘えたら

 

「此処は来週のお楽しみやから今日は逝かせてやるから出せっ!」って上半身も脱がされて壁に押し込まれる様な体勢で両手を頭の上に上げられたかと思った瞬間に、

 

腋にブチュ~~~~ってキスされてベロベロベロ~~って舐められ、その間々、乳首まで一気にベチョベチョになる程舐め廻されて、反対側の乳首から反対側の腋までベトベトになる程舐め廻されて

 

「吸ってぇ~~」

 

「噛んでぇ~~」

 

「もっとぉ~~!もっともっとベトベトにしてぇ~~~~っ!」ってMさんの愛撫に翻弄されて 公園の身障者用トイレって事も忘れたかの様に大声で愛撫をねだると、首筋 鎖骨 肩 腕 腋 乳首 脇腹 お臍 恥骨 太股 内腿 玉袋 と正に上から下まで 凄過ぎるぅ~~~~って位にベチョベチョ!

 

ベトベト!に舐め廻されて、遂にぺニスを………………。

 

もう十分過ぎる程興奮しまくってたから5~6回グチュゥ~~グチュゥ~~ってフェラチオされて一気に

 

「駄目っ!逝くっ!逝く逝くっ!出る!出ちゃうぅ~~~~~~!」って膝をガクガクさせて射精!

 

黙って両膝をガッシリと抱えて喉奥深くに喰わえ込んだ間々く、ゴクッゴクゴクッ!って。

 

暫く声も出ない位に脱力してる私の膝を抱えた間々で、アイスキャンディーを舐める様に隅々迄何度も何度も舐め廻してるMさんに

 

「キスしてっ」って抱き起こして彼の唇に吸い付き、私の方からベロを挿し込み彼のベロをチュウチュウチュウ!チュウチュウチュウ!

 

ほんのりと香る私の精液の匂いを感じながら、まるで恋人みたいに抱きつき、延々とキスをしていました。



 

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