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【ゲイ体験談】父の性処理として育てられたショタの末路・・・・・・

毒を出してくれてありがとう

高知県在住の匿名さんからの投稿。幼少期、父と祖父の3人で暮らしていたという投稿者。ある日、父とお風呂に入っていたところ、父のチンポが勃起していたという。初めてマジマジと見るその大きなチンポに興味津々で弄って遊んでいると・・・・・・
フェラするショタ
今は普通に所帯を持って生活をしてますが、僕が小学生の無知だった頃に経験した話をします。

僕は小1~4年生まで父と祖父と3人で暮らしていました。

ある時、父と風呂に入っていたら父のチンポが勃起していました。父は普段は皮が被っているのですが、膨張してズル剥けになった大人のチンポを初めて見た瞬間でした。

僕は興味しんしん面白がって、握ったり引っ張って遊んでいると、父は上下に動かすようにと言ってきました。

父の言う通りに上下に動かすと、段々チンポが硬くなりドロっとした白いゼリーみたいな物をチンポから出しました。

僕はすごく驚いて、父に『身体悪いの?大丈夫なの?』と聞くと父は『大人は疲れると毒が溜まるんや。出してくれて、ありがとう』と言って僕を褒めてくれました。

それから父と風呂に入る度に父の精子を出してあげるのが日課になりました。幼いながらにそれが親孝行だと思い込んでいたのです。

父の帰りが遅い時は先に僕が風呂に入ってしまうので、その時は布団の中で精子を出してあげました。

布団の中でチンポを上下に動かしてると、父は口で舐めながらやるように言ってきました。口のほうが毒も出やすいらしいのです。小学生で小さな口に収まりきれないチンポを頑張って頬張り精子を出してあげました。

口に出された時に思わず少し飲み込んでしまい、毒を飲み込んでしまった恐怖で慌てて吐き出し泣きだした僕に父は『子供には毒やないから大丈夫や!体にええんよ』と教えてくれ、手で精子を出した時よりも口で出した時の方がより褒めてくれたので嬉しかったです。

そんな日々が続いたある日、父が仕事で留守にしてる夜に祖父と風呂に入りました。僕が湯船に浸かっていると祖父が風呂の淵に座り『父ちゃんにしてる事、お祖父ちゃんにもしてくれんか?』と言ってきたので、お祖父ちゃんにもしてあげました。

前にお祖父ちゃんに毒の話をしたことがあったからです。

お祖父ちゃんの精子は量が多かったけど、ドロドロしてなく、飲みやすかったです。

お祖父ちゃんは『ありがとう、気持ち良かったよ。またお願いな』と言った後、『誰にも言うたらアカンよ!お祖父ちゃんとの秘密な!』と言われました。

それから父が居ない日は内緒でお祖父ちゃんの精子も出すようになりました。

それからまた月日が経ち、僕が小学4年生の時にある事が起きました。

僕が学校からの帰宅途中、畦道を一人歩いていると、この町では珍しい外人が道を尋ねてきました。外人はアジア系の肌黒い人でスーツ姿でした。

僕に地図を見せながら片言な日本語で喋っているんですが、地図には見た事ない字が書かれてて、僕にはさっぱり解らないんです。

しまいに困り果てた僕は泣き出してしまいました。

すると外人さんは僕の頭を撫でながら悲しそうな顔で『ゴメンネ~ゴメンネ~』と僕に謝ってきました。

僕も『教えられなくて、ごめんなさい』と謝りました。

外人さんは僕が泣き止むまでハグをしてくれ、気が付くと辺りは暗くなっていました。

僕が泣き止むと外人さんは『カエルノ?ドコ?』と聞いてきて、僕が家の方向を指差すと手を繋いで送ってくれました。

途中、豆灯があるバス停所で立ち止まった外人さんは再び地図を見直し、深い溜め息をついて、待合のベンチに座りました。

うなだれる外人さんを見た僕は(疲れてるのかな?)と思った時に父に言われた事を思い出しました。

僕は外人さんのチャックに手をかけると、外人さんは何か言いながら僕の手を掴みました。

僕が『毒が溜まったんだよ!』と言い、掴まれながらもズボンの上からチンポを揉んでると、外人さんは僕の手を離しました。

段々ズボン越しに外人さんのチンポが硬くなってくるのが解った僕は、チャックを下ろした後、チンポを出そうしたんですが、大きくなり過ぎてうまくチンポが出てこないんです。

そんな僕を見兼ねて外人さんは自分でベルトを外しズボンとパンツを下ろしました。

僕は『秘密なんだからね!』と言ってから外人さんのチンポを舐め始めました。

父や祖父のチンポと大きさは大して変わらないが、整髪料みたいな匂いがして味はしょっぱかったです。

そして大きな違いは、舐めてる間ずっとチンポの先っぽから精子が溢れて出していて僕の口の中はヌルヌルになりました。

僕がチンポをくわえ舌を動かしながら手を上下に動かしてると、外人さんは足をピクピクさせて何やら喋り続けていました。

そして口の中でチンポが凄く硬くなったので僕は(毒が出るな)と思い待機すると、予想通りビユッビユッビユッ!と口の中で温かい精子が飛び散りました。

ただ予想外だったのは、精子の量で飲んでも飲んでもチンポから次から次へと出てくる精子に追い付かず口からこぼれる精子を手で受け止めました。

口からチンポを抜き、手の平に溜まった精子も全部飲み込むと、外人さんは僕のオデコにキスをして『アリガト』と笑顔でした。

そして外人さんは僕の家まで送ってくれて、家に着くと父が外人さんに道を教え、外人さんはお礼にと僕に外国硬貨をくれ別れました。

それから父が再婚し、祖父を残し親子3人で引越をしてからは父の"毒"を出す行為も無くなりました。

 

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