ホーム » ノンケ » 【ゲイ体験談】恋愛テクで既婚教師を堕としたったwwwwww

【ゲイ体験談】恋愛テクで既婚教師を堕としたったwwwwww

先生とひとつになりたい・・・

千葉県在住の学生さんからの投稿。高校生の頃、ある先生に恋をしていたという投稿者。いつも気さくに話せて仲が良かったのだが、もっと深い関係を求めるようになってしまったんだとか。そして、放課後に先生を待ち伏せして・・・・・・
チンポを愛撫する茶髪青年
俺は高校生の頃、学校のある先生のことが好きでした。

その先生は部活の顧問してて帰りが遅い人だったんです。

だから学校で寝てたフリしてその先生の帰りとタイミングと合わせましたね。帰りにばったり会うと見せかけてまずは先生に声をかけました。

「先生!今帰り?」

「大樹?お前こんな時間まで何やってたんだ?居残りか?」

「うん、居眠り。笑」

その先生はすごく話しやすくて元から仲良かったんでこんな感じの会話を交わしてました。

「先生、もう暗いし駅まで送ってよ」

電車通学だった俺は、家までじゃなくて駅まで送ってもらえるように頼みました。仲が良かった事もあって、先生は快く送ってくれましたよ。

車なんであっという間に駅に着いたんで、「ありがと先生♪愛してる」なんて事を冗談で言いながら、先生の口唇に軽くキスしました。

当たるか当たらないかくらいのキスで、キスと言ってもいいのか?ってくらいのキスですよ。絶対に冗談っぽく!!ここ重要!!(笑)

「何してんだよ!」と先生はかなりビックリします、当たり前だけど。けど一応、冗談だと受け取ってくれたみたい。その日はここまで。それ以上は絶対に望んじゃいけません!(笑)

翌日の朝、先生に会ったら、昨日は何事もなかったように普段通り。

「先生、おはよう」

無駄話したいところだけど、ここは急いでる風に素っ気無く。でも避けているように思われない程度。

その日は帰りはいつも通りに帰る。次の日、またまた居残りとか居眠りしていたように先生の帰りを待つ。

これは先生が帰るのが見える所で待機しておく方がいいです。ちょっと離れた所でね。

で、先生の姿を見つけたら大声で呼びます。

「先生ーー!今帰り!?俺もだから一緒に行こう!ちょっと待ってて!すぐ行くから!!」

叫んだ後は先生が返事をする前に走り出す事。そうすると断っていない事になる先生は待つしかないんですよ。無責任な先生じゃなければね。(笑)

ここでポイントなのが走って行く事。ちょっと息切れててもいいかな。急いで来たんだ、って思わせるのも大事です。

「ごめん、先生」

「ったく、返事する前に走り出すなっての。俺がいなかったらどうしてたんだよ?」

「・・・・・。だっていたじゃん」

嫌味でない程度の自己中さを出していいです。そうすると先生は呆れたようにするけど、何だかんだ言って悪い気はしていません。

「先生、今日も送ってくんない?」

「またか?ったく家帰って寝ろ」

「だって家帰っても誰も帰って来ないし。ガッコでダチと喋ってる方が楽しいよ・・・。ま、いいじゃん!お願い!これで最後にするから!」

「しょうがないな」

って感じで、その日も不意打ちで別れ際にキスしておきました。

その三日後に、また先生の帰りと時間合わせるんだけど、その日は送ってもらわない。

「先生、バイバイ」

「何だ?今日は送ってくれって言わないんだな?」

「だってこの間で最後って言っちゃったし。ま、何とか帰るよ。じゃね先生」

ここでも素っ気無く言うのがポイント。それプラス、いつもと逆方向に帰る。

そしたら案の定、先生は声をかけてくれました。

「あれ大樹?どっか行くのか?駅と逆だろ」

「う、ん・・・ちょっとね」

意味ありげに返事をすると、先生は食いついてきましたよ。

「どこ行くんだ?」

「さあね」

「お前な~俺に言えないところか?」

「もしかして心配してくれてるの?」ちょっと笑いながら言うと、「そりゃ教師だからな」ってな感じ。

「どこ行くんだ?遅いし送ってやる」

先生から送ると言ってくれればこっちのもんでしょ。

「いいってば」最低三回は断る事。

で、行き先は高校生が行っちゃいけないような所ね。そうしたら絶対先生は連れて行ってくれずに駅に送って来ます。

駅に着いて下りろって言われたら、「何だよ先生、送ってくれるって言うから乗ったのに!俺は駅に来たいんじゃないのに!!」

「高校生の行く所じゃないだろうが!」

「あーあ。折角待ち合わせしてたのに!!」

「・・・待ち合わせ?」

「そ!彼女と待ち合わせ!!どうしてくれんのさ!!先生の馬鹿!」

不機嫌気味に言うと、先生はちょっと困ったように話してきますが、全く聞く耳持たずって感じで。ここからが勝負!!!

「ねぇ先生、俺さ、今日彼女とエッチする予定だったんだよね」

近付き気味でしょんぼりと言う。

「だから結構コーフン気味だったんだ~。どうしてくれんの?」

「ど、どうって言われてもな・・・」

「ほら、勃っちゃってんの。どうしよう?」

そう言って俺は自分のモノを厭らしい手つきで触りましたね。

そしたら先生の視線は俺の股間に釘付け。

「先生どうにかしてよ。別に男同士だったら平気でしょ?ほら、先生がいつも自分でしてるみたいにさ、触ってよ?」

「で、でもな・・・大樹・・・」

「あっそ、じゃあいいよ。その辺の知らない人誘って治めてくるから!バイバイ、先生」

そう言ってさっさと車から下りようとすると、先生は俺の腕を掴んで止めました。

「何?」

「いや・・・その辺の人ってのはまずいだろ」

「じゃあ何?先生がやってくれんの?俺一人でなんて惨めだから絶対したくないんだよね」

ちょっと困った様子の先生だけど、押せばオッケーもらえるはず。

「ね、先生。早く触ってよ。俺、何かコーフンして来ちゃった」

そう言いながら先生に寄り添い、自分の手でモノを愛撫し、感じる事が大切。すると先生の手は俺の股間に伸びて来ました。

「先生?」

俺が先生を見上げると、先生は困りながらも戸惑いながらも愛撫をしてくれました。それには必ず感じる事が必要。まあ好きな人に触られれば感じるはずですよ。演技なんていらないです。

先生がモノを扱いている方の手を、上からそっと自分の片方の手で握って、もう片方の手は先生の胸元の服を掴むかな。

んでちょっとよがっちゃう。

目が合うと、自然にキスまでしていました。今までのソフトなキスじゃなくてディープなやつを。

俺がイッてぐったりしていると、先生がどこか落ち着きないんです。

どうやら雰囲気におされて先生も勃っちゃったみたいなんで、「先生、勃っちゃってんの?俺がイクとこ見て?」

「す、すまん」

「別にいいけど・・・先生もする?」

「・・・いや、俺は結婚してるしな・・・」

「そっか。でもそのままで帰ったら逆に妖しくない?」

「う・・・そ、それもそうだな・・・。ま、何とかするさ」

「・・・俺が、してあげようか?」

そう言って返事を待たずに先生のモノを扱きます。すぐにカチカチになって先走りがいっぱい出てたんで、それを亀頭に絡めながらヌチャヌチャ扱いたら先生が「イクッ」って可愛い声出して俺の手の中で果てました。

二人で会って抜き合うくらいにまで行ったら次の段階。

俺が先生にいじられてよがってる時に、吐息交じりで「ね、先生?あのさ・・・先生って男に入れられる?」って。

「・・・は?」さすがにこの言葉には驚いてましたね。

「あの・・・ッ俺、何か変なんだ・・・っその、先生とこんな事してて・・・」

かなり恥ずかしそうに言う方がいいですよ。

「お、俺っ・・・えっと・・・先生・・・」

はっきり言わずに先生に思いっきり抱き付きます。

すると先生は泣いている子供をあやすように優しく抱き締めてくれました。

「何?」

「あ、の・・・えっと・・・も、もしもだよ?先生が気持ち悪くないんだったら・・・先生ので、俺の事イカして?」

少々躊躇った後にも先生は先生のモノで俺をイカしてくれました。

 

カテゴリ:ノンケの最新記事

カテゴリ:高校生・大学生の最新記事

コメントは2件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    策士過ぎるwwホントかどうかは置いといてww最高の流れに持っていくまでワクワクして見ちゃいましたwwww

  2. ゲイの名無しさん より:

    よっし!この技使おう!え〜と誰に使おうかな〜と…まず好きな人探さないと…

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。