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【ゲイ体験談】泌尿器科の院長に精液検査してもらった結果wwwwww

泌尿器科の院長に精液検査してもらった

 

保健所でHIV検査をした際に、HIVは陰性だったものの、クラミジアが陽性と診断され、紹介状を持って憂鬱な気持ちで泌尿器科に行きました。

 

院長は、40前後の精悍な感じの人でした。
僕の前には、60前後の老人の患者さんが数人いました。

前立腺関係の疾患でしょう。みんな、数分の診察で終わりました。

 

僕の順番が来ました。問診で事情を話すと、

 

「血液検査と精液の検査をしましょう」

 

と言われ、別室に通されました。

 

「下半身は全部脱いでベッドに横になってください」

 

と言われ、その通りにしました。

院長はいい男でしたが、病院ですし、僕は憂鬱な気持ちだったので、別に勃起したりはしません。

院長は僕が下半身裸で横たわっているのを観ると、

 

「暑いでしょうから上も脱いじゃってください」と言いました。

 

その日は夏でしたので、ワイシャツもシャツも脱ぎ、僕は全裸でベッドに横たわりました。

手袋をした院長の手が、僕のペニスを優しく愛撫します。

クリームを塗っているようです。ペニスはビンビンになりました。

 

院長はペニスをしごきながら、

 

「いいですよ、射精しちゃってください」

 

と言い、僕は気持ち良く射精しました。

院長は精子を採取して、セックスのアトのようにティッシュでふき取ってくれました。

 

次回は、前回の結果を聴きに行きました。

他に患者がいない時間帯を指定されました。

 

「クラミジア菌は検出されませんでしたね。一応、念のため、精子の採取だけしましょう」と言われました。

 

また、全裸になるように言われ、また院長にペニスを愛撫され、射精しました。

 

それから後、僕が転勤になるまで、毎月第二週の金曜日の昼下がり、僕は院長の部屋で全裸にされ、ペニスを愛撫され射精するのが、続いたのでした。異常は一度も発見されませんでした。



 

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