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【ゲイ体験談】ノンケ後輩との禁断Hが最高の思い出です・・・・・・

ノンケ後輩との禁断H

いろんなエッチをしてきたけれど、興奮度という点では、やはりまだウ
ブだった頃の思い出が一番だったと思う。

特にノンケだと思われる相手としてしまった禁断の(?)エッチが一番興奮した。

俺にとって、そういう話は3つ有るんだけれど、今日は3番目の話を書きます。

ハセガワっていう会社の後輩。

すんげー綺麗な身体してて、ケツが超かっこいい奴でした。

あいつのケツ見ると、もう目が釘付けになってしまって、仲の良い後輩だったし、ふざけてじゃれついてケツを触る日々でしたね。

俺はあいつのケツを触りながら、あいつがゲイである事を祈るばかりでした。ゲイであってほしいという気持ちで、ちょっとせつなくなるくらいでした。

ある日、ハセガワが俺の部屋に遊びに来た時の事。

例によって俺はふざけてじゃれついたんですが、その日は場所が二人だけしかいない俺の部屋だったせいか、ハセガワの反応がいつもと違いました。

俺が触ろうとすると、避けるのはいつもと同じでしたが、その日は俺の身体を触り返して来たのです。

ハセガワは俺を後ろから羽交い締めにして手を前に回して、俺のチンポを触りました。

俺はハセガワに触られる喜びでたまらなくなってしまいましたが、興奮してしまった所を見せまいとして、あいつの攻撃をかわしたりしていました

でも、もうホントに興奮してしまって、身体中が熱くなってわけがわ
からなくなってしまったのでした。

勃起しているのを悟られたくなかったので、俺はハセガワの手を払いのけていたのに、もうたまらなくなって触られるがままにしてしまいました。

ハセガワは、俺を後ろから抱いたまま椅子に座り、俺の身体を愛撫しながらチンポをしごきました。
ハセガワに後ろから抱きつかれてチンポを弄ばれている事に、俺の興奮
は最高潮に達してしまいました。

はっきり覚えていないのですが、声も出てしまったのかもしれません。

俺が動けないように腕と脚を使って俺の身体を押さえつけながらしごかれている事に、俺の興奮はさらに高まってしまいました。

そして、当然俺は射精させられました。

ハセガワは俺を、さらに夢中にさせてしまったのです。

その後、一緒に出張して同じ部屋に泊まった事が有りました。

俺はもうハセガワに夢中で、とにかく一緒に泊まれる事が嬉しくてたまりませんでした。そしてその時も、ハセガワは俺をイかせてくれました。

風呂場で俺をイかせ、布団の中でも俺をイかせてくれました。
もうハセガワは俺の恋人になってくれたんだろうか、と思いました。

でも、それ以降も彼は殆ど俺に自分の身体を触らせませんでした。
彼はやはりノンケだったのか、それともゲイだけれど俺の事はタイプ
じゃなかったのか、完全バリタチだったのか、今でも解りません。

たまんないお~い、ハセガワ~!これ読んでたら、メールちょうだい!!



 

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