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【ゲイ体験談】ノンケ課長が乳首しか触ってくれず切ないです・・・・・・

お願いですからチンポも触って下さい!!!!

ノンケ課長が乳首しか触ってくれず

 

リーマンをしていたときの事です。

 

外回りの営業でした。毎日車で移動していました。

2~3人のチームで仕事をしていたんですが、課長とペアになって仕事をすると、いつも課長が俺の乳首を触ってくるんです。

 

素肌に着たワイシャツの上から乳首を触られると、そりゃあもう、凄く感じてしまうんですよね。それで、俺はマジに悩みましたよ。

 

この課長はゲイなんだろうか、これはただのイタズラなんだろうか、って。でもいつも乳首を触られていて、かなり課長に惚れてしまっていたものですから、ゲイであって欲しい気持ちがとても強くなっていました。

 

二人でペアになると、乳首を触られるのを期待してしまって、考えただけでも興奮していました。

そしていつも、期待通りに乳首にイタズラして来るのでした。

課長はどう見てもゲイには見えませんでしたし、彼女がいるという事も聞いていたので、こちらからも触ったり、マジに興奮してしまっている姿を見せたりは出来ませんでした。勃ってるのを隠してましたから・・・

そんな抑圧がかえって俺の興奮を高めてしまったし、恋心にも火をつけてしまうのでした。

 

そして、一番興奮したのは、仕事が遅くなって、もうすっかり夜になってしまった時の事でした。

道ばたに車を止めて喋っていたとき、(その時俺は運転席、課長は後ろの席にいました)後ろから手を回して乳首を触って来た時です。

夜だったせいか、いつもよりずっとしつこく、激しく触って来るんです。それで、ワイシャツのボタンを外され胸をはだけられて乳首を触られました。

 

もうギンギンに立ってしまって、この立っているものも触って欲しくてたまらなくなってしまいました。

でも、課長はいつも乳首以外は絶対に触っては来ません。

感じてしまって、切なさの極地でした。

 

その夜はさらに、俺のネクタイを外してそのネクタイで俺の両手を座席に後ろ手に縛ってくるのです。これはもう、ほんとにたまりませんでした。ぐっちょぐちょに感じてしまいました。

 

俺はあのノンケの課長にすっかりいたぶられる快感を仕込まれてしまった様に思います。



 

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