ホーム » ショタ・厨房 » 【ゲイ体験談】近所のおじさんの性処理にされた中学生の話

【ゲイ体験談】近所のおじさんの性処理にされた中学生の話

おじさんの要求がエスカレートして・・・

おじさんの性処理にされた中学生

 

僕が中学校の時に、近所のオジサンがオナニーを教えてくれました。

 

オジサンの家でTVゲームをしていて、コッソリとアダルトビデオを見せてくれました。

 

僕のモノが勃起しているの見て、オジサンは自分のモノを出して、
しごいて見せてきました。

そのまま僕のモノを握ってシコシコとされました

 

くすぐったいような気持ちイイようなカンジで、オシッコが漏れると思ったら、白い液がでてビックリしていると、オジサンはこれが精液で、男の子は出て当たり前だと言って、ぼくにオジサンのモノを握らせて腰を激しく振って、精液を僕の胸やお腹にかけました。

服にもべっとりオジサンの精子がついてしまい、なかなかキレイにふけませんでしたw

 

それから、僕はオジサンにいろいろ教え込まれまる毎日で、フェラしながらオジサンのニガイ精液を飲まされて卒業の頃には、アナルにオジサンのモノを入れられ、精液を出されるまでになりました。



 

カテゴリ:ショタ・厨房の最新記事

カテゴリ:熟年・親父の最新記事

カテゴリ:痴漢・覗きの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索