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【ゲイ体験談】バイト先の忘年会で泥酔したイケメンをお持ち帰り

【体験談】高知県在住のサラリーマンさんからの投稿。スポーツショップの店長を任されているという投稿者。忘年会をすることになったのだが、気になっているバイトのイケメンをお持ち帰りするのが目的だった。何も知らないイケメンは言われるままに酒を煽り・・・

生交尾

28才です。

忘年会で泥酔したバイトの智也を持ち帰りました。

智也は20才で、イケメン君です。

バンドやってて細身だけど、股間が半端なく、モッコリのボリュームが凄いやつです。

その日はバンドのボーカルらしく、黒の革パンでした。

レザーの光沢が股間のチンポの竿を際出させ、俺はずっとちら見してました。

そんな智也が、泥酔して俺のベッドにダウンしていました。

体をさすっても起きる気配がない。

革パンの股間のモッコリを見て、無防備なイケメンを目の前にし、俺はとうとう理性が飛びました。

智也の竿を確かめるように撫でました。

さらに根元から先っぽまで、マッサージするように揉み上げました。

次第に硬く、さらに張りが大きくなっていきます。

そして最後には、20センチもあるような智也のものが、ピチピチの革パンの中で窮屈そうに勃起しました。

カリ首や竿、玉がくっきりと浮き出ていました。

爪を立てて、それをなぞりあげると、智也が、

「あっ…」と感じて声を漏らしました。

まだ瞳は閉じています。

たまらずに俺は革パンのバックルを外し、チャックをおろしました。

ワインレッドのボクブリでした。

すでにボクブリの腰ゴムから、智也の亀頭がはみ出ていて、割れ目に先走りの雫でしっとりとぬれていました。

指先で割れ目をなぞると、智也の恥ずかしい先走り液が糸を引いて指に絡み付いてきます。

智也は夢の中で感じているように声を漏らしています。

起きそうにないので、智也のシャツをまくりあげました。

綺麗なスベスベした肌に、スジ筋の若い体つきでした。

適度に盛り上った胸の乳首にたまらずに吸い付き、レロレロと味わい、上半身を舐めまわしました。

智也の塩っぽい汗の味がふわぁと口内に広がります。

理性を無くした俺は、上半身を舐めまくりながら、ボクブリの中に手を入れ、智也のすでにガチガチのチンポを掴んでしごきあげました。

「あっ…あんっ…ああ…」

智也が体をピくつかせて悶えました。

はっとして智也を見ると、虚ろな表情で俺の行為を見ていました。

でも抵抗するそぶりをみせません。

試しにチンポを激しく扱きあげると、智也は腰をよがらせ悶えました。

さらに先走りでヌメヌメした亀頭を手のひらでキュルンと輪をかくように責めてやると、腰を浮かせてよがり狂っていました。

「智也、気持ちいいか…?」

「あっ…、友田さんっ…あっ、だ…だめっすよ…」

「だめって、こんなにガマン汁出して、ガチガチに勃起してるじゃん。」

「で…でも…、はぁっ!」

カリ首を責めると一段と声をあげる智也。

「乳首もコリコリして美味しいよ」

チンポをさらに責め上げながら、再び乳首にも吸い付き、いたぶってやる。

「あっ!ああっ!だっダメっ…そんなっ…あああっ!」

「智也、彼女とはいつやったの?」

「そんなこと…、関係ないっ…す…あっ!あっ!」

「智也のこんなにデカイチンポ、彼女のオマンコに入ってるの?すごいなぁ~」

「やっ…やめてっ…くださいっ…」

智也が俺の肩を掴んで、引きはなそうとした。

「やめてくれって、こんなに感じているくせに、たまってんだろ~」

智也の両手首を掴み、ベッドに押さえつけて、智也の唇に口づけした。

顔をそむけて拒否するが、逆に無防備になった耳や首筋を舌先で舐めあげると、体をピクピクさせて感じてやがる。

さらに俺の股間を智也のチンポに押し付け、ぐりぐりと腰をローリングさせる。

智也は感じてあーあーと隙をみせただ瞬間に、ディープキスで智也の口内をかきみだしてやる。

んっ…んぐっ…んはっ…

押さえつける智也の腕から力が抜けていく。

抵抗しなくなった智也の首筋、胸、腹筋、ヘソへとキスの愛撫を降ろしていく。

そして、ガマン汁がしたたるエロいチンポを舐めまわす。

若い男のアンモニア臭が口から鼻に貫通した。

ボクブリを脱がして、カリから裏スジ、根元、玉まで舌を這わせて口に含み、ジュボジュボと激しくフェラ。

「あー!」

智也は快楽の渦に身を落としているようだ。

腰を浮かせて悶えまくっている。

「もっと気持ちよくしてやろうか?」

智也をうつ伏せにして、ケツをつきださせる。

もう智也は言われるままだ。

プリっとした綺麗なケツタブを撫でまわして、左右に開くと、まだ開拓されていないであろうアナルが、キュッと硬くつぼんでいた。

ケツの割れ目を舌で舐めあげた。

「はあっ!」

智也がのけぞり声を上げた。

構わずアナルに口づけし、舌先をねじいれたり、ジュルルルと吸い上げてほぐしていく。

「智也、彼女にお尻をこんなことされたことある?」

「ああっ…そんなこと…ないに決まってるじゃないですかっ…んはっ!」

「お尻も気持ちいいだろ?ほら、ここも一緒に責めてあげる」

アナルを舐めながら、智也の勃起チンポをケツ向きに折り曲げ、ローションを垂れ流し、アナルと亀頭を交互にローションで扱き責めてやる。

清々しいイケメンに反し、アナルからはウンコのような味がチンポの香りにミックスされ、俺はさらに興奮した。

あのイケメンの智也がこんな恥ずかしい姿を俺にさらしているなんて。

俺はそんな智也の処女ケツを奪ってみたくなった。

「智也、アナルに俺のチンポ入れてみたい?」

「えっ!?無理ですっ、それだけは無理です!」

というので、さすがにそこまでは出来なかった。

残念だが仕方ない。

いつかは智也の処女ケツを奪ってやる。

そのためにも、男との性行為に目覚めさせるため、チンポをもっと責めて感じさせてやる。

チンポにローションを垂らし、背後から智也を抱き起こし、首筋を舐めあげながら乳首とチンポを責めた。

もちろん、智也の締まったケツに俺のチンポを擦り付けながら激しく智也を攻めた。

グチュグチュと竿を

扱きながら、亀頭を手のひらで包み込み、なぶりまくる。

「あっ!ああっ!ダメっ…いくっ!いくーっ!あーーー!」

智也は大量の精液を勢いよく撒き散らすと、ベッドに倒れこんだ。

放心状態の智也に体に向けて、俺も射精して精液をぶっかけた。

智也の隣に俺も寝転び、智也と目があった。

射精した俺は急に理性を取り戻し、なんて言えばいいのか困惑して、

「ごめんな…」

と言うのが精一杯だった。

しかし、智也は甘いマスクで微笑みを返し、

「なんか凄い気持ちよかった…友田さんだから、大丈夫…」と言うと、すぐにねおちした。

 

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