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【ゲイ体験談】アダルト店の試写室でおじさんの玩具にされました・・・・・・

岐阜県在住の学生さんからの投稿です。念願の1人暮らしを始めた投稿者。大家族の次男として生まれた投稿者は、今まで当然自分の部屋など与えられず、エロ本を見る事にさえ苦労していた。これからは何も気にすることなくオナニー出来る、とアダルト店へよった投稿者だったが・・・・・・

おじさんの玩具

 

高校を卒業して一人暮らしをはじめて間もなくのこと。

 

バイトの帰り、アダルトショップに立ち寄りました。

こういうお店は初めてで種類の多さに感動しました。

ワクワクしてパッケージを物色していると、
だんだん興奮してきて、心臓がバクバクするのをおぼえました。

 

ふと、となりにおじさんが横に立っていました。
始めは気にしなかったのですが、脇腹がおじさんの肘に何度も触れるのです。
おじさんは、しゃがんで下に並んでいるビデオを見ているふりをして、ぼくのズボンの裾に手を入れてきました。

 

怖くて動けなかったのと、おじさんの指先が気持ちよくて、どうなってもいいと思うようになりました。

体が何故かふるえていると、おじさんが、ビデオを一緒に見ようと言って、個室の試写室に連れて行かれました。

 

ぼくのズボンの中はパンパンで、ビデオの裸の女の子を見ているうちに、ぼくの頭の中は、興奮の頂点に達しました。

 

おじさんの思うツボにはまり、ビデオに見入るぼくの肩に触れてきました。始めは気持ち悪かったのに、快感に変わりました。
おじさんの指先が、ぼくの身体中を撫で回して、あそこに触れてきました。

 

女の子になった気分でした。

Tシャツを抜きとられて横にされました。
じかに触られると感じまくり、身体中が跳ね上がりました。
パンツ一枚のまま、あそこには触れずに乳首、脇腹、太ももを刺激されてさんざん焦らされたので、パンツを下げられる途中でいってしまいました。

 

放心状態のまま、うつ伏せにされて、背中、お尻を刺激されて、またぼくは、元気になりました。

 

おじさんは、ぼくの声を楽しんでいました。
お尻の割れ目をなぞられると、たまらなくなりました。
表向きに身体をおこされるのが恥ずかしくてたまりませんでした。

 

でも早くあそこに触れて欲しくて、おじさんに抱きつきました。
おじさんは、ぼくの唇を口で塞いで、左の腋の下をくすぐりながらあそこをしごいてくれました。

 

激しい快感を覚えて、ぼくは、おじさんに携帯を教えてしまいました。

 

二回目の時に、ぼくは、おじさんのあそこを口に含みました。

 

お尻を指先がはいまわり、おじさんが入ってきたのは、しばらくしてからでした。



 

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