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【ゲイ体験談】ショタの頃からドMの変態でしたwwwwww

高校生のお兄さんと・・・

埼玉県在住の会社員さんからの投稿。30代で結婚し子宝にも恵まれ、人並みに幸せな生活を送っていたという投稿者。しかし結婚するずっと前から男性から調教されたいという願望を持っていたんだとか。そこには投稿者の幼い頃の体験が関係していたようで・・・・・
白昼の公園で露出
性癖っていくつになっても直らないというか変わらないんですね。

自分は51歳になり結婚もしてますがバイなんです。

小さいとき、あれは小学4年生くらいのときだったと思います。

両親は共働きで夜も10時か11時にならないと帰ってきませんでした。だけどそれが当たり前だと思ってたから寂しいって思ったことはなかったんです。むしろ自分にとっては1人を楽しむために大切な時間でした。

もちろん一人で留守番してたのですが、いつも考えてることはエロいことばかり(笑)

TVで戦隊モノを見ていた時、きれいな女性が敵に捕まって拷問を受けている的なシーンが流れました。

その場面が頭から離れず異常なほど興奮してしまい、ついに家の前の工事中の河川敷に夜中に一人で行き、そのTVの場面の女の子のように全裸になって拾ったロープで自分をブルトーザーに自分で縛ったり、泥水の中につけられているイメージで泥水に浸かったりしてました。

で、その時はチンポがちぎれそうなほど勃起してたんです。

精通もまだだったのでオナニーもできないけど、フワフワして頭が真っ白になるくらい気持ちよかったのを思い出します。

誰かに見られたい、という願望は持ってましたが、一応冷静さはあって絶対に見られちゃいけないと思ってやってました。

ところがある日、いつものように河川敷で遊んでいたところ近所に下宿している高校生のお兄さんに「何してるの?」と見つかってしまったのです。

あたふたしながら、「ごめんなさい、ごめんなさい」とお兄さんに謝っていたように思います。

そうしたら、「泥だらけじゃないか、とにかく部屋においで」とお兄さんの部屋に連れて行かれ、体を拭いてもらったりしました。

それからいろいろ話をしたように記憶してますが内容までは思い出せません。

いつもこんなことしてるの?的なことを聞かれたように思います。

そしたら、お兄さんがこっちおいで、と急に腕をつかまれて引き寄せられ抱きしめられました。

嫌がっていると目隠しをされてキスをされ下半身をまさぐられたりして、しばらくしてその日は帰させてくれました。

それからもその日のことが頭から離れず、何日かしてお兄さんの部屋に自分から遊びに行きました。

その日はアイスを買ってくれたりしてTV漫画の話をしたりして、じゃらけてるとまた急にキスをされました。

今度はお兄さんも全裸になって大きくなったお兄さんのモノを口に入れられてしましました。

当然戸惑って嫌がりましたがお兄さんは止まりません。

とうとう口の中に出されてしまったのですが、小学生の自分にはこれが何なのかまったく分からず、うわぁ~と半泣きになってたと思います。

お兄さんはこれは気持ちよくなると大人の男は出てくるんだから全然汚くないんだよ。と言われ吐き出した後にまたキスしてくれました。

こんな関係がお兄さんが卒業して大学に行くまで続きました。でも、お兄さんがいなくなった寂しさは誰にも言えず、自分も中学生になった頃には忘れかけてて、普通に女の子を好きになってました。

が、二十歳を過ぎた頃に興味本位でエロ映画館に行きました。

そこでまた男性に同じようなことをされそうになって、また自分の中の違う自分が目を覚ましてしまったのです。

それからは彼女に隠れて男性とも付き合うようになりました。

女性にはS的になるのですが、なぜか男性に対しては自分はMになってしまうんです。

そう、小学生の頃、全裸で泥水に浸かっていたときの自分に戻るんです。

いまだに男性からはこういった調教とかを受けたい願望を持っているんです。

 

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コメント1件

  1. バイ男 より:

    私も、バイになるキッカケは、ショタの頃に遡ります。
    子供の頃から、近所の2つ上の兄ちゃんに遊んで貰ってました。小3くらいの時には主様と同じように、テレビで囚われの身になってるヒロインが拷問を受けてる場面に興奮してました。
    そんな時、同級の友と兄ちゃんと3人で休日の学校の校庭で遊んでるうちに、友がトイレに行きたいとなって3人でトイレに行くと、なぜか兄ちゃんが、友のお尻は病気だから手術が必要だと言い出し、友の半ズボンを降ろして尻を出すように言いつけると、拾ってきた木の枝とアイスキャンディの棒で、肛門を突っつきだした。友の肛門にアイスキャンディの棒が入ってるところを見てると、私もなぜか手術を受けたくなり、兄ちゃんに俺のお尻も手術して、と言ってしまった。
    兄ちゃんは、じゃあ、お尻を出してくださいと言い、俺は素直に半ズボンを降ろして四つん這いになった。そして、友に入れてたアイスキャンディの棒と木の枝で、肛門を拡げたり突っついてアイスの棒を入れてきて、グリグリされた。
    その時の感覚は覚えてないし、まだ勃起を意識したことないし、射精も知らなかったけど、興奮してたことだけは覚えている。
    それから月日が経って、中3になった時、同級生とチンポの見せ合いから触り合い、友からフェラされて口内射精してしまい、お返しに友のチンポをフェラして口内射精されて精液もゴックンした。
    そして、結婚して子供が出来て、里帰り出産で嫁が不在の時に、男同士の機会が有り、本格的にバイにハマり、タチを経験した。
    でも、ショタの頃に芽生えた感覚は忘れられず、自分もウケてみたくなり、アナニーしながら拡張をして、自分のチンポサイズのディルドが入るようになった頃に、本物のチンポを試してみた。
    熱くて硬い肉棒で、アナルを突かれ強烈な圧迫感とジワジワと込み上げる快感に、自分の欲しかったのはこれだと思った。
    今でもタチはするが、リバで掘り合いが男同士の醍醐味だと思ってる!

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