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【ゲイ体験談】アナルバージンを彼に捧げた中学生がコチラ・・・・・・

北海道在住の学生さんからの投稿です。姉の影響で小さい頃から恋愛マンガを読んでいた投稿者は、自分もいつかはマンガの主人公(女の子)のような素敵な恋愛をしてみたいと思うようになっていた。そんな時、同じ部

の同級生Nから突然告白された投稿者は・・・・・・

アナルバージンを彼に捧げた中学生

 

俺は北海道に住む恋に夢見る中学生でした。

恋愛漫画が大好きで、そんな恋をしたいと思っていました。

 

中学に入り二人の友達がNとKができました。

二人とはクラスは別々で部活を通して知り合いました。

この時はまだこの三人の関係が友達以上になることも、大切な友達をなくしてしまうことも分かりませんでした。

 

俺はNとは仲がよくKとは仲がよくありませんでした。

遊ぶ時はいつもNとばかりでKとは遊ぶことはありませんでした。

 

ある日部活の先輩の家にみんなで遊びに行きました。

もちろん二人も一緒に、先輩の家の帰り道、俺はNからKの話を聞かされました。

 

「あいつ、部活の中で誰よりもお前が好きなんだって、ナマラ考えてたぞ!少しは仲良くしてやれ。」

 

俺はそんなNが可哀想になりその日から少しずつ話すようにりました。

そして日はたちKとNは俺の大親友となっていました

 

俺は今日もいつものように部活を終え、Nと帰っていました。

帰り道の途中ポツポツと雨が降ってきてNが

 

「俺ん家もう少しだし、よってけよ!」

 

というので俺は好意に甘え寄ってしまいました。

家には誰もいなく真っ暗で一言のメモが置いてあるだけでした。

Nはテレビをつけ二人でボーっとテレビを見ていました。

退 屈だった俺は、Nをからかおうと思い

 

「キスしようか!」と真剣な表情で言うと、

 

Nは

 

「良いよ」と何の抵抗もない様子でした。

 

そして時間はかかったものの俺たちは初めて男同士でキスをしました。

その帰り道Nは俺に

 

「俺、お前がKと仲良くしすぎるのみてられない」と言われ、

 

俺は

 

「ダチなんだから当たり前だべ!」と答えるやいなや、

 

Nは

 

「俺、、よくわかんないけどお前手放したくない、、、だからいつも俺と一緒にいて」と、突然の告白!

 

俺は少しためらいもありましたが、軽い気持ちでOKの答えを出していました。

Nは俺を人として好きになり、俺はいろんな恋をしてみたいいう興味本位で恋を始めました。

ホントに純粋な恋で人目を気にして家の前でフレンチなキス交わしたりするだけで、でも特に恋愛をしてるような気には俺はなっていませんでした。

 

それから1ヶ月後、先輩たち部活を引退して、その代わりに俺とKがレギュラー入りしました。

その日を境に何故かKといる時間も増えてきてしまいました。

もちろんNといる時間もありましたが前ほど多くは、なくなってきました。そして俺はやってはいけないことをしてしまいました。

 

部活の帰り道、今日はNが用事で部活を休んでいたんでKが

 

「一緒に帰ろ」と言うので帰ることにしました。

 

Kとは部活の話で盛り上がり家の前まで来ると、Kは俺に

 

「時間まだいいならもーちょい話さない?」

 

俺は時間も大丈夫だったので話していくことにしました。

Kは近くの公園に俺を連れて行きベンチに座るとまた部活の話を持ちかけてきました。20分くらいが経過し、いきなりKが

 

「お前はホント可愛いよな!女だったら絶対付き合ってたな!笑。でもつり合いとれないか?」

 

と言ってきましたが、俺は軽く流してしまいました。

Kは決してかっこいい人ではないのですが、優しい人でした。

Kは立ち上がりブランコの方へ行き、

 

「ア~恋しってーなー!」

 

と一言、俺はまたもやからかおうと思いKのいるブランコに近づき

 

「じゃー付き合ってみる?」と、もちかけベンチに戻り

 

「冗談だよ」と言おうとした瞬間口に暖かさが感じられました。

 

「俺、お前が良いなら付き合いたい」

 

Kのその言葉に 俺は驚きましたが、付き合ってる人がいるから断ろうと思った時今度は俺の耳を舐めてきて、俺は思わず声がでってしまい、エスカレートしたKは強引にキスをしてきってキスが濃厚なものに変わってきました。俺の頭は快楽でいっぱいになり身をKに委ねてしまいました。

 

Kは耳元で「俺でいいの?」と囁いてきます。

 

俺は首を縦に振ってしまいました。

 

Kの唾液でベロ ベロになった俺の口元、耳が風が吹くた冷たくだけど心は温かかったのでした。

その日から俺は二人の人と付き合ってしまいましたが、もう心はNにはありませ んでした。俺は初めて男に恋していました。

だがその代償に、俺は大事なものをなくしていたのでした。

 

あれから一年半もう季節は夏。俺はまだ秘密の恋愛をしている。

部活では後輩が何人も入ってきて、ますます部活に活気が沸きました。、俺は2年の中で中心選手となり、勉強に部活そして、、、恋も頑張っている14歳。

 

俺たちは内緒のカップルではいるが、この真夏に男二人で結構一緒にいるので、怪しむ人も多かった!笑

俺たちはクラスが別々と言うこともあり、文通をしていた!

一時間が終わるたびこっそり隣のクラスにいき、机の中に入れたり、サッと学ランのポッケに入れたりとなかなかスリルのある毎日だった。

手紙の内容はいつも熱々な内容で、最後には必ず「大好き」やら「Cyu!!」なんて書いたりしていた。

 

そんなある雨の日、今日は部活も休みでKが俺の家にくることになってた。

 

「ピーんポーン!」チャイムが鳴り約束の時間から一時間遅れてKはやってきた。

 

「ごめん、急に雨降ってきて、雨宿りとかしてたから遅くなった」

 

Kはびしょびしょになていたけれど、家に来てくれた。

 

「なんかきるもん貸して?なんなら聡が着てる服脱がしちゃってもいいけど」

 

Kはいつも俺をからかい、それを真に受ける俺をいじめます。

でもそれは許せてしまう俺でした!笑

 

「バーカ!今もって来るから待ってて」

 

俺はそういうと部屋から服を持ってきてKに渡しました。

Kは服を着替え部屋に入ってきました。

Kは部屋の戸を閉めベットに寝っころがりました。

 

「この服もこの部屋もゆうの匂いがする!」

 

「そんなの当たり前じゃん俺の部屋だし、服だもん」

 

俺はKの学ランを乾かそうとハンガーにかけていました。

 

「こっちこいよ~」Kが俺を誘います。

 

俺はいつもいじめられるのでたまには仕返ししてやろうと

 

「ごめん、ゲームでもやってて」と、つれない返事をしました。

 

するとKは気にいらなかったらしく怒りながらゲームをやり始めました。しばらくたっても機嫌が悪く一言もしゃべんなくなりました。

 

「Kちゃん!」と俺が甘えていくと、Kは

 

「許さない!」の一言で許してくれそうにもなく俺もそんな頑固なKに逆切れを起こしました。

 

「ゴロゴロゴロ」雷の落ちる音が聞こえ思わず俺はKに飛びついてしましました。

 

「捕まえた!ホントゆうは可愛いな」といい俺の額にキスしました。

 

雷は止まらず鳴り続きそのたびに俺はKにすがります。

 

「ゆう、エッチしよ?」

 

Kはまた俺の言葉も聴かず服を脱がしてきました。

 

「ちょっといきなりなんだよ」

 

さすがの俺も抵抗があったので対抗しようと、もがきます。

ですが、Kは力が強いので俺なんか簡単にねじ伏せられてしまうのです。

あまりに抵抗する俺をKは攻めてきます。

俺の性感帯である耳をベロベロ舐め、俺 は一気に力が抜けて無抵抗になり、そんな俺を見てもっと激しく舐め、

 

「気持ちいか?俺は最高だ!ゆうとこんなことできて、ゆうのこんな可愛い声が聞こえて ゆうが俺のモンなんだって感じれる」

 

と言葉攻めをしてきました。

雷の音もすごかったけど、俺の甘い声も家中に広がりました。

俺の可愛い息子はKの唾液にまみれ、さらに自分の真白いどろどろしたもので汚れていました。

お互い行き終わり初めての軽いエッチは幕を閉じました。

 

その日をさかえに、俺たちの愛は高まり、Kの家にとまりに行ったり俺ん家に着たりして軽いHは繰り返されました。もちろん学校でも。。。

俺は声を出さないようにするのが大変でした。

そんな俺を見てKはしあわせそうでした。

そしてKの欲求は俺の予想を超えるほど高くなってきました。

 

夏休みに入り毎年ある部活の合宿の日が来ました。

合宿は3泊4日で部屋は二人部屋でした。

もちろん俺たちは一緒の部屋になりました。

 

部屋に入るやいなや俺の唇に暖かなKの唇が触れました。

 

「ずっと我慢してたんだからキスくらいいいでしょ?」

 

俺はたまに子どもっぽくみえるKも好きでした。

 

俺は「いいよ、キスマークさえつけなっかたら」といい5分くらい抱き合いキスをしていました。

 

その日の練習は7時ごろ終わり、俺は2年生で中心選手ということもあり他のやつよりも少しハードでした。

飯を食い、風呂に入り、先輩たちや後輩たちとドンちゃん騒ぎをして、就寝それを繰り返す毎日でした。

でも、一日過ぎる後とのみんなの元気もなくなりつつありました。

一人を残して、、、Kは合宿よりも俺といる時間が貴重な男でした。

だけど俺は疲れにはかなわず、すぐ寝てしまうのでした。

 

そして運命の3日目 がくるのでした。

 

練習が終わり宿舎に戻る途中、S先輩が

 

「疲れたな、明日で練習終わりか!長かったな。でも悠太は成長したな、技量も精神的にも!お前みたいな後輩もてて俺は心図よいぞ」と俺に言ってくれました。

 

俺は目上の人に誉められることが嬉しくてニコニコしながら話して帰りました。

それをKは楽しくなさそうに見ていたなんてこのときは思いも知りませんでした。食事を取り、風呂に入り荷物の整理をしている時

 

「お前俺よりS先輩の方がが好きなのか?」Kは俺に尋ねます。

 

「うーんそうかもねー!誰かさんみたくいじめないし」と俺は妬いてることがわかったのでいじめてしまいました。

 

すると背後から「やだよ、、ゆうは俺のだ!」と5歳児の幼稚園児みたいに甘えてくる Kが抱きついてきました。

 

「ばーか。わかってるよ俺もKが誰よりも好きだよ」と一言言うとKは嬉しそうに笑いかけます。

 

いつもなら絶対キスをしてくるのに 何故かしてきません。

 

「あれ?してこないの?」と俺が尋ねると

 

「していいの?いやじゃない?俺いつもゆうの気持ちも聞かずにしちゃうからさ、、、」

 

そんな Kがとても可愛く思え、俺から抱きしめてしまいました。

恥ずかしがりながらも俺はうん!といい寝ることにしました。

しばらく横になり話をしているとKが

 

「聡、俺お前と一つになりたい」と言ってくるのでした。

 

俺 は戸惑いましたが、いい気もしたのでOKしました。

 

「やった!脱がしていい?」

 

「うん、、、」俺はもう心臓が壊れそうでした。

 

お互い服を脱ぎ、Kがおれ の体を触り乳首を嘗め回します。

俺は気持ちよく声が出そうでやばかったです。

上から下にKは舌を滑らせついに息子を舐めてきました。

 

「あー先走り!エッチ だな」

 

「仕方ないじゃん気持ちいんだから」

 

「俺のも舐めて?」

 

「うん」俺たちは69をしました。

 

お互い気持ちも高ぶり、いよいよ入れるときが来ました。

Kはコンドームを用意してきていて、それを装着しいきなり尻に入れてきました

 

「痛い!」入る分けがありませんでした。

 

「どうしたらいいんだ?」とKは聞くのですが俺も男とはないのでわかりませんでした。

 

「とりあえず濡れればいいんだ」と思い俺はオナニーをして白い液体を出し穴に塗りました。

 

「いいよ」と俺が 言うとKはゆっくり入れてきました。

 

俺は痛かったけど

 

「気持ちいい?」と聞かれるので

 

「気持ちいいよ」と答えてしまいました。

 

Kはその10分後にいっちゃいました。

俺は痛くてたまりませんでしたが、彼の幸せそうな笑顔でいたさもふっとびました。

 

朝が開け、昼まで練習をして俺たちは帰りました。

長いようで短い合宿でしたいろんな思い出ができました。



 

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