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【ゲイ体験談】御主人様、バリネコに調教してください・・・・・・・

【体験談】石川県在住の派遣社員さんからの投稿です。軽い気持ちでバリネコ調教を募集してしまった投稿者。中途半端なこころざしだった事もありご主人様の調教は苦痛極まりなく、ただただ家に帰りたくて・・・・・

SM調教

 

元々ゲイじゃないけど、マゾっ気が強く、アナル開発しているうちに本物が欲しくなり発展場で犯して貰うようになりました。

 

でもゲイじゃないからか、フェラが苦手だし、男の人にキスされると嫌悪感も感じていました。

 

そこで、バリネコに仕込まれたい、と掲示板でパートナー募集して、御主人様と知り合いました。

 

が、リアルで会えるスケジュールが中々一致せず、しばらくはメールでのやり取りをしていました。

 

御主人様は毎日のように自分のオチンポ画像を送ってきました。

 

私は、所詮プレイだし…という軽い気持ちだったのですが、根がマゾなため完全服従しているような返信をしていました。

 

そんなある日の深夜、今から来れるか?というメールが来て、たまたま時間があったので初めてリアルで会う事になりました。

 

車で指定されたマンションまで出掛けていくと、御主人様が出迎えてくれました。

 

予想に反して優しそうな男性だったので少し安心して部屋に入ると、裸になるように言われたので素っ裸になり、首輪を嵌めて貰いました。

 

ある程度予想していた事なので、素直に従い四つん這いで隣の部屋に行くと、そこには素っ裸のカップルがいました。

 

御主人様曰く、彼らとは「プレイ仲間」で、今日は3Pプレイをしていたけれど、私の話が出たので、いい機会だから呼んだ、という事でした。

 

まさかいきなり乱交?と焦りましたが、すでに素っ裸で首輪を引かれている状態なので帰る訳にもいきません。

 

躊躇している私に御主人様は開口具を嵌め、後ろ手錠をかけました。

 

で、いきなりオチンポを突っ込んできたのです。

 

元々苦手なフェラですが、開口具のため、奉仕しているというより口を犯されているという感じです。

 

御主人様に頭を押さえつけられ喉の奥にオチンポが当たる度に涙が出てきますが、止めては貰えず、そのまま口内発射されてしまいました。

 

それを笑いながら見ていたカップルの男性が近付いてくると、御主人様と入れ替わりにオチンポを突っ込んできました。

 

御主人様は私の背後に回りアナルに指を入れてきました。

 

アナルは開発済みだったのですぐに解れてきて、御主人様のオチンポが挿入されました。

 

いきなり上下同時に犯され、快感どころか苦しいだけで、さらに涙が流れ出てきました。

 

そして二度目の口内発射が、次いでアナルに種付けされました。

 

アナル経験はあったとは言え種付けは初めてで、体内に直に種付けされたという被虐感で興奮がピークに達した私はトコロテンしてしまいました。

 

しかし、手錠も開口具も外しては貰えず、そのまま床に放置されました。

 

そんな私を他所に今度は御主人様とカップルが乱交し始めました。

 

三人が上になったり下になったりしているのをボーッと眺めていましたが、そのうちに行為が終わり、私の拘束も解かれました。

 

拘束を解かれたとはいえ、首輪はされたままですし、力が入らず立ち上がれない状態だったので壁にもたれるように座っていました。

 

そんな私に御主人様は、

「トコロテンするとは仕込みがいがあるぞ、徹底的に仕込んでやるからな」と言いました。

 

私は返事が出来ず(というより、こんなに苦しいのなら止めたい…と思って返事せず)にいたのですが、女性が携帯を私に見せてきました。

 

すると、そこには私が上下を犯されている動画が映し出されていました。

 

さらに「これアップしたら受けるよね?」と笑いながら言われました。

 

再び御主人様に、徹底的に仕込んでやるぞ!と言われた時には、お願いします、と言ってしまいました。

 

その日はそれで帰らされましたが、翌日御主人様からメールがあり、明後日マンションに来い、と言われました。

 

その日はスケジュールも空いていて、行く事は可能だったのですが、前日の事を思い出すと、正直行きたい気持ちはありませんでした。

 

それで返信せずに放置していると、さらに翌日

 

「返事は?まさか逃げる気か?逃げたらこの前の動画が流出するぞ!」というメールが来ました。

 

まさかそういう流れになるとは予想していなかったし、例えば御主人様がそれをするのは違法行為でもあるので、そこまではしないだろうと予想したのですが、そういう、動画をネタに脅迫されるというシチュエーションに私のマゾ心が反応してしまい、結局翌日再びマンションに行ってしまいました。

 

その時はカップルはおらず御主人様だけだったのですが、同じように強引に口とアナルを犯され、種付けされながらトコロテンさせられました。

 

さらにその後二回強制的に逝かされました。

 

そんなプレイが、長くても一週間空ける事なく繰り返され、最初のプレイから2ヶ月経つ頃には口を犯されても苦しくないようなコツも分かってきました。

 

また御主人様のところで強制的に搾り切られてしまうので、一人になってもオナニーする元気が出ず、元気が戻ってくる頃に御主人様のところに行くという状態になっていました。

 

そうなると、私が快感を得られるのは御主人様のところでだけで、その時には常に御主人様のオチンポをくわえさせられていて、尚且つ苦しくないコツも分かってきていたので、フェラに対する苦手意識が薄れてきていました。

 

開口具で口内発射されると、飲み込む事も吐き出す事も出来ません。

 

下を向くといくらかは流れ出てきますが、喉の奥に射精されるので、ほとんどは意図せずに、そのまま胃に流れ込む事になります。

 

最初のうちは苦しさが勝っていたので、味がどうとかは感じませんでしたが、慣れてくると青臭い匂いが鼻に抜けるのが分かるようになりました。

 

そして決して美味しくはないものの、どうしても嫌という感じもなくなりました。

 

そうやって苦痛が無くなってきたのに気付いた御主人様は、ある日開口具無しでの奉仕を命じてきました。

 

舌の使い方などは全然出来ていませんでしたが、少なくとも嫌悪感は薄れていましたので、不快感はあまりありませんでした。

 

不快感がなくなると、御主人様に言われるように舌を使ったり出来るようになりました。

 

そしてその日は喉の奥でなく舌の上に射精されました。

 

美味しくはありませんが、慣れた味なので、そのまま飲み込む事が出来ました。

 

初めて自主的に飲み込んだ私に、御主人様は「美味いか?」と聞いてきました。

 

正直なところ美味しいとは思いませんでしたが、そういう状況でしたので

 

「はい、美味しいです」と答えました。

 

本心からでなくても、ザーメンが美味しいと言った事で、私自身の被虐願望が刺激されました。

 

ある意味、本当に奴隷になってしまったような。

 

ですから、それ以来

 

「オチンポ舐めさせてください」

 

「ザーメン飲ませてください」

 

という言葉…あくまでも御主人様から言え!と命令があっての発言ですが…が自然に出るようになりました。

 

御主人様は毎日3~4回は射精出来る、というかなりタフな方だったので、御主人様と会う時には必ず一回は飲まされ、そしてアナルに種付けされながら逝かされました。

 

そのうちに御主人様のオチンポを見るとアナルが疼くようになってきました。

 

言い換えれば、御主人様のオチンポにしか興奮出来なくなっていました。

 

ゲイではなくても、アナルを開発した事で、すでに女性に対しての性欲は減退していましたし、ひとりでオナニーしても快感が得られなくなり、御主人様に呼び出されるのが待ち遠しくて仕方がなくなってきました。

 

ですから呼び出しがあれば嬉々として出掛けて行き、自主的に口奉仕をお願いする口奉仕奴隷になっていました。

 

御主人様は以前3Pプレイをやっていた事からも分かるように、ゲイと言うよりはバイで、ただ異性にも同性にも愛情を持てるのではなく、異性でも同性でも性欲の捌け口に出来るサディストでした。

 

ですから私と御主人様の関係は恋人同士という状態ではなく、完全に主人と性処理道具という関係でしたので、御主人様からキスされた事はありません。

 

私の舌が触れられるのは、オチンポ、アナルと足ぐらいでした。

 

生まれつきのゲイではないからか、御主人様への恋愛感情は全く起こりませんでした。

 

しかし御主人様のオチンポからは離れられなくなっていました。

 

御主人様と関係を持って1年が過ぎる頃には、ザーメンが美味しいと思えるようになっていて、ザーメンを飲ませて貰える事や種付けされる事が私の快感になっていました。

 

ですから、以前のように強制的に射精させられなくても、オチンポをくわえ、アナルを犯されているだけで何度もトコロテンするようになりました。

 

体力的に限界がきて意識が飛ぶまで逝き続けるような感じです。

 

ですから、御主人様に言われ発展場で輪姦されたり、乱交パーティーに連れて行かれたりもしました。

 

乱交パーティーでは、女性のオマンコに中出しされたザーメンを吸い取るように言われました。

 

仰向けになった私の顔面に女性が跨がり、オマンコからは愛液とザーメンが入り交じった液体が私の口に流れ込みました。

 

そんな私のアナルを別の男性が犯し始めます。

 

程なく私のチンポからダラダラとトコロテンし出すと、跨がっている女性は凄く喜んでくれました。

 

そんなですから、私は乱交パーティーでは、ある意味人気者でした。

 

そんな御主人様との関係も、足掛け3年で、私の個人的事情で解消せざるを得なくなったのですが、既に私は後戻り出来ないぐらいのド変態に堕ちてしまっており、女性と関係を持つ事は勿論、男性に抱かれても普通のゲイセックスでは満足出来ないようになっていました。

 

私を完全に性欲処理させるためだけの道具として扱ってくださる新しい御主人様との出会いを夢見ながら、日々悶々としています。



 

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