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【ゲイ体験談】大学陸上部のイケメン君は包茎チンポなようですwwwwww

裏切られたブサメン

東京都在住の大学生からの投稿。ブサメン投稿者には大学で知り合ったタカヒロ君というイケメンの友達がいた。投稿者は人気者のタカヒロ君と一緒にいる事が何よりもステータスだったが・・・・・・
亀頭バイブ責め
僕の大学の友達?のタカヒロ君。

タカヒロ君とは、入学したときに知り合ってからの付き合いです。

見た目がダサい僕と違って、タカヒロ君はかっこよくて、僕の憧れでした。

彼は陸上部に入ってて、引き締まった身体で走る姿が爽やかな人気者です。

歯もすごく白くて色黒の肌とのコントラストが何とも言えません。

そんな彼と親しくなれて僕は最高に幸せでした。

いつしか、彼のランパン姿に興奮するようになり、彼をオカズにするようになりました。

しかし、僕は彼との友達としての関係に疑問にもつようになりました。

人気者の彼には次第に人が集まり、類は友を呼ぶ、のとおり、彼の友達グループには美男美女が集まり始めました。

誰がどう見ても僕はういてて、なんか見下されている扱いを受けるようになりました。

皆のジュースやお菓子をパシらされ、飲み会の店の予約から注文、二次会の手配やら。当然のように飲み会では誰も相手にしてくれません。

彼らが遊びに行くときは、ひとり講義の出席の代替えさせられたり。

キャンプでも、女の荷物持ちにひとり食事の準備したり。

でも僕はタカヒロ君と友達でいたい一心で辛抱しました。

でもある飲み会で、トイレから酔った女がタカヒロ君に、いつもヤマッチ(僕のことです)を誘ってるけどなんで?ダサいし、みたいな煙たがるような言い方をしました。

するとタカヒロ君が、こいつがいると便利だからね、俺の使用人だからさ、みたいに言われました。

使用人……って……冗談にせよ、かばってくれなくてショックを受けました。

今までは割り切って付き合ってきましたが、タカヒロ君はかなりわがままなところがあります。きっとイケメンだから許されてきたんでしょう。

次第に僕はタカヒロ君に腹がたってきて、いつか仕返ししてやろう思うようになりました。それから僕は彼らと距離を置きました。

次第に遊びやパーティに呼ばれなくなったけど、講義の代替えノート書きはさせられました。

そんなこんなで学祭の夜でした。

寝てたら、夜中の3時頃にチャイムが何度もなりました。

こんな遅くに?と思ってドアを開けると、タカヒロ君でした。

学祭で飲み過ぎたみたいで、よろけて入り込んで、玄関先にたおれこんで寝てしまいました。僕の部屋は大学からすぐなんで、たぶん疲れて寝にきたんだろう。

「タカヒロ君、風邪ひくよ。」

彼は何の反応もなく、ただ寝息をたてていました。

そんな彼の脇を抱え、居間まで 運びました。

スヤスヤと彼の寝顔を見てると、やっぱりかっこよくて、しかもジーンズの股間がチンポジがわかるぐらいチンポジを現してました。

「タカヒロ君、タカヒロ君」肩を揺すって呼び掛けても寝たままです。

僕の脳裏にいけない欲情が浮かびました。

いつもオナニーで妄想しているタカヒロ君が僕の部屋で無防備に横たわっている。

僕はそっと彼のシャツを巻き上げました。

彼の上半身は、陸上部で鍛えたスジ筋で、とても僕好みの体つきでした。

腹筋をさわさわしたら、きめの細かいすべすべの感触でした。

そこからきれいな小粒の乳首をなでたり爪で弾いたり。

乳頭が次第に隆起してきて、僕のより肥大な粒になりました。

タカヒロ君はもしかして乳首で遊ぶのが好きなのかな。

両乳首をいじってコリコリしたその感触を楽しんでいたら、タカヒロ君が、ん~っ、とうめいて薄く目を開けました。僕はヤバいと思い、とっさに手を離しました。

タカヒロ君は何も気づかす、寝返って僕に背を向けました。

背中もかなりそそりました。

綺麗な肌に走る背筋が、くびれた腰のジーンズからはみ出た赤いパンツのゴムに隙間を作ってました。

その先はパンパンのお尻の割れ目につながっているんだと思うと、興奮してきて、背筋を指先でツツツゥ~となで、ゴムパンのなかにぐいぐいと指をいれこんだり、何回もタカヒロ君の背筋をなでました。

するとタカヒロ君は寝たままうめくと、また寝返り仰向けになりました。

「タカヒロ君?」念のため声をかけましたが、起きる気配がありません。

思いきって、タカヒロ君のジーンズの股間に手をのばしました。

もっこりとした膨らみに沿って、そっと指をはわせました。

タカヒロ君のチンポの竿が納められているのをはっきりと感じました。

次にそのもっこりを手のひらで包んで、モミモミしたら、弾力のあるタカヒロ君の感触が伝わってきました。

たまらずにベルトとチャックをはずすと、赤いピチピチのボクブリにタカヒロ君のチンポが浮き出てました。

まだ勃起してないのに、かなりのボリュームがありました。

ランパン姿のときも、股間がもりっとしてたので巨根だとは思っていたが、ここまでとは想像してませんでした。

タカヒロ君のナマの姿を見たくて、たまらずにパンツもずらしました。

でろんとして太いタカヒロ君のチンポが出てきました。

タカヒロ君は亀頭の先がちょっとだけでてる包茎君でした。

竿を摘まんで根元に引くと、包皮がめくれてしっとりと濡れた亀頭が出てきました。

むわっとしたイカくさい匂いがしました。

爽やかイケメン気取りのタカヒロ君、女の子と結構やってるのに、仮性包茎でこんなにイカ臭いチンポをしてたなんて、そのギャップに余計に興奮して、僕のチンポは勃起してガマン汁で濡れてしまっていました。

タカヒロ君の勃起したとこが見てみたくなり、しごいてみました。

しかし、チンポのプリプリした肉質を楽しみながらしごいても、なかなか勃起しません。

唾液をつけた左手で亀頭をなでまわし、右手で竿をしごいたりしたけど硬くなりません。

僕のいうとおりにならないタカヒロ君のチンポに、次第に腹がたってきました。

日頃のうけた仕打ちをしてやる。

僕は携帯でタカヒロ君のチンポ丸出しの恥ずかしい姿を写真で取りまくりました。

もちろんイケメンのくせに包茎のままの卑猥な姿をです。

次に勃起した僕のチンポを取り出しました。先っぽからはガマン汁が溢れてました。

それをタカヒロ君の顔に近づけ、唇から頬をチンポの先で撫でました。

僕のガマン汁がタカヒロ君の顔に付いて糸を引きます。

僕の糸…あぁ〜イヤらしい…タカヒロ君…

タカヒロ君は目を覚ましません。

僕はタカヒロ君の顔に向けてチンポをしごきました。

もちろんタカヒロ君と僕のチンポのツーショットの写真も撮りました。

そして、僕がタカヒロ君に顔射して精液まみれになった所も撮りました。

僕は絶頂を迎え、そのまま寝るのももったいないので、タカヒロ君の顔に付着した精液を唇や乳首や剥いた亀頭に塗りまくり、身体中を僕の精液まみれにしてやりました。爆睡中のタカヒロ君は、どんな夢をみてるのかな。

まさか僕にこんなことされてるなんて、思いもよらないだろう。

僕は最後にタカヒロ君のイカ臭いチンポをじゅぶじゅふとくわえてイケメンのチンポの味を堪能してから、タカヒロ君の乱れた服をもとに戻してベッドに入った。

今日は飲み過ぎて勃起できなかったみたいだけど、次は恥ずかしい姿で勃起して射精させてやるからね。

僕はチンポと移った端整なタカヒロ君の顔写真を見ながらまたオナッて射精しました。

翌日、タカヒロ君は昼前に起きました。

なんでお前んちにいるの?やべぇ飲み過ぎた…気分悪い、とか言って帰っていきました。

帰ってシャワー浴びるときに、身体中にへばりついたパリパリしたものに気づくだろう。だが、まさか僕の精液だとは気づかないだろうけどね。

僕はタカヒロ君のことが頭から離れなかった。

あの人気者のタカヒロ君をあの手この手で辱しめたい、気取ったタカヒロ君をおとしめてやりたい。

僕は準備をしてから、タカヒロ君を誘い出すことにした。

タカヒロ君に夕方メールをしました。

「今度の期末試験で渡したいものがあるから、部活終ったらうちに寄って」

僕の講義ノートをいつもあてにしてるタカヒロ君が案の定、部屋までやってきた。

部活後にシャワーを浴びたのか、髪が湿ってて、爽やかなボディソープの香りが漂っていました。

「とりにきたぜ」

「タカヒロ君、ちょっと中に入っていかない?」

「これから約束があってさ、急いでるんだ、早くしてくれよ。」

「約束って女の子とデート?」

「まぁな」

面倒臭そうにお前には関係ないだろ、さっさと渡せよ、みたいな顔をするタカヒロ君。そんな態度とれるのもこれまでだからね。

「わかった、しかたないね、はいっ、これ。」

僕はスマホを差し出した。

タカヒロ君の顔が強張った。

「…なんだ、これ!」

「見てのとおりだよ。タカヒロ君が誰かのチンポをフェラして顔射させられた写真だね」

「俺っ!」

「タカヒロ君、中に入ってよ。いうこと聞かないとこればらまくよ」

「…どういうことだよ…」

明らかに動揺するタカヒロ君と部屋に入った。

タカヒロ君は部屋で棒立ちだった。

「山田、それはあの晩、俺が酔いつぶれた時の…」

「さぁね。タカヒロ君、僕の言うとおりにしてくれたら、この写真は削除してあげるからさ。」

「…」タカヒロ君が僕をにらみつけてきました。

爽やかななタカヒロ君が怒った顔も凄くカッコいいな。

「じゃあ、始めに、これからデートする女の子ってだれ?」

「お前には関係ないだろ!」

俺はスマホの画像をタカヒロに向けた。

「素直に話した方がいいと思うけど」

「くっ…○○ちゃんだよ」

「わっ、あの同じクラスの可愛い○○ちゃん!?羨ましいなぁ。」

「ざけんな…」

「で、今晩は何回目のsexだったの?」

「おまえ…いいかげんに…」

「答えないとどうなるかわかってる?何回やったの?」

「まだ2回だよ…」

俺はタカヒロのジーンズの股間を触った。

「わっ!何しやがる!」

「抵抗するなよ…」

拒むタカヒロを壁に押し付け、モッコリをモミモミした。

「こんなに大きいの、○○ちゃんに入ったの?すごいねぇ」

「おまえ…何がしたいんだ…」

「そうだね、まず○○ちゃんに電話して。今日のデートはキャンセルだってね。」

「てめぇ…」

しばらく悩んだタカヒロがスマホから彼女に電話した。

声が少し震えていた。

「次は上半身裸になれ。」

タカヒロが厳しい表情ながらも服を脱いだ。

何度見ても綺麗な体だ。

「そうだ。タカヒロ君に渡したいものがあったんだ」

僕は袋からある物を取り出した。

「これタカヒロ君にすごく似合うと思うけどなぁ」

それはタカヒロのために買った、ローライズSSサイズ白いランパンだ。

「タカヒロ君はいてみて。」

タカヒロがしぶしぶジーンズを脱いだ。

今日はスカイブルーのボクブリで、モッコリがたまらなくエロいけど、今日はランパン姿のタカヒロを責めたいのだ。

ボクブリのままランパンをはこうとした。

「タカヒロ君、パンツも脱がなきゃ。」

「まじかよ…」

「ランパンは直穿きしないとね」タカヒロがパンツを脱いだ。

あの巨根が気のせいか萎縮してるかのようだ。まぁこういう状況だからかもな。

タカヒロがランパンをはいた。

ピチピチのランパンにチンポの形がくっきりと…ほんとにうまそうなタカヒロの体…。

「すごいよ、タカヒロ君」

タカヒロを背後から抱きしめ、腹筋や胸を撫でました。

そして、遊んでるはずの乳首を引っ掻くと、タカヒロがビクンと反応した。

抵抗できないタカヒロはかたく口をつぐんでされるまま。

体がビクビクしてるから乳首感じてるんだろ、ほら、声をだせよ。

乳首を重点的に責めながら、首筋をなめあげた時だった。

「山田っ!やめろっ!何考えてるんだ!」

タカヒロが俺の手を払って抵抗してきた。

「言うこと聞かないと、何回言えばわかるの?」

急に大人しくなるタカヒロ。

俺はタカヒロの両手首を後ろ手にしてベルトで拘束した。

抵抗できないタカヒロをベッドに押し倒し、強引にキスして乳首をまさぐった。

すると、タカヒロが悶えはじめ、愛撫を首筋から乳首、脇腹に移しながら、チンポの反応を観察した。

パンパンなランパンの中で、タカヒロのチンポがムクムクとさらに勃起していく。

そして両手にローターを持ち、タカヒロを責めてみた。

はじめはわざと乳首やチンポの性感体をさけ、首筋や肩、胸筋や脇腹、腹筋を焦らすように責めた。

こうやって、じわじわとタカヒロを追い詰めていく。

次第にタカヒロの息が乱れだし、体に熱気をもち始める。

ローター責めを乳首やチンポに向けて次第に狭めていく。

先に乳首に到達したとき、タカヒロが悶えて声を漏らした。

あ…あぁ…と感じまくりで体がピクピクし始めた。

「タカヒロ君はやっぱり乳首感じるんだね。」

タカヒロは顔を背けて無言の抵抗をした。

しかし、乳首を責めていると、ランパンに浮き出た肉棒の先から、じわ~と恥ずかしい汁で染みが出てきた。

「タカヒロ君、なんかチンポから恥ずかしい液が出始めてるよ。うれしいな、タカヒロ君がこんなに感じてくれて。」

「くっ…ちがう…そんなんじゃ…」

「何が違うの、タカヒロ!!」

ガマン汁を垂れ流すタカヒロの亀頭、包皮から露出した先っぽにローターをあてた。

あああああー!?タカヒロが突然激しく体をくねらせて悶え始めた。

「あはは♪やっぱりタカヒロ君の弱点はここなんだね。」

僕はタカヒロの腰を体で押さえつけ、2つのローターで亀頭と竿を責めた。

もうランパンが破れそうなくらいにタカヒロは勃起していた。

たまらずにランパンからチンポを取り出した。

にゅるっと包皮を剥いて、濡れてテカった亀頭にローターをあてがう。

タカヒロが悶えて体をくねらそうともがくが無駄だ。

逃げられないタカヒロの、いつもは皮に守られたカリ首にもローターをあてた。

タカヒロは体を痙攣させるようにビクつかせ、やめてくれっ!ああっ!!と何度も声を上げた。

ローター責めの亀頭からは、どんどんガマン汁が溢れだし、僕はそれをチュウチュウと吸いとってあげた。

タカヒロ君の恥部の蜜は最高に美味しかったです。

タカヒロ君、チンポ気持ちいい?もっと気持ちいいとこあるの知ってる?

タカヒロ君をうつ伏せにして、ランパン越しに尻をモミモミ。

ランパンをハサミで切り裂き、アナルを露出させた。

「山田っ!まさかっ…」

「そうだよ、タカヒロ君のアナル、固く締まってて美味しそう…。」

「やっやめろー」

ペロっ…ペロペロ~

「んっ…んはぁ…」

「気持ちいいでしょ。なんかタカヒロ君のうんちの味もするよ、すごく美味しいよ」

「やめろ…変態っ…」

「やめてほしいの?でもたぶんやめてほしくなくなるから安心して」

アナルにローションを垂らして、きつく締まったアナルをほじあけるように指を入れ込んだ。

「ぐわあっ!」

タカヒロ君が喜んでくれてる。もっと喜ばせてあげるから。

まずはローターをひとつ、ズブズブとタカヒロ君の奥に入れてやった。

タカヒロ君がう~う~と苦しそうに悶えて耐えている。

ご褒美にもうひとつローターを挿入。

タカヒロ君がやめろーやめてくれーと嬉し泣きしてくれる。

ローター2つ入れたまま仰向けにしてから、M開脚に。

そのままチンポを扱きながら、ローターをひっぱり出しては入れての繰り返し。

タカヒロ君、泣いてまで喜んでくれているんだね。

わかったよ、ぼくのチンポもご褒美に入れてあげるね。

ローター入れたままチンポをぶちこんであげたよ。

タカヒロ君が顔を左右に激しく振って泣き叫んでる。

そんなに顔で悶えたら、僕もういっちゃうからダメだよ。

可愛いよタカヒロ君…タカヒロ君の中がトロットロで、同じ中のローターの振動が合わさって、僕のチンポが爆発しそうだよ。

タカヒロ君のアナルはローター2個と僕のチンポでぐちょぐちょだね。

それにすごくタカヒロ君が締め付けてくるよ。

イケメンのタカヒロ君の処女はやっぱり名器だったよ。

タカヒロ君の悶える顔をもっと見せて。

僕の上に乗って見て。これが正面座位だよ。

そうだったね、タカヒロ君は女の子とやってるから知ってるよね。

でも今日は体勢が逆だね。

いつもはその巨根で彼女を突き上げてるのに、今は男のチンポにアナルを突き上げられて、処女を失う女の子のように泣き叫んでるね。

ほら、タカヒロ君のチンポも腰振りにあわせて扱いてあげるよ。

タカヒロ君の中も外の肉棒もすっごく熱いよ。

そんな虚ろな目をして、キスしてほしいの。じゃあキスしながらしてあげる。

タカヒロ君のチンポがドクドクと脈打ちはじめたよ。うイキそうなの?

僕もタカヒロ君の中に出していい?一緒にいこうね。

タカヒロはもう俺の虜になったね。アナル責められながら3回も射精したよね。

最近は僕のもフェラしてくれて嬉しいよ。

陸上部のイケメン君が、ダサい僕の性奴隷になってるなんて、誰も信じないから、もっと淫乱になっていいんだよ、タカヒロ。

キャンパスで彼女と歩いてるタカヒロ君見たら、その爽やかな笑顔を悶えさせたくなったんだ。僕をすごく嫉妬させた罰を与えてあげるね。

次の講義は僕に付き合えってメールに素直に従ってくれて嬉しいよ。

人気のない退屈な講義だから学生が少なくて、一番後ろの席を確保してあげたよ。

「タカヒロ君、彼女さんはどうしたの?」

「知るかよ」

あいかわらず反抗的だけど、その方が犯しがいがあるのに気づかないの?

夜まで待てないよ。だから講義中にタカヒロ君が喜ぶことしてあげるね。

そっとタカヒロ君の股間に手を伸ばしたら、タカヒロ君の体が緊張したのを感じたよ。いまからその緊張をほぐして、とろけるような快感を与えてあげるね。

大丈夫だよ。一番後ろの席ですぐ近くには人いないから。

タカヒロ君のおっきいから、ジーンズの上からでもいたぶりがいがあるね。

初めは我慢して反応なかったけど10分でパンパンに勃起しちゃったね。

端整な横顔は平静を装おって耐えてるみたいだね。

いつまで耐えられるかな。

ほら、ジーンズから勃起したタカヒロ君のを取り出してみたよ。

教室でしかも講義中に、男に勃起して変態だね、イケメンが台無しだよ。

包茎から顔を出した先っぽから恥ずかしい露まで溢れて感じてるの?

敏感なそこ指で輪をかくと、さすがに体がビクッと反応しちゃったね。

我慢しないと回りの学生に気付かれるよ。

講義が終るまで、タカヒロ君ので遊んであげるからね。

皮を剥いたらイカ臭い包茎の匂いが漂ってきたよ。

タカヒロ君はカリが一番感じるんだっけ。

唇を噛んで我慢してるタカヒロ君の表情がたまんないよ。

悔しいのかな?ほんとは声を出して悶えたいんでしょ。

チンポがビクビクと脈打ってるよ。

いきたい?簡単にはいかせないよ。講義が終るまでは射精させないよ。

こんなに先走り液でベトベトになっちゃって、爽やかイケメンが台無しだね。

あっ、講義が終わったね。ビンビンに勃起したチンポをジーンズに納めないと。

おっきすぎて、ジーンズのホックしめるの大変だったよ。

続きは人気のない5階のトイレまで来いよ。

すげぇよ、タカヒロ君のジーンズがすごくモッコリして、形が浮き出てるよ。

ほら、トイレの個室に入って。

タカヒロ君、ごめんねチンポばっかりで…ここも感じたいんでしょ。

シャツを巻き上げて乳首をチュウチュウしながら、チンポを取り出してしごいてあげるね。

抑えぎみに吐息を漏らしちゃって、可愛いよタカヒロ…。

僕もずっと勃起して辛かったから、タカヒロ君のお口でイカせて。

そうそう、その反抗的な目をしながら僕のをフェラする姿が萌えるんだ。

あっ~、イキそうだよ!

でもイクときはタカヒロ君の中じゃないとタカヒロ君喜んでくれないよね。

ほら、立って。ジーンズとパンツを脱がせてあげる。

タカヒロ君のアナルから香ばしい匂いがするね、今日は特に濃い匂いがするよ。

ペロペロしてあげると、さすがにタカヒロ君悶えちゃうね。

あんまり声だすと気付かれちゃうよ。

大丈夫、ちゃんとローション持ってきたから。

締まったタカヒロ君の中はぐちょぐちょでほんとに気持ちいいよ。

はぁはぁとのぼせたタカヒロ君の中に出しちゃうよ。

あ~出ちゃったよ。アナルから僕の精液を垂れ流していやらしい姿だね、タカヒロ。

こんなにタカヒロ君勃起しちゃって。もうほんと仕方ないんだから…。

乳首吸われながら扱かれたいって顔しちゃって。でも射精してもいいの?

今夜は彼女のおま○こにぶっぱなすんじゃないの?

でもこの状態じゃ我慢できないよね、淫乱タカヒロ君。

お望みどおり昇天させてあげる。チンポすぐに射精しそうに熱くなってるよ。

でも、彼女にタカヒロ君を抱かれるのは嫌だな。

だから鎖骨や胸や脇腹に僕のキスマークを付けてあげたよ。

これで数日は彼女とセックスできないね。

射精が我慢できないなら今夜も俺の部屋に来いよ。よがり狂わせてやるからよ。

耳元でささやいてやったら、激しく射精してトイレに崩れ落ちやがった。

タカヒロ君って、ひよっとしてMなんだね。

これからまだまだ楽しみにしててね、タカヒロ君。

 

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コメントは2件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    タカヒロ君
    いい感じでしあがりそうですねw

  2. 名無し2 より:

    読んでてとても興奮しました
    タカヒロくんのこと他にもあるようでしたら
    続きをお願いいたします

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