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【ゲイ体験談】調教されて複数のペニスを受け挿れる肉便器

複数での調教

奈良県在住のマゾリーマンさんからの投稿。結婚後にゲイに目覚めたと言う投稿者。しかも最近ではマゾ性癖まで開花させて初老男性から激しい調教を受けているのだとか。妻子には絶対に見せられない姿を晒す・・・
調教中のドM男性
60歳のS様にM調教を受けてる45歳のMです。

最近は単独の調教ではなく発展サウナ等に連れて行かれ複数の方の肉便器として調教されています。

先日もある発展サウナに連れて行かれ個室を取り、まず浣腸を数本されてからアナルストッパーで栓をされます。

襲いかかる便意に耐えながらご主人様が満足するまでフェラ奉仕をさせられ、我慢が限界に来るとトイレに連れて行かれ排泄姿を見ていただきます。

その後はシャワーで念入りに洗腸をされ、伸びかけの陰毛を綺麗に剃られパイチンの姿に赤いロープで亀甲縛りをされます。

そして、椅子に両足を広げた形で固定され目隠しをされた状態でいよいよ調教が始まります。

ご主人様 「今からネットで募集した人達を部屋に呼ぶから、来たらまず挨拶代わりにチンポを咥えるんやぞ。いいな」

M 「 ハイ解りました。」

ご主人様 「どんなヤツのチンポでも喜んでシャブりアナルを犯され最後は口や顔にたっぷりザーメンをかけてもらい、ザーメンまみれになるんやぞ。いいな」

M 「 ハイ。どんなチンポでもシャブりアナルを犯されザーメンは顔や口づ受け止めます。」

ご主人様 「 よし良い心がけや。それでこそ俺のM奴隷や。」

そして暫くすると部屋のドアをノックする音が聞こえ、ご主人様が出迎え最初の一人の方がきました。

どんな方なのか目隠しをされてるので判らないのですが声の感じからしていて40歳くらいの方のようでした。

その方が縛られてる私を見て「いやらしいM奴隷ですね。」と言うと御主人様が「挨拶がわりにチンポを咥えさせてやって下さい」と告げると、「では遠慮なく」と私の口にチンポの先があてがわれました。

そしてゆっくりフェラするとすぐに勃起しました。

その間もご主人様は私のアナルにローションを塗りバイブで責められていたのでアナルで感じながら夢中でフェラしてました。

ご主人様が「良かったらアナルも使ってやって下さい」と言うと、相手の方は私の口からチンポを抜き、アナルにあてがいました。

バイブで解されたアナルは相手のチンポをいとも簡単に受け入れました。

両足を固定されてるので全く身動きが取れず、されるがままの私は本当の肉便器と化してました。

相手の方に射精感が近づくと「顔や口にたっぷり出してやって下さい」とご主人様が言うと、じゃあ遠慮なくとアナルからチンポを抜き口を開けてる私の顔に熱いザーメンを浴びせられました。

生臭い独特のザーメンの匂いと少し苦い味に興奮し頭が真っ白になりました。

「ありがとう」とその人が言うと部屋を出て行きました。

そのまま余韻に浸ってるとすぐに部屋のドアがノックされ2人目の方がやって来ました。

そしてその方には「ザーメンをかけられた、いやらしい肉便器やね」と言い、先ほどより大きなチンポでガンガン犯され顔に大量のザーメンをかけていただきました。

その後、結局計4人の方のチンポを咥えアナルを犯されザーメンを口や顔で受け止めました。

人それぞれの味や匂いの違うザーメンを心ゆくまで堪能しました。

いつも、こんな感じで調教されています。

 

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