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【ゲイ体験談】中出しハメ撮りさせたらネットで晒された・・・・・・・・・・・

初対面でハメ撮り

熊本県在住の男性からの投稿。つい先日、待ち合わせして会った男にハメ撮りされたという投稿者。しかも相手は結婚しているのを理由に顔を見られたくないという。会っていきなりアイマスクを付けさせて一方的にカメラで撮影。あまりの自分勝手な行動に苛立ちつつも感じてしまい・・・

中出しハメ撮り

去年のこと、中出ししてみたいという方があり、いろいろメールでやり取りさせていただきました。

家族があり、顔は見られたくないという・・・

他にもそんな方いたな・・・などと思いつつ、私自身は全く構わなかったので、了承しビデオボックスで待ち合わせしました。

その方が入られたら、メールがあり部屋番号をメールし、しばし電気を消し、全裸で入り口にケツを突き上げた体勢で、四つん這いで待った。

ガチャとドアが開くと、「おっ!」と声をあげ軽く挨拶をしてきた。

振り向くわけにもいかず、四つん這いのまま「よろしくお願いします。」と答える。

「これ付けてもらえますか?」

男が、アイマスクを私に差し出してきた。

かなり警戒されているようだった。

私がアイマスクをすると、男が部屋の明かりを点けた。

「ヘェ~、本当に変態ですね~」

笑いながらいう男に「はい」と、答える。

「僕、メールで言った通り、初めてなんで上手くやれるか分からないんで」

そう、この男性には妻も子供さんも居ると聞いている。

男とのアナルSEXには、興味はあったがなかなか踏み出せないでいる・・・

こんな人は、他にもいるんだろうか?

男が服を脱いでる気配がする。

多分下だけだろう。

なにやら、ゴソゴソする音が聞こえると男が「記念に撮影して構わない?」と言ってきた。

小さく私は頷く。

ピッという音がすると、しばし空白の時間が過ぎていく。動画を撮影している様子だった。

(はぁ・・・撮られてる)

やがてぎこちない手つきで、私の突き出したお尻に手が触れ、ピクッと私が反応する。

事前にディルドとローションで充分に解されたアナルへ、男の指が伸び1本が挿入され出し入れを繰り返す。

「凄いですね!簡単に入る」

2本・・・3本と指の本数が増えていき、ピストン運動が繰り返される。

「あぁ・・・ハァハァ・・・」

私はどんどん気持ち良くなっていき、声を上げ始めていた。

男はアナルへ指を出し入れしている動画を、撮影しているようだった。

男の指が抜かれると、「舐めてもらえますか?」と、男が言った。

私は身体を起こし、男が口元にペニスを持ってくるのを待った。

らしきものが唇に触れると、私は大きく口を開け、アイマスクをしたまま男のモノを口に含んだ。

太いが長さは普通ぐらいと思われた。

舐め易い・・・

舐めてる最中、男は終始無言だったがペニスはギンギンに勃起していた。

ピッという音がすると、「もう一回、四つん這いに・・・」男に言われりがままに、再度四つん這いの体勢をとる。

四つん這いになると、男が携帯をガラス台に置くような音がした。

また、ピッとスイッチを入れる音がした。

セッティングした感じだった。

男が背後に回り込み、ペニスの先がアナルへ添えられた。

ググッと押し込まれ、すっかり解されたた私のアナルへと、男のペニスが入ってきた。

一番奥まで挿入すると、「おぉ~気持ちいいわ~」と、男が言った。

「あぁ~私も気持ちいいですぅ~!あ、ありがとうございます・・・」

最初は、ゆっくりと動いていたが、すげにガンガン突かれた。

身体が揺れる。

(ケツマンコ・・・また拡がっていくぅ・・・)

私は喘ぎながら、生ペニスの感触を楽しんでいた。

「◯◯さまの、チンポ気持ちいいですぅ~」

歓喜の声を上げながら、バックからガンガン突かれた。

私の尻に男の身体が当たり、パンパン!と部屋中にヤラシイ音が響いていた。

身体が感じ過ぎて、ガクガクと痙攣を起こし始めた。

すると、男が「イきそうや!」と叫ぶと、一旦ペニスを引き抜いた。

その瞬間、私はうつ伏せに倒れ込んだ。

ピクピクと、身体が気持ちよさの余韻で痙攣する。

男が何やらゴソゴソし始め、再度私の背後に回ると後ろから、私のアイマスクを外した。

「振り向くなよ」

そう言うと、私の腰を持ち上げ再度四つん這いにさせた。

四つん這いになり、顔を上げるとすぐ目の前にビデオカメラがあった。録画中だった・・・

男が再度バックから挿入してきた。

最初から、ガンガン突いてくる。

「顔あげて!」

男に言われ、顔を上げカメラに素顔を映されながら突かれる。

だらしない顔が撮られてると思うと、余計に興奮し、喘ぎ声とともにアヘアヘ顔を晒す。

「うぉ~中に出すぞぉ」

「は、はい、◯◯さまの子を孕ませて下さい!種付けしてぇ~~♪」

「イくっ!」

その声と同時に、一番奥まで差し込まれたペニスの動きが止まり、私のアナルの中でピクピクと脈を打つ。

「あぁ~~、精子がは、入ってくるぅ~~」

この上ない喜びだった。男は、すべてを出し切るとアナルからペニスをゆっくりと抜いた。

ビデオに手を伸ばし、種付けされた私のアナルを撮影している様子だった。

やがて薄暗く照明がおとされ、男が帰り支度を始めた。

その間も四つん這いのまま、私はジッと待った。そういう約束だった。

「癖になりそうだわ・・・ありがとう」

そういうと、男は私を残し部屋から出ていった。

物凄く気持ち良かったが、肉便器とはいえ顔も分からぬ男に撮影されたビデオの行方が、少々不安ではあった。

その数週間後である。

某SNSであるゲイ動画が拡散されて自分の方まで回ってきた。

観ると、アイマスクをした男が指をズボズボされて感じている。

そしてバックから突かれ、「は、はい、◯◯さまの子を孕ませて下さい!種付けしてぇ~~♪」と叫ぶ男。

そう、自分であった。

動画画面には全体的にぼかし加工がされていたので特定はされないと思うが、あまりの出来事に呼吸が止まりそうになった。

今度からは気をつけよう。。。



 

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