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アラフォーの太マラで駅弁ガチボリされ悶絶!!!!!!

顎泣かせの太マラ

東京都在住のアルバイターさんからの投稿。1年ぶりに某出会い系サイトで30代までのガチムチ太マラを募集した投稿者。結局メールしてきた45才の相手の押しに負け会うことに。アラフォーは今まで完全に興味がなかったが、なかなか身体の相性がイイようで・・・・・・

アラフォーの太マラ

去年の初めくらいだったか、それまで結構忙しく、1年近くオナニーばかりで、急に人肌恋しくなったのこともあり、某出会い系掲示板に、

 

《年上30代くらいまでの鍛えてるガチムチ募集。太マラ希望!!》

 

みたいなことを書いて載せてみた。
少しするとメールが届く。

 

《181*77*45ガッチリ筋肉質太マラです。30代ではないが、小柄がタイプなんで》

 

正直40代はちょっと、、、っとも思って、断りのメールをしたのだが、

 

《1度逢うだけでも》

 

と相手が言うので、その日はまだ時間も早かったし、とりあえず他に来たメールにも返信して繋げておけたので、会うことにした。

 

場所もそう遠くなく、中野にある相手のマンションへ行くと、出迎えてくれたオヤジは、既にビキニ1枚の姿だった。

 

「体とか見てもらった方が早いかなと思って」と、招き入れられたのだが、

 

マジマジ見ると、筋肉に脂肪がのって、柔らかいが張りがある肉体だった。大胸筋はもっこりして腹筋はかすかに割れていた。
足が割りと太めなのも俺好みで、なんと言っても、薄い生地のビキニからくっきり浮き出たチンポの形が、勃ってないのにかなりの太さだった。
一見温和な感じの顔立ちのオヤジだったが、話し方は結構開けっ広げで、屈託がなく、

 

「募集と年齢が違うが、俺みたいなのでどうかな?俺は君を気に入ったんだが、予想より若く見えるしタイプだよ」

 

と、ストレートに言ってくるので、悪い気はせず俺もOKした。

 

「寒くなきゃ、取りあえず脱いで、一服してから始めようか?」

 

と言われ、俺もビキニ1枚になる。

 

「君もビキニ好きなんだ。それも結構薄手だね。俺も好きで穿いてるんだ」と話し始め、

 

「ところで何で太マラが好きなの?」

 

「太いと、ケツの中が全体に圧迫される感じがして、それがキモチイイんです。長すぎるのは、奥を突かれるのが痛いのでだめなんです。」

 

「じゃあ、俺のサイズはピッタリかもね」

 

と俺の手を自分の股間に導くと、スゴい、ビキニ越しでもわかる、多分ムースの缶よりちょっと太めなチンポがあった。
正直、大分ケツをやってないから、ここまで太いのは自信がないと正直に伝えると、

 

「ゆっくり解すし、これ使ってみる? やったことある?」

 

と、もちろん合ドラを見せられた。
じゃあと言うことで、それを仕込み、ベッドへ向かうと、

 

「俺もやるのひさびさなんだ。やっと解禁になったんだ」

 

と、性病の検査の紙を見せられた。

そしてベッドに入ると、いきなり抱きすくめられた。

柔らかい筋肉に包まれるような気持ちいい感覚だ。

 

「この体のサイズが丁度いいんだ」とディープキス。

 

結構激しく吸い合いつつ、お互いの股間にに手を伸ばし触り合い、
愛撫しながら、自然と69の形に入り、チンポをしゃぶり始めた。
オヤジのはしゃぶってみてハッキリしたが今まで出会ったチンポの中で間違いなくナンバーワンの太さ。なので当然顎が疲れてしまい、休み休みにしゃぶるしかなかったが、その内体の芯がモゾモゾとし始め、頭もボーっとし始めると、
無性にチンポが欲しくなってきた。

 

オヤジもそれを察知し、

 

「そろそろ入れるか?」

 

と言うと、俺を仰向けに寝かせ、まずは指で解してきた。

 

「結構開いてきたぞ。3本入ってるぞ。これなら大丈夫そうだから、ゆっくりチンポ入れるぞ」

 

と、俺のケツと自分のチンポにたっぷりとローションを塗り、徐々に体を沈めてきた。ケツが少しずつ開いていくのがわかり、それも半端ない太さなのだが、不思議と痛さは感じず、仕込みの効果もあったのか、ジワジワと快感が襲ってきたかと思うと、ズンッ!と全身に電気が入った感じにビクッとなると、

 

「全部入ったぞ。痛くないだろ。てか、先走りがすごいぞ」って。

 

俺はあまり先走りが多い方ではないが、
その時はかなり漏れていたので、自分でも驚いていたが、

体は既に欲していて、

 

「すげー気持ちいい。突いてください」と口走る始末。

 

オヤジも段々と激しくなり、いろんな体位を取り始め、
いきなり俺を抱きかかえると、駅弁をし始めた。

 

「うっ、、俺、駅弁と対面騎乗位されると、すぐ言っちゃいますよ!」

 

と言うと、

 

「取りあえず1発イッちまえ」と、容赦なく突いてきた。

 

パンパン、グチョグチョと突かれる度に、俺も頭ん中が真っ白になってきて、もう限界。

 

「うわっ、イキそう」

 

「こちもイクぞ!」

 

「ウォー、イクーッ!」って、同時にフィニッシュ。

 

暫く駅弁から騎乗位に体勢を変えて、放心状態で繋がったまま抱き合ってた。

 

「すげー気持ちよかったよ」

 

「俺もトコロテンでしたよ」

 

と言うと、お互いの体についた俺のザーメンを掬い取って、キスし始め、
そのまま第2、第3ラウンドと、結局夜中まで激しいプレーをした。

体の相性も合い、結局2ヵ月後には、俺が相手の家で同棲することになり、それなりの生活が続いた。

 

でも、2月には相手の海外転勤が決まり、離れることになったが、あの感触が今も忘れられないで、時々1人でやってる。

 

あれから40代もかなりイケるようになった。



 

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