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ゲイが芽生えた青年の初体験レポート・・・・・・

ド緊張の初体験

和歌山県在住の学生さんからの投稿。高校一年生の頃から他人のチンポに興味が出始めた投稿者。見た目がかわいいジャニーズ系だったこともあり以前からホモっぽいとクラスメートにはからかわれていたものの、まさか自分がチンポに興味が出るなんて夢にも思わなかった。そこからは四六時中チンポに犯される自分を妄想する日々が続き、初めて掲示板に書き込みをした投稿者は・・・・・・

ゲイが芽生えた青年の初体験

2年くらい前に、掲示板で初めて会った人との体験ですが、
まだ10代で男性経験はありませんでした。女性経験は何度かありました。

 

それまで全然興味はなかったのですが、アダルトビデオなんか見てても、
女のおっぱいやマンコよりも、男優のちんぽに無性に興味を感じて、いつからか

 

『ちんぽを舐めてみたい』
『お尻に入れてもらいたい』

 

という感情が芽生えてきました。

オナニーする時は女性を思い浮かべることがなくなり、やっぱり自分がチンポで犯される姿を想像していました。
僕は以前から華奢で色も白く、女っぽい、ジャニーズ系など言われてきたので、もしかすると自分が気付かないだけで、昔からそのケがあったのかもしれません。

 

そして緊張しながらも、サイトやりとりした人と会う約束をとりつけました。

 

‥・いよいよ 妄想してたように、

 

『初めて会った人のちんぽを舐めたり、入れられたりするんだ』って期待と、何か悪いことをするような緊張とで、頭が真っ白…

相手とは、公園のトイレで待ち合わせしてました。
初めてなので、頭に響くぐらいの心臓の鼓動と、吐きそうになるくらいの緊張で、帰るまで頭がボーっとしてました^^;

 

公園のトイレの前で待っていたら、相手が喋りかけてきました。
かなり優しそうな20代後半くらいの人だった。
2人で個室に入りました‥‥

 

「触っていいよ」

 

と言われ、緊張しながらズボンの上に手を当てました。
緊張と期待で頭真っ白の中、触ってました。どんどん膨張し、
カチカチになったのがわかるくらい相手のチンポは起ってきた。

 

僕は、その勃起したちんぽを見たくなり、すぐベルトを外してズボンを脱がした…パンツの上から亀頭の先が塗れてるのがわかった。

 

「パンツから出して触っ」

 

と言われ、パンツを脱がしたら、17センチくらいの大きいちんぽがいきり起っていた。
僕は自分が変態になったような気持ちで、理性が吹っ飛びました。

軽く扱きながら、口を持って行きました。
不思議と躊躇してしまうんじゃないかと思ってましたが、もう理性はないので、すんなり口の中に入れました。
今までの妄想していた欲求が爆発し、無心でしゃぶっていました。
夜のトイレなので音はなく、いやらしいフェラチオの音が響いていました。

 

相手が仰け反る度に、チンポの先からはショッパいガマン汁がドロドロと口の中に流れ、自分のフェラチオで気持ちよくなってもらってると思ったら、スゴく美味しく感じました。

 

「ジュボッ‥ジュボッ‥ジュボッ」

 

ずっとしゃぶっていたいと思いました。その時、

 

「ヤバイッ‥スゴく気持ちいいよ。今度はお尻に入れてもいいかな?」

 

と相手に言われ、緊張しながらズボンを脱ぎ、お尻を立ちバックのような格好で相手に出しました。

事前に、初めてなので優しくとお願いをして、ローション渡していました。指にローションを付けて、人差し指がお尻に入ってきました。

 

僕は、あまりの快感に頭に電流が流れたことは忘れられません。
日頃こんなシュチュエーションを想像しながらアナルオナニーをしてたので、すんなり指2、3本は入りました。

 

「あぁぅ‥」

 

相手が指を動かす度に、我慢してる息が漏れました…
次第に激しく動かされ、立っているのがやっとでした。

 

「‥入れるよ」

 

立ちバックの状態で、僕はトイレの配管を掴み、静かに頷きました。
グググッとちんぽがお尻の穴に宛がわれ、
少し開いて、ローションでジュクジュクのお尻に入ってきました…

 

「うぅぅ…」

 

にゅるっと入った亀頭に、思わず声が出そうになりました。
あの快感は忘れられません。

ゆっくり動かされ、最初は少し痛かったのが、段々気持ちよくなってきました。もう頭は真っ白で、相手の息も荒くなってきました。

 

段々激しくなり、立ちバックの状態で突かれました。
あまりの快感で、僕は1人で立ってられなくなり、
便器の後ろの配管に抱きつきながら、お尻を突き出してました。
ローションでビチョビチョになったお尻からは、

 

ビタン! ビタン!と音がトイレに鳴り響き、その時、トイレに人が入ってくる気配がしましたが、もうそんなことが気にならないくらい、息を殺してよがってました^^;

2人でゆっくり動きながら、人が出るのを待ち、出て行ってから再開しました。

 

ビタン! ビタン! ビタン!

 

イク時は外に出してもらおうと思ってたのですが、もう女の子のように精子が欲しくなり、この人に全身支配されたいと思う気持ちが強すぎて、気がついたら、

 

「中に出して下さいっ‥」とお願いしていました。

 

立っていられなくなったので、僕は洋式の便器で仰向けに座り、
相手に太ももを抱えられる駅弁のような状態になりました。
もうすんなりチンポを銜え込み、相手に抱きついてました。

 

ズチュッ‥ズチュッ‥ズチュッ

スゴく幸せでした。

 

「あっ‥もうイクよ」

 

「‥‥いいよっ」

 

「あぅ‥・っ」

 

チンポの先から、ビューっビューっと精子がお腹の中に注がれるのがわかりました。
幸せと満足感で倒れこみそうになりながら、頭の中真っ白で、暫く抱きついていました。

 

自分のお尻を拭き、相手はチンポを拭きながらトイレを出ました。
入り口で、

 

「すごいいいケツしてたよ」と言われ、何故か照れました。

 

バイバイをして、1人で帰る途中、上手く歩けませんでした。
長時間お尻を突かれ、穴が開きっぱなしで、歩く度に穴から精子が溢れて、パンツを濡らすのがわかりました‥

 

またあんな体験をしてみいな‥と最近思います。



 

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