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公衆便所でハリガタ突っ込んで露出オナを続けた結果・・・・・・

公共露出オナへの制裁

石川県在住のファーストフード店勤務さからの投稿。投稿者は週に1度、家の近くの公衆便所で露出オナニーを楽しんでいた。最初は一般の利用者に向けただチンポをシゴくだけだったが、より刺激を求める投稿者はパイパンに剃り上げハリガタまで出し入れするように。その日もいつものようにリングマラを出して待機していると、ガチムチ親父がやってきて・・・・・・

公衆便所でハリガタ突っ込んで露出オナ

某田舎街にすんでる171-60-27。

 

最近の俺の楽しみは、家の近くにある公衆便所でズボンとケツワレ、足首までズリ下げて、便器から離れて、パイパンのガッチガチに勃起したリングマラを見せ付けながら、ラッシュ爆吸いで、ノンケに見せつけながら淫乱オナニーすること。

 

駅の近くにある公衆便所なもんで、終電間際のリーマンを狙ってオナニーしに行く。
見て見ぬフリしながら、そそくさとションベンしてく中年リーマンもいれば、高校くらいのガキは、俺の淫乱オナニー見てチンポおっ起ててやがるw。

 

俺も調子乗って、ケツにオイル仕込んで、そのまま鞄に入れてあったハリガタケツにぶっこみ、ガキが見てる前で、Lサイズのハリガタ出し入れを見せてやる。

 

ガキがコッチみて固まってる。
そうゆう姿見ながら、ザーメンぶっ放す瞬間はサイコーに感じる。

 

やめられねー

 

『教育に悪りーなw』なんて思いながら、業務終了。

 

そんなコトやってる俺にツケが回ってきたのか、この間2人に廻された。

その日も終電終わる頃、ズボンズリ下げてケツワレ、パイパンリングビンビンにして、誰か来るのを待ちながらシコシコやってると、便所に入ってくる足音が近づいてきた。

 

相手が入ってきて、まず正面にオレのケツが見えるような位置だから、オレの足首までズリ下げたズボンとケツワレの線が見えると、まず目を疑う。その瞬間を背中で感じるのが好きだ。

一瞬足音が後ろで止まったかと思うと、俺の横の便器にピッタリ付いてきた。

 

んで、ションベンするのかと思ったら、ビンビンにおっ起てたマラ見せつけてきやがる。ソイツは作業着着たガチムチの親父。

 

ソッチがやる気なら、オレも望むところ。

 

チンポガッチガチにして、ケツワレもズリ下げ、パイパンリングチンポ丸出しで、思いっきり見せ付けてやった。

ラッシュを一吸いして、ケツにオイル塗って、いつものようにハリガタショー。

 

ガチムチ親父も興奮しやがって、ハリガタ動かしてきた。

指で遊んだりしながら楽しんでやがる。

 

「お前、いっつもこんなことしとんのか」

 

「あぁ…」

 

「ケツきくんやろ」

 

いきなりガチムチ親父はハリガタズルっと抜いて、オレのケツにぶっといマラ突っ込んできやがった。もちろんナマ。

 

「お、おい、生は…」

 

オレの言うこともお構いなしでピストンするから、ちょっとオレはムカついて抜こうとした。

その時、親父にラッシュ吸わされて、そっから気が抜けた感じになって、ケツもトロトロになった。

 

オレは気持ちよさでブっ飛んでた。

 

暫く掘られてた気がしたその時、また外から人の足音が。ヤベー…!
でも親父はやめる気はないらしく、ガンガンに掘ってる。

 

「おう、やっとるな」

 

「来たか。サイコーやで、このトロマン」

 

親父は、今来たヤツと話してる。

どうやら親父が知り合いを呼んだらしい。

ソイツも茶髪ではあるが、親父くらいの年。
体型は痩せ気味で、オレは絶対イけねータイプ。

 

「ほれ、1発目出すぞ」

 

親父のケツ掘るスピードが上がってきた。

 

パンパンパンパンパンパンッッ

 

「ちょ…やめ…」

 

「うっせーよお前、あぁあ・・・イクッ」

 

普段セーフのオレは最後の力を振り絞って逃げようとしたけど、今来た茶髪に体ガッチリ押さえられて…、次の瞬間には、ケツに入ってるチンポがビクッビクッと脈打った。

 

「あぁーー!! 種付けされた‥!!!」

 

オレはかなりビビって動揺してしまった。

 

親父がチンポをケツから引き抜いた瞬間、力んでケツの中のザーメンをブリブリッと出した。

 

「何しとんじゃお前、もったいないことしやがって」

 

「オラ、舐めろ」

 

急に親父の口調が乱暴になったと思ったら、ガッシリ髪の毛掴まれて、さっき抜いたばっかの親父のチンポ咥えさせられる。

ザーメンとオレのマン汁のなんともいえない臭いに、嗚咽を堪えしゃぶらされた。

 

「ほれ、交代じゃ」

 

ラッシュ追加されて、今度は茶髪がオレのケツを掘る。

 

「オメコ気持ちえーか、この変態が」

 

「あぁ…」

 

オレはもう声にならない。
ケツタブをパンパン叩かれながら、茶髪も平気でオレのケツの中でイク。

 

「おい、絶対種出すなよ」

 

イッた後、ケツにチンポ挿したまま茶髪が言い、「種壺に仕込んだるからな」と茶髪のチンポを抜いた瞬間、ハリガタ突っ込んできた。

タオルで目隠しされ、ラッシュを染み込ませたケツワレ、口に咥えさせられ、中腰のままハリガタをズッコズッコピストンされる。

さすがにオレもケツが辛くなってきて、「もうムリっす、勘弁して下さい」と言うものの、親父はやめてくれない。

 

誰かが便所に入ってきても、「おい兄ちゃん見てみぃ、このド変態。男にもマンコあるんやで~。試してみるか?」なんて言いながら、ハリガタ動かして、オレを見世物にしてる。

さすがにそんな通行人は、こんなの見て逃げてったけど、そんなのが延々1時間くらい続いた。

 

んで、また回復してきたのか、親父と茶髪が1発ずつ種付け、オレもたまらずトコロテンしてしまった。

最後に1発ケツタブに思いっきり蹴り入れられ、倒れこんだオレに、「こんなトコでふざけたことやっとるからこんな目にあうんじゃ、覚えとけ」って、捨て台詞はかれてツバまで吐いて帰ってった。

2人が帰ってから、無性に興奮していた俺はケツの中に入ってたザーメンを手で受け止め、チンポに塗ってオナニーした。

 

こんな目にあうんだったら、毎日でも露出オナニーしてやるぜ。

って生の味をしめて、今じゃ全然懲りてないオレ。



 

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