従兄弟がゲイだと知りヤケクソでガン堀りしたんだが・・・・・・
強烈な背徳感
東京都在住の従兄弟の家に遊びに行った大学生からの投稿。東京で一人暮らしている従兄弟に1年ぶりに会いに行った投稿者。昔から兄弟同然の仲で、居酒屋では積もる話でずいぶん飲んでしまった。従兄弟のアパートには千鳥足で何とかたどり着いた投稿者は、着替えもせず眠ってしまった。ふと股間の違和感で目を覚ました投稿者。あたりはまだ暗く寝ぼけた状態だったが・・・・・・

今年の夏、東京で一人暮らしの従兄弟のところへ遊びにいきました。
従兄弟が田舎にいる頃は、よく一緒に遊んでいて実の弟のように接していた投稿者。
とりあえず夕食がてら居酒屋に行った2人は、田舎の話で盛り上がりで深酒してしまった投稿者。従兄弟のアパートについた私は猛烈な睡魔に襲われごろ寝したまま眠ってしまいました。
夜中、違和感を感じて目を覚ますと、驚いたことに彼が私のペニスを口に咥えて舐めていました。まだ覚醒していない僕の頭は大混乱で
「わっ、なんだよ、なにしてんだよ」と慌てて腰を引いて逃げました。
従兄弟は怖い顔で
「いいから!」
と、再び僕の下半身に覆い被さってペニスを口に含みました。
「うわ、やめろよ、やばいって」と足で押し返しました。
体育会系の彼はすごい力で踏ん張ってペニスを離しませんでした。
そうこうしているうちに、彼の尺八に快感を覚え始めました。
私は徐々に抵抗を止め、彼の尺八に集中し始めました。
彼の尺八は、普段の彼からは想像が出来ないほど巧みで濃厚なものでした。
しばらくして彼は服を脱ぎ、次いで僕のTシャツを脱がしました。
そして僕の腰の上に跨ってきました。私は何をするのか分かり
「まずいよ」と最後の理性で言いました。
彼が私のペニスを握って自分のモノに擦り付け、何回か腰を上下させると、ペニスの先端がいきなりツルンと彼の中に滑り込んでしまいました。
「わ、入っちゃう」
と言う僕の言葉に、彼は耳も貸さずゆっくり腰を落として行きました。
ペニスが完全に彼の中に収まると、僕の上でクネクネと腰を動かし始めました。私は衝動的に彼のペニスに触って、グッと揉んでしまいました。
不思議なことに、彼のペニスに触った時に、強烈な背徳感が込み上げてきました。
彼は息を切らしながら
「んん、ほら、動いて」
と言って、僕の胸をポンポンと叩いてきました。
やけくそになった私は、彼の尻を抱えて、下から思い切り突き上げました。
彼は私の両腕に爪を立ててしがみつき
「オオオッ、イクッ。」
と悲鳴を搾り出し、なんとそのまま射精してしまいました。
私は(わっ!汚い!)と思いながらも精液がドクドクと出るのを見て、
急激に射精感が込み上げてきました。
これ以上激しくできないというくらい乱暴にピストンし、込み上げる射精感を堪えようともせず、そのまま彼の中に射精してしまいました。
終わった後の気まずさとか罪悪感は非常に大きいものでした。
が、それ以降も、従兄弟との関係は続いています。











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