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【BL小説】会社の後輩に浣腸をされて土下座で泣き叫ぶ

【BL小説/R-18】アキラ君、浣腸しようか?

 

街の鉄工所に勤めているアキラ。3年前に結婚もしたが、職場の後輩で気になっている男子がいる。無口で、根暗で、大人しい19歳の青年。しかし肉体労働は彼に合わなかったのか、数ヶ月で退職してしまった・・・

浣腸をされて土下座

 

オレは25才の既婚、基本ノーマル。

 

男と性行為をすることになるなんて考えてもいなかった。

 

シュウ君は会社の後輩で、当時19才の、いわゆるオタクというか、無口で眉毛も繋がってて、不気味な雰囲気さえもった子。

 

身長はオレより少し高いけど、体重はオレの三分の二ほどしかなく、この鉄工所ではハッキリ言って不向きなタイプ。

 

案の定、半年程でクビというか、辞めてしまった。

 

オレは、その頃からシュウ君の事が気になっていたのかもしれない。

 

シュウ君が辞めてから約1年後、車で信号待ちをしていると、ウロウロしながら信号待ちをしている歩行者が目に入り、ハッとした。

 

シュウくんだった。

 

オレは車を脇に止め、声を掛けた。

 

「久しぶりだなぁ、おいシュン!」

 

「あ、どもっす・・・・」

 

無反応な彼を半ば強引に食事に誘い車に乗せた。

 

ファストフードを一緒にたべたけど、見た目通りの少食っぷり。

 

食べかけで残したハンバーガーを「もらうぞ」といってオレが食べた。

 

一応、間接キスになるのか・・・彼はジッとオレが食べているところを見ていた。

 

クルマに戻り、たわいもない話をしているうちにオレはさっきの彼の視線を思いだし、胸が熱くなってきた。

 

「シュウ、お前彼女とかいねーの?」

 

いるわけないんです。

 

「・・・いません。」

 

「欲しくないの?」

 

「そういうの興味ないです。女とか…」

 

ここからまさかの展開。

 

「マジで?じゃ男好きか(笑)」

 

「え、あ、いや・・・・」

 

「なんかいえや」

 

「女よりは・・・」

 

「マジかー。」

 

「あんまり驚いてませんね。」

 

「そうか?」

 

しばらく沈黙。

 

オレは願ってもない展開に、「俺とか相手にしたいと思う?」と超ダイレクトな質問。

 

「えっ、冗談ですよね、結婚してるじゃないですか。」

 

「いや、冗談だけどさ、もしセフレにするぐらいの程度で考えたらの話よ。」

 

「それなら、ありですね。」

 

しばらくまた沈黙

 

「男も好きなんですか?」

 

「んなわけねーじゃん・・・。でも、シュウ、お前は好きだ。」

 

「えっ・・・・!」

 

「なぁ、何でも言うこときくしよ、何しても良いから、ちょっと1回やってくんないか?」

 

「僕、ヤったことないから大丈夫かな・・・」

 

「まぁなんとかなるって。頼むよ。」

 

「それなら、まぁ・・」

 

「僕、案外Sだったりしますけど、怒らないで下さいね。」

 

「俺は、お前相手に怒らないよ。むしろ、Mだから・・・。シュウ君、俺のことは呼び捨ての命令口調でお願い…、します…。」

 

薬局に寄り、イチジク浣腸と単1乾電池を買い、ビジネスホテルにチェックイン。

 

部屋で待っていると後から部屋にやってきたシュウ君は、「ドキドキする。」といいベッドに腰掛けた。

 

オレはS君の足下に正座し、「宜しくお願いいたします。」

 

会社にいた頃は時には罵声すら浴びせていた相手にこんなことを・・・。

 

「まず、浣腸しようか、アキラさん。服。ズボンだけでいいよ。」

 

「はい。」

 

オレはズボンとブリーフを下ろし、下半身をさらした。

 

シュウ君はニヤニヤしながらオレのチンポを握りしめてくる。

 

「ほら、浣腸するから・・・。」

 

オレは床に四つん這いになり、おしりを高く突き上げる。

 

シュウ君はオレのアナルに浣腸を差し、薬液を中に勢い良く注入してきた。

 

程なくして便意が襲いかかってきたが、2本目3本目を注入。

 

「これでフタするんでしょ?」と、乾電池をねじ込まれた。

 

オレは激痛に大量の汗をかき、トイレにいきたいというと、シュウ君が顔の前にチンポを出してきた。

 

初めて見るシュウ君のチンポにしゃぶりつきたかったが、オレは我慢できずトイレにかけこんだ。

 

「勝手にトイレ行ったね。」

 

シュウ君は怒っていた。

 

便意を我慢させながらフェラさせたかったらしい。

 

オレは土下座で謝罪した。

 

「今回は初めてだから許してやる。次はゆるさないよ。」

 

(次もあるんだと、心の中で喜び。)

 

「はい、次からはシュウ君のお許しがあるまで我慢します。」

 

シュウ君も今回が初めてなので、私からキスしたいと乞うと、キョドりながらキスさせてくれた。

 

立ったままのシュウ君の首筋から乳首を愛撫すると、シュウ君がベッドに腰掛け、「足。」と言った。

 

オレは正座して、シュウ君の足の指1本1本丁寧に舐めた。

 

「そのまま、おしり。」

 

今度は床に手を付いたまま、シュウ君に向かってお尻を高く上げると、シュウ君は乾電池を抜いていきなり挿入しようとする。

 

「あ、アナルに何か塗らないとムリです!」

 

シュウ君はその言葉を無視。

 

アナルに向かってツバを2、3度吐き、ムリヤリ挿入。

 

ぎこちない感じでピストン。

 

正直、気持ち良くはなかったが、シュウ君が気持ち良さそうにオレの中に射精した時の顔を見て嬉しくなり、その日は3回SEXした。

 

その日から、1週間くらいオレのアナルに痛みと違和感が残ったが、シュウ君を感じられるってことで、またシュウ君のことを想うようになった。

 

そう、昨日なんかは、「小便したい。」と言って公衆トイレに呼び出された。

 

シュウ君のおしっこを飲み、「帰れ。」といわれ、「せめてフェラだけ」と懇願したが許されず、泣く泣く帰ったよ。



 

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コメントは2件です

  1. 変態マゾ より:

    わたしも土下座させられて罵られながら犯されたい。。。

  2. Smithc674 より:

    Hey, thanks for the blog article.Really looking forward to read more. Much obliged. edkgacbfdddkfcaf

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